13 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/26(土) 19:12:00 ID:???
マリナ、前スレ1000を見る
マリナ「…!! シーリン、清楚な女性ってどんな感じかしら?」
シーリン「そうですね…露出度が高い服、濃いメイク、ジャラジャラアクセサリーをつけるのはNGでしょう
あと汚い言葉遣いだとか…」
マリナ「アタシちょっとマルキュー行ってくる!急がないとマジヤバくない?」
シーリン「マリナ様!?」
20 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/26(土) 19:27:16 ID:???
留美「清楚で可愛いって……私じゃないの…
刹那、本気でカンベンして、マジで。お願いだから!」
55 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/26(土) 20:37:01 ID:???
刹那「お金あげるからニィニィって呼んでくれないか?」
ネーナ「……」
57 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/26(土) 21:39:26 ID:???
ティエリアが…誰とだ?ネーナだと
ネーナ「わぁ、キレーな男の子!タイプかも―」
眼鏡「俺に触れるな!三次元の女に興味はない」
ネーナ「なんですってぇ!?私が褒めてあげてるのにサイテー!キモオタ!」
眼鏡「黙れ!二次元になって出直してこい!」
こうなる気がする
63 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/26(土) 22:00:11 ID:???
ミハエル「ど~も、ヘボ本家マイスターの諸君おはこんばんちわwww」
刹那録音電波「「「!?」」」
ミハエル「来週からは俺らが主役って事で一つ夜露死苦!」
電波「あ、あの、君は一体何を」
ミハエル「じゃあ俺が主役だってことでトレミーの美女たん達は俺がいただいていきまつねwwww」
録音「お前何をわけのわからん事を」
眼鏡「そこまでにしておくんだな『ガンイーグル』。
プトレマイオス内でのセクハラ行為は禁止されている。
それに君達と我々の邂逅は来週の筈だ。
速やかに撤収せよ!」
ミハエル「ま、まさか……『キャプテン』!?」
眼鏡「ミス・スメラギ、少し彼と話がある。空いている部屋を貸してくれ」
ミハエル「キャプテン、ネトゲではいつもお世話になってるッス!」
眼鏡「ここでキャプテンはよせとチャットで言ったはずだが」
ミハエル「すみません、漏れもキャプテンのようにモテ男になりたかっただけなんです……
しかし噂通りどの娘も美女揃い! どの子が本命なんすか?」
眼鏡「フッ、すべて俺の愛人(ラ・マン)だ。本妻は二次元にしかいない」
ミハエル「流石ッスキャプテン! そのストイックさに痺れる憧れるー!」
66 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/26(土) 22:27:33 ID:???
ミハエル「好きな女のタイプ~?ネーナに決まってんだろぉ~。はぁ?誰とか聞くなよ!妹だよ」
ミハエルも喪が濃厚な件。
75 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/26(土) 23:40:44 ID:???
眼鏡「新たに現われた未知のガンダム3機気にならないのか!?」
せっちゃん「それよりも来週の合コンだ。」
眼鏡「ですよねー」
84 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/27(日) 00:44:10 ID:???
刹那と眼鏡は「喪ーニングマイスター。」としてデビューしろ
85 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/27(日) 01:31:50 ID:???
眼鏡「俺達の未来は!」
ラッセ「モテモテ♪モテモテ♪」
ビリー「喪達が羨む♪」
留美「イェイ♪イェイ♪イェイ♪」
リヒテン「合コンしようじゃないか!」
ミハエル「ウォウ♪ウォウ♪ウォウ♪ウォウ♪」
刹那「お…俺がガンダムだ!!」
87 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/27(日) 02:02:25 ID:???
刹那「喪ブルー!!」
リヒテン「喪イエロー!!」
ラッセ「喪グリーン!!」
リューミン「喪ピンク!!」
眼鏡「喪パープル!!」
刹那「5人合わせて!!」
「モテんジャー!!!!」
録音「刹那?リーダーは誰だ?」
刹那「俺だ」
録音「ならなんで青なんだ?」
刹那「エクシアが青いからだ」
93 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/27(日) 02:36:04 ID:???
刹那「近親相姦なんて起きたらどうする!?ネーナタソは俺が守る!!」
録音「助けられたやつが言うセリフじゃないな」
102 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/27(日) 07:58:07 ID:???
