アガルヴァン
(ID:+FvNkOQcc)
性別:男 年齢:不詳 種族:人間? 外見年齢:40代後半
身長:184cm 体重:73kg
誕生日:不明 血液型:不明
所属・階級:愚者旅団・道具係 宗教:なし
ポリシー:必要なものを必要なものだけ 癖:熟考 利き手:両利き
知性:およそ常人には計れない 趣味・特技:道具設計・要素計算
好きなモノ:平穏・静寂・確かなもの 嫌いなモノ:騒動・悪意・不確かなもの
武器・武術など:本気の鉄拳は世界が割れる(ヘイム談)
能力・魔法など:道具支配(ビリオンツール) 要素管理(エレメンタラー) 『嘆き』
口調:無愛想 普段の言語:言葉などいくらでも変えれる
トラウマ:なし
愚者旅団に所属する実質副団長。旅団の全ては彼に支えられているといっても過言ではない。
一応人間と名乗っているが、その『怪物離れ』した力や年月を考えると怪しいものである。
とにかく無愛想。職人気質といえば聞こえはいいが、要はただの頑固者である。
しかし、別に話すのが嫌いというわけではない。他人を心配する程度の親切心はある様子。
特に、ヘイムに対しては甘いところも多く、なんだかんだで言うことは聞いている。
クセの強い茶髪に、茶色の瞳。鉄面皮でにこりともしないおっさん。
とにかくポケットだらけのコートを着込み、片手には常に漆黒のアタッシュケースを携えている。
ちなみにポケットの中身は相当な容量で、周囲に影響を与えない装備をはずすと地面にひびが入る重さ。
◆道具支配(ビリオンツール)
およそ全ての道具を支配下におき、操る能力。ただし、意思を持つ道具には通用しない。
道具を作る際にもこの能力を使用している。
◆要素管理(エレメンタラー)
千差万別の「要素」を取り出し、合わせ、弄る能力。
道具の性能を創る際に使われるが、「要素」をそのまま使うことも出来る。
「要素」を0から創る事はできない。
◆『嘆き』
感情のエネルギー・・・と思われるもの。邪気眼ではない。これの影響かアガルヴァンは表情が動きにくい。
ところが、アガルヴァンはこれを物理的な力に変えてニブルを叩き潰していた。
そういう技術なのか、それともそういう性質なのかは不明。