主な参考書
- 『ファシリテーション入門』(日経文庫、isbn:978-4-532-11026-0)
- 『チーム・ビルディング』(日経新聞、isbn:978-4-532-31340-1)
前提
- 思考と理解
- 感情と共感
- アイスブレイクと自己開示
- エクササイズと協同作業
アイスブレイク
- チェックイン
- ワンワード
- 所与のテーマについて一語を連想。各自紹介
- 連想ゲーム形式もよいかも
- ひとこと自己紹介
- 手を叩こう
- 進行役のサインに合う回数だけ手を叩く。全員のタイミングと回数が合うまでやる
- 絵を描く
- 進行役の言葉を絵に描く。質問不可。終わったら見せ合う
- スノーフレーク
- 紙を配り、以下を3~4回繰返してもらう
- 半分に折る。
- 一部を千切る。
- 出来上がった作品を見せ合う
- ラインアップ(グルーピングの前に)
- 氏名の五十音順、誕生日順、など
- 声を出さずにジェスチャーだけで整列、というオプションもあり
- 番号を言う(グルーピング)
- 列の先頭から、1..nの番号を言ってもらう。同じ番号の人同士でグループ
- 菓子を選ぶ(グルーピング)
- 飴などを数種類用意しておき、選んでもらう。選んだ種類でグループ
- 会場入口や受付に置いておき選んでもらうのがよいね
チームビルディングエクササイズ
最終更新:2008年04月07日 12:33