最初の出会いのシーンで
ネーナ「大丈夫してる~?」
刹那「だ、大丈夫してるに決まっている!むしろ余裕だ!」
ネーナ「そ。じゃああたし兄ぃ兄ぃ'sのとこに戻るね」
刹那「…!いや、実は大丈夫してない」
ネーナ「はぁ?」
刹那「本当は重傷だ…ていうか息が!息が出来ない!人工呼吸が必要だ…」
ネーナ「あたし馬鹿な男キライなのよね」
106 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/27(日) 10:47:33 ID:???
刹那「刹那・トリニティ……お、こっちもなかなか…」
ハロ「キモチワルイ!キモチワルイ!」
闇ハロ「ドーシヨウモネーナ!ドーシヨウモネーナ!」
フェルト・ネーナ「ハロっ、近づいちゃダメー!!」
107 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/27(日) 11:06:52 ID:???
ときめきせっちゃん
刹那:このゲームの主人公、頭脳明晰、スポーツ万能
性格良しなイケメン。好きなものはガンダムとホットドッグ
マリナ:隣の部屋に住む女性、刹那の世話をやくが内心は刹那を意識している
サジ:逆隣の部屋に住む刹那の学友。何をやっても刹那には適わない
絹枝:サジの姉でニュース記者。サジの友人である刹那を信頼している
ルイス:サジのガールフレンドだが最近気になっている人がいるらしい
スメラギ:刹那、サジの担任、酒乱である
フェルト:刹那が通う学校の後輩、ハロが大好き
クリス:刹那の馴染みのホットドッグ屋のバイト
ソーマ:刹那に恋する謎の熊少女
モブキャラ:録音、電波、眼鏡
136 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/27(日) 17:50:03 ID:???
「喪っちゃん」
親譲りの喪男ぶり。
仲間に女キャラ四人いたがもてなかった。年上の皇女様とフラグが立つはずだがもてなかった。
お隣さんには帰れといわれ、新人には馬鹿といわれもてなかった。
そんな人生。
150 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/27(日) 19:19:49 ID:???
録音「あんた、いい趣味してるな」 シャア「ああ、だが彼女は胸がありすぎる」 録音「仕方ねえよ、そこは我慢しようぜ。ところでぜひあんたに聴いてほしいものがあるんだ」 シャア「ほう…。興味深いな」
186 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/28(月) 00:55:31 ID:???
刹那「俺の携帯が鳴らないのは喪粒子のせいだ」
マリナ「あら?今誰か何か話した?」
シーリン「いえ、誰もいませんわ」
刹那「俺が周りから視認されないのも喪粒子のせいだ」
187 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/28(月) 01:02:31 ID:???
・喪粒子
喪ドライブより出される特殊粒子。この粒子には生殖活
動に関する行為への阻害効果がある。現在喪ドライブはエ
クシアの物ただ1機であり、ヴァーチェ用の喪ドライブが開
発中である。なお火器にも転用されており、エクシアの兵
装である喪ソードは運命の赤い糸を切ることができる。
しかし大抵の場合は赤い糸のほうが耐久性が高いため
実際に切った事例は1度もない。
勝手に妄想してみた
203 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/28(月) 02:27:16 ID:???
『―我輩は喪である。彼女はまだない―』
「刹那、何書いてんだ?」
「小説だ。俺は日本の1,000円をガンダムにする」
「…?
…そ、そうか、頑張れよ」
「ああ…」
『一日ニ3本ノホットドッグト筑前煮ヲタベ
ヨクハナクケッシテイカラズ
イツモシズカニワラッテル…』
「ん?何か間違ったような…。まぁいいか」
204 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/28(月) 02:44:01 ID:???
『主役失格』
『或る喪男の一生』
『喪ンテ・クリスト伯』
『ドン・キ喪ーテ』
『喪リータ』
214 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/28(月) 08:02:30 ID:???
ルイス「えーガンダムぅ?」
ネーヤ「ガンダムごっこが許されるのは小学生までだよねー」
ルイス「きもーい!」
ネーヤ「きゃははははは!」
217 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/28(月) 11:14:17 ID:???
