| 【名前】 |
百瀬小姫 |
| 【読み方】 |
ももせ さき |
| 【俳優】 |
中川可菜 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーエグゼイド |
| 【分類】 |
人間 |
【詳細】
双方の家族公認の交際であった。
当時は甘いものが好きでなかった飛彩によく甘いものを差し入れていた。
だが、5年前にバグスターウイルスへ感染し、「グラファイトバグスター」を生み出し消滅してしまった。
5年前の出来事が鏡飛彩と
花家大我の因縁となっている。
劇中中盤でデータとしてゲームマスターとなった檀正宗が「プロトドラゴナイトハンターZガシャット」から復活させる。
その事態が鏡飛彩を悩ませる出来事となる。
番外作『仮面ライダースナイプ』にて、そもそもの症状は軽いもので、後に檀黎斗がパラドの依頼を受けたため、
バグヴァイザーを使い症状を悪化させることで、幹部級のバグスターを生み出す犠牲になったという真実が判明することになる。
色々と鏡飛彩を気遣ったとされる行為も、番外作を見ると
檀黎斗が故意に症状の悪化を促す虚偽と分かる。
この真実は劇中では明らかにされていない。
最終更新:2023年05月22日 20:03