正月九尾狐 | レジェンドレア | 必要魔力:27 | 遠距離 | |
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攻撃 | 防御 | TOTAL | 親愛度MAX |
14076 | 6358 | 20434 | 11000 | |
誕生日:1月10日 | ||||
身長:125cm | ||||
体重:63kg(尻尾が重くてのう) | ||||
3サイズ: | ||||
スキル:大妖狐のお戯れ 効果:体力が少ない敵を狙って、 回避無効で2連続の著しく大きなダメージを与える |
親愛度 | コメント |
低 | ふむ…やはり、妾は豪勢な着物に身を包んでおった方が様になるのう。はてさて…今宵の九尾は人を惑わす妖怪でもあり、殿方をもてなす一人の花魁でもあるのじゃが…お主はどちらの妾をご所望じゃ? |
中 | 時にお主、妾になにかしてほしいことはないか?最上位の妖怪による最上位のもてなしを受けられるのじゃ…そう滅多にあることではないぞ。無論、相応の数の油揚げを要求するが…なに、安いものであろう? |
高 | 妾が他の誰かの元へ行ってしまうのではないかと不安になっておるようじゃな。なぁに、安心せい。こう見えても妾は一途な女…一人の男に一生連れ添うと心に決めておるのじゃ。目の前にいる、一人の男にのう |
嫁 | よもや、お主と夫婦の契りを結ぶことになろうとはな。しかし、妾の心はお主がくれたもので満ち満ちておる…きっと、妾はこの日のために女を磨いてきたのであろうよ。さて…今日はいかようにして夜を過ごすのじゃ? |
親愛度 | セリフ |
低 | 花魁とは女の花道…研鑽の精神を常に持たねば務まらぬのじゃ |
妾は他の花魁とは年季が違うのじゃ…こりゃ、歳を数えるでないっ | |
我が九つの尾を手入れできること…光栄に思うがよいぞ | |
金はいらぬ。油揚げの奉納を所望する o | |
中 | ほう?古酒と油揚げ…か。お主、わかっておるのう! |
常に美を磨く…女として当然のことじゃのう | |
女というものは秘密の数だけ魅力的になるものじゃ | |
…しとやかさだけが取り柄ではないのじゃ。荒事も嗜んでおるぞ? | |
高 | うむ。お主の男気には惚れ惚れするのう… |
今宵は一人の女として、お主をもてなすとしよう | |
フフフ…尾は九つもあるが、心は一途なのじゃ。試してみるか? | |
この着物もこの髪飾りも、全てお主を誘惑するためのものじゃ♪ | |
嫁 | 妻として、女として、妖怪として…どの妾をご所望じゃ? |
秘するが花とは言うが、お主には妾の全てを見てほしいのじゃ | |
構わぬ。近う寄れ。なに、今宵は楽しもうではないか | |
妾の肌に触れてよいのは妾と、お主だけじゃ |
朝 | お主の口づけによって、妾の一日が始まるのじゃ |
夜 | 夜の口づけか…うむ、大義であるぞ♪ |
なでなで | 身体の隅、尾の先まで丹念に頼むのじゃ |
誕生日 | なにも言わずとも油揚げを用意しておるとは…お主、やるのう! |