もうみんな、聞いてくれ!
おれたちはスレタイの状況を打破するためにいるんじゃないのか!?
とうとうとこのお…刹那さんが喪などという不名誉な称号をつけられたままでいいのか!?
こころから省みてくれ!
刹那さんがネタキャラになって終わってしまう前に!
那っちゃんをもてさせてくれ~~~
218 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/28(月) 11:16:04 ID:???
マリナ「な、何なの、この人達は!?私の刹那を苛めて。酷すぎるわ!」
「第一彼は喪なんかじゃないわ。素敵な男性よ!」
録音「刹那を馬鹿にする奴は許せねえ。狙い撃つぜ」
電波、眼鏡「彼はガンダムマイスターだ。喪じゃない」
刹那「…お、お前たち…馬鹿なことを…グスッ、そうだ俺はガンダムだ!」
人々「刹那!刹那!刹那!刹那!」
ハム「ガンダム!ガンダム!ガンダム!」
ーこの日、この瞬間、世界は一つになったのだー
完
219 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/28(月) 11:21:47 ID:???
刹那「どうして現場(合コン会場)に人が余るんだ!」
刹那「合コン出口、封鎖出来ません!ロクさん!」
そんな彼の為に一人の男が立ち上がった…
―交渉人リヒティ―
240 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/28(月) 19:44:28 ID:???
刹那「ティエリア!!200年先の技術なら頭身をデフォルメにした
り、口を△にすることができるのか?」
眼鏡「無理だから」
刹那「なんだと・・・。いやまて、お前はヴェーダからネーナ
タソとオマケの存在を聞かされなかったらしいな」
眼鏡「そ、それがどうした!?」
刹那「ヴェーダをもっと調べればきっとあるはず。ま
だ誰にも知らされてないこの俺を美しくする技術が!!
といわけでry」
眼鏡「そんな理由でヴェーダを使うな、万死に値する!!!!!!!!!!」
録音「アレルヤ、お前なにを?」
電波「ヴェーダを使った検索サイトでも作ろうかと」
254 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/28(月) 21:21:34 ID:???
刹那に難しい問題出してあげる!
那波里ってなんて読むと思う?…ナポリって言うんだよ!
滅多に観光なんて行けないから、行ってみたいな…
べ…別に刹那と一緒にって訳じゃ……そうできたら、嬉しいけどっ…
ネーナ
256 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/28(月) 21:49:08 ID:???
とらの○なでマリナのエロ同人を複数冊買う刹那
そそくさと帰宅し全裸待機で開いてみたらグラハム×マリナであった…
二冊目に期待し開くもアレハンドロとマリナの鬼畜もの
三冊目も四冊目もハズレで絶望せっちゃん
264 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/28(月) 22:39:19 ID:???
刹喪「マリリン…。刹那はいつも合コンで余って落ち込んでいます………
………慰めて下さい。『 物 理 的 に 』」
278 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/28(月) 23:46:13 ID:???
「俺は喪男にはなれない……」
「刹那、喪男になる」
「ヒャーハッハッハッハッハッハッハッハッハッ!! 最初っから喪男の奴に“なる”なんていわねえよ!!
奴ははなっから喪男だろうが!」
285 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/29(火) 00:36:45 ID:???
刹那→マリナに夜這いかけるもビビって逃亡
録音→フェルトハァハァしてるところを電波に見られる
電波→目当ての女にボッコボコにされる
眼鏡→もはやコーラにしか相手にされてない
リヒテン→好みじゃないのよねー
ラッセ→暑苦しいし
真面目に喪レスタル喪ーイングになってきたな
307 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/29(火) 01:32:00 ID:???
師匠「教えただろ?ダイブは女とじゃなきゃ…」
刹那「……いなかったんだよおおおおおお!!」
308 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/29(火) 01:37:49 ID:???
