理念
(暫定)
- 政治と選挙制度の正常化を行い、主権を国民の手に戻す。
- 自由民主主義の下の独立国家日本を脅かす、全ての政策を潰す。
- 一部の人間ではなく、国民全体が利益を享受出来る仕組みを推進する。
- 国民が政治に参加するためのあらゆる方法を推進する。
組織
(暫定)
- 党としての政策が多いと一つ一つの政策に賛同できない人も増えることになるので政策は絞る。
- あるいは党議拘束をあまりかけない政党にする。
理念案・議論
- 経済に関して、応急的だが抜本的な改革と、次の政権が本格的な改革を行うための道筋を用意する。
- 次の選挙までの時限政党とする。
- 競争原理を守る。
- 健全な競争に限る。競争原理という言葉を悪用した政策は阻止。
- 競争原理を謳い労働者保護を軽視するものなどはダメ。
組織案・議論
- 前提として、これに賛同する人間に上下関係は存在しない。
- 誰がなっても目的が達成される、無数の集団(ちょうど2CHのように)の内、顔を出すのが適切な人間が、請け負うという形で行う。
- 誰もが参加できるようなるべく敷居を低くする。
- 名無しに投票権はなく投票権を得られるとしても何らかの身分証明が必要。
- 党役員、立候補者は当然顔出し 特権みたいなものはなし。
- 党役員、候補者と一般投票者との票は同格。
- 協議会の話し合いで代表、立候補者を決める 。
- 才覚あるトップが強権を持ち組織を引っ張っていくトップダウン方式でなく構成員のそれぞれが自覚と知識を持ち代表を選び国政に送り出すようなボトムアップ方式にする。
- 政党は協議会の参加団体の一つとして位置付ける。
- 企業献金を受取らない。
- mixi、2chなどのネットコミュニティも積極的に利用する。
綱領案・議論
最終更新:2009年02月03日 20:47