ヘイム・ラグシャーヌ
(ID:+tFvNkOQcc)
性別:女 年齢:不明 種族:魔王 外見年齢:20代中盤
身長:173cm 誕生日:不明 血液型:不明
所属・階級:愚者旅団第一分団団長。 宗教:なし
ポリシー:平和至上也 癖:なし 利き手:不明
知性:高い、だが抜けてるところも多々ある 趣味・特技:なし
好きなモノ:平和・友達・仲間 嫌いなモノ:争い
武器・武術など:体術・剣術
能力・魔法など:深淵
口調:穏やか、人懐っこい 普段の言語:普通
トラウマ:世界壊滅(原因・自分) 健康状態:普通
世界渡航組織「愚者旅団」の第一分団の団長。「彼女」を救うために組織を作り上げた本人であり、そのために尽力している。
この世界にやってきた際、その力を減少させた。
大の争い嫌いの平和主義者、魔王としてはまずありえない性格。世界を滅ぼしたこともあるが、そのたった一度でやめてしまい、結局その住人まで全て救い上げてしまったというなんとも間抜けな経歴を持つ。性根からして魔王としてありえない。
ゆっくりのんびりと日々をすごすのが好きで、たゆたうものを眺めるのが好き。
マント、変なひし形つばの帽子、黒い服という服装。そして一つ目が描かれた黒いゴーグルを装着している。
髪と目は濃い紫。髪は右側で三つ編みにしている。
力を出力10にまで減らした際、外見年齢が著しく低下した。
深淵と呼ばれる、黒い物質と広大な空間を操る。黒い物質は自由に造形が可能であり、生物のような形にして動かしたり、無機物を象って武器とすることもできる。また、非常に高い防御力を誇り、さらに『朽ちる』という特殊能力も備えるため、非常に強力。
空間は、直結させることで攻撃を飲み込んで無力化したり、また別の場所に転送したり、中への避難も可能。ただし、その場合外をうかがうことができなくなる。
能力とは違うが、本人が『魔王』という種族(?)であるため、非常に高い身体能力を持つ。
武装は板のような白と黒の武器、『白骨板刀』。