クリス「刹那、応答して刹那!?」
フェルト「エクシア大気圏へと向かっています・・・」
スメラギ「なにやってるのあの子!?」
録音「刹那戻れ!!どこへ行くきだ」
電波「早い、キュリオスでも追い付かないなんて」
眼鏡「やはりガンダムマイスターには相応しくなかったか」
刹那「・・・なら・・・」
一同「!?」
刹那「マリリンなら大気圏外からでも俺のことを受け止めてくれるはずだぁー!!!!!とう!!!!!!」
ジュッ
スメラギ「・・・・・・エクシアを回収。刹那は生身で大気圏に突入して自殺」
録音「刹那・・・・・・」
眼鏡「(昨日種のOP見て発狂してたせいか。)」
電波「(エクシアで大気圏突破してからダイブすればよかったのに)」
裏電波「(どのみち受け止めた人間ごとミンチだけどなwwwwww)」
309 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/29(火) 01:43:37 ID:???
ラフマディ「私が命を懸けて受け止めるから安心するがよい」
322 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/29(火) 11:47:04 ID:???
俺は・・・・・・死ぬのか、この歪んだ世界の中で、誰にもモテず・・・・・・フラれ続けて・・・・・・
326 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/29(火) 13:31:08 ID:???
仕事の時に「刹那でもフラグの立てられる相手」を真剣に考えたわけだが・・・
「おっとりとしてるけどやる時にはちゃんとしてくれる年上の女性」
「奥手で引っ込み思案だが自己主張はちゃんとできる女子(年下か、同年代が望ましい)」
「まだまだ子供っぽいが所帯じみてる女子(同上)」
どれも「CBのプトレクルーで、基本的に献身的」という性格を前提に考えてあるので
それ以外だと効果が薄い・・・
とにかくプトレマイオスには保護者的存在と、同年代と年下が足りないと思うんだ常考
329 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/29(火) 14:34:02 ID:???
合コンなどくだらないと言わせてもらおう。
やはり男なら意中の相手のみを愛し、追うべきだ。
あぁ、抱き締めたいなぁガンダム!
333 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/29(火) 15:45:38 ID:???
録音「どうした刹那?そいつ倒せばミッション終了だ」
刹那「できない・・・・・・」
録音「何?」
刹那「俺にはできない!!もしこれに乗ってるパイロットが
女だったらどうする!?貴重なマンryじゃなくて女性を殺
すことなんてできるか。もしかしたら分かりあえるか
もしれないだろ!!なら殺す必要なんてないじゃないか
。それにry」
録音「刹那・・・・・・なら男だったらどうする」
刹那「敵は少ないほうがいい」
337 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/29(火) 15:54:54 ID:???
というか脚本が両澤なら理不尽な位に刹那モテモテだったんかな
師匠「だから、主人公の座奪われるって…」
刹那「師匠はPart2だろ?俺は無印主人公だからキラさんみたいに・・・・グガガッ!!?」
師匠「俺の前でその名前を出すな・・・・」
月子「シン!シン早くご飯食べようよー」
師匠「あっ、今行く」(ギリギリギリ)
351 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/29(火) 19:53:54 ID:???
「一生喪だけどいいよね!答えは聞いてないっ!!」
「最初に言っておく!Fはかーなーりモテない!」
「Fの喪ぶりは泣けるでぇ!」
「お前、Fばりの喪になってみる?」
「F殿の喪はこの私が守る!家臣一同、心おきなく合コンに行くがよい!」
「喪、参上!」
「最後に言っておく!永遠の喪男、Fを宜しくぅ!」
録音「何見てんだ刹那?…仮面ライダー電喪雨?」
354 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/29(火) 20:19:25 ID:???
刹那「いくぞみんな!クライマックスガンダムだ!!!」
電波「刹那、ガンダムにそういう変形機能はないと思うよ^^;」
電波「ヒャーハッハ!アレルヤ本音で言ってやれよ『バカじゃねーの?』ってなぁっ!」
ハロ「セツナ、チュウニビョウ!チュウニビョウ!」
眼鏡「君もガンダムマイスターなら下らぬ子供番組の影響を受けないことだな」
録音「・・・降臨、満を持して・・・」
一同「ロックオン!!!???」
357 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/29(火) 20:52:35 ID:???
最強フラグ持ち幼なじみ
→いない
閉ざされた環境で芽生える愛同じ艦の仲間
→スィーツ(笑)とハロ厨と飲兵衛
悲しき運命が2人を引き寄せる強化人間
→仲間にとられる
昨日の敵は今日の恋人、敵勢勢力の女性
→面識なし
その気高き存在は民衆の憧れ王族(アイドル)
→夜這いかけるもハショって逃亡
電波「以上ガンダムシリーズ主なフラグ一覧でした」
裏電波「見事に全滅じゃねぇかwwwwwwwww」
刹那「強化人間奪ったのはテメェらだろうが!!」
電波「そんなこと言われても、ならどっかの主人公みたいに寝盗ったら?」
刹那「・・・チラッ」
裏電波「や め て よ ね。刹那が俺にかなうわけないじゃないか」
360 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/29(火) 21:06:56 ID:???
ちょっと待て
電波はともかく裏電波は女に逃げられてたじゃねーか
よってせっちゃんと同レベル
385 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/30(水) 01:03:44 ID:???
おや?刹那の様子が…?
キィ~~~~~ング喪ンビ~~~~~~~!
グェッヘッヘッヘッ!!
俺様は喪ンビラスの世界から来たキング喪ンビー!
喪ンビラスの世界では彼女などいらんのだ!
俺様が貴様の喪力を上げてやるから感謝するんだなぁ!
393 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/30(水) 09:50:42 ID:???
刹那「キモカッコイイ?なんか違うキモカワイイ?うーんキモクール?どうだろじゃあ・・・」
裏電波「テメェはキモキモイだろうがヒャハ!!!!」
刹那「!?」
電波「ダメだよハレルヤ刹那にそんなこと言っちゃ」
刹那「ア・・・アレルヤ、やっぱりお前ってやつは。持つべきものはT(ry」
電波「キモキモイじゃ刹那のキモサを表しきれないじゃないか。キモキモキモ(中略)キモキモイぐらいにしないと」
刹那「アレェルゥヤァ!!!!!!!!」
400 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/30(水) 10:44:37 ID:???
ネーナ「…き」
刹那「ネーナ!今何か言ったか?」
刹那「好き!」
刹那「…俺もだ!」
刹那「うわああぁぁん!!」
刹那は自分のヘルメットを外し瞳を潤ませながら刹那に抱きつく
刹那「ひっ…そんな大切なことはもっと早く言ってよね!うわぁぁん!」
刹那「なぜ泣くんだ?」
刹那「嬉しいからに決まってるでしょ!」
刹那「…ふっ」
刹那「何笑ってんのよ!」
刹那「俺も嬉しいからだ」
刹那「…バカァ!」
ネーナ「…きもい」
410 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/30(水) 16:28:20 ID:???
ネーナ「…き」
刹那「ネーナ!今何か言ったか?」
ネーナ「きもい!」
刹那「…お前もだ!」
ネーナ「うわああぁぁん!!」
刹那の返事を聞くなりネーナは自分のヘルメットを外し瞳を潤ませながら短パン兄に抱きつく
ネーナ「ひっ…キモいやつにキモイって言われた!うわぁぁん!」
刹那「なぜ泣くんだ?」
短パン「嬉しいからに決まってるでしょ!」
刹那「…ふっ」
ネーナ「何笑ってんのよ!」
刹那「俺も嬉しいからだ」
ネーナ「…バカァ!」
412 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/30(水) 17:51:32 ID:???
今後のバレ注意!
30話『卒業』
アレハンドロの策略により政略結婚を迫られていたマリナ。
式の前日、泣きはらすマリナの目の前に現れたのは、あの日彼女を救った運命の人である刹那であった。
31話『大人のキス』
スメラギは自身の心の傷を癒す刹那の存在に惹かれ始めていた。
刹那を排しようとする議会の動きを察し、彼を逃がすため危険な賭けに出る。
32話『別れ』
刹那率いる新生CBに武力介入を仕掛けるネーナ。
戦闘中、ネーナは刹那に対する想いに気付いたが、敵の攻撃から彼をかばうために戦場に散った。
428 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/30(水) 21:42:36 ID:???
「マリナ様!!外にガンダムが!!」
マリナ「刹那!?」
シーリン「まさか姫様をさらいに?」
スメラギ「ミッションスタート」
池田「今ガンダムのパイロットがコクピットから外へと出てきました」
刹那「俺は・・・お前が・・・お前が・・・・・・」
マリナ「刹那・・・」
刹那「お前が好きだ!!お前が欲しいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃい!!マリナァァァァァァァァァァァァア!!!!!!」
マリナ「刹那・・・刹那ァァァァァァァァァァァァァァァア!!ごめんなさいもうずっと離れない」
刹那「離しはしない」
刹那・マリナ「ずうっと、ずっと一緒よ!!」
歓声が湧き上る
眼鏡「おめでとう」
ビリー「おめでとう」
リューミン「おめでとうですわ」
リヒテン「さすがっすね」
師匠「これでお前は俺を超えた主人公だ」
その他大勢「おめでとう」
鳴り止まぬ拍手
刹那「ありが(ry」
録音「はいはい夢落ちワロスワロス」
刹喪「ま、待て!?この後マリリンと俺の刹那ラヴラヴなたらかんたらで匙を倒すという壮大なラストが」
録音「はいはいバロスバロス」
電波「そのセリフを言うなら生身でMS倒せなくちゃねー」
裏電波「(さすがの俺でもむりだろ)」
443 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/30(水) 23:36:39 ID:???
刹那「せーの」
グラハム「せーで」
刹那・グラハム「ガァァァァァァァンダァァァァァァァァァァァアム!!」
録音「とお前らが叫んだせいで合コン失敗したわけだが?」
グラハム「中々良いガンダムだったぞ少年」
刹那「フン、当然だ。俺がガンダムだからな」
録音「聞けよ」
444 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/30(水) 23:40:34 ID:???
ドモンを混ぜてみる
刹那、ハム、ドモン「ガンダァァァァム!」
ばちぃぃん
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…
録音「合コン会場が壊れたが」
ドモン「ついガンダァァムとなってやった。反省はしていない」
451 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/31(木) 00:11:50 ID:???
録音「というわけでさ、そろそろ合コンでもしてやらないとマジで危ないんだ。
またセッティング頼めないか?」
コーラ「あー、協力してやりてえのは山々なんだが…ちょっと今は…」
カティ「少尉、どうした。何の相談だ?」
コーラ「わっ、大佐!いえ何も、何でもありません!…つーわけでわりぃな、また今度!」
録音「……貴重な伝手がひとつ消えちまったな。結局またいつもの面子でやるか…」
476 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/31(木) 18:10:46 ID:???
録音「そんでもって彼が!!」
スクッ
刹那「俺が・・・」
録音「(あぁガンダムね、またガンダムね、あきないガンダムね、
受けないガンダムね、ひかれるガンダムね、馬鹿の一つ覚えなガンダムね)」
刹那「アッガイだ・・・・・・」
録音「刹那・・・・・・」
刹那「アッガイなら可愛がられると思ってやった。反省はしてない」
録音「ごめん、いつもどうりにひかれてたから」
489 :通常の名無しさんの3倍:2008/01/31(木) 23:40:56 ID:???
眼鏡「刹那」
刹那「どうした?」
眼鏡「このまま生き続けるのと、死んでから少しの間
だが美人の天使が迎えにくる。お前だったらどちらを選ぶ?」
刹那「死んだらエクシアと離れなくては・・・でも死んだら
美人の天使が・・・ハァ・・・」
眼鏡「まさかここまで悩むとは・・・」
電波「どうしたの?」
録音「カクカクシカジカ」
電波「なら僕に任せてよ」
俺の肩に何かがふれた、それは同僚のアレルヤ・ハプティズム
の手だった。俺が振り返るとそこには天使のような笑
顔のアレルヤが俺を見ていた。そしてこの上なく爽やかに
もう片方の手の親指を立てて俺に言った。
電波「大丈夫だよ刹那。刹那今まで散々女の子に迷惑か
けてきたんだから天国なんて行けるわけないじゃない
。きっと迎えにくるのはロシアの熊みたいなごっつい顔し
た悪魔だよ。」
録音「おい刹那!!ここを開けろ。大丈夫だきっと天使が迎えにくる」
眼鏡「二次元がいいのだが」
電波「刹那~さっきはハレルヤがごめんね」
録音「おまえら黙ってろ!!」
刹那「あぁスレ違いだがロッカーの中は落ち着く。外は嫌いだ」
最終更新:2008年12月10日 17:28