名前: カーレル・ダグラス
種族:ヒューマン 種族:E 能力:A 特殊:E 技能:C 資産:A
性別:男
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履歴 |
| 2021.01.11 |
登録 |
| 2021.01.11 |
セッション反映(2019.10.6「僕だけがいないシアトル」収支) |
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エッセンス: 2.6
イニシアティブ : 13 +1d6
身体ダメージトラック : 10
精神ダメージトラック : 10
移動力 : 14/28m
ストリートの評判: 1
悪名 : 0
公的認知度 : 0
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+
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更新履歴 |
| 2021.01.19 |
僕だけがいないシアトル(ストリートの評判0>1) |
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○現在所持金・カルマ
所持金:8,105新円
カルマ:3点
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+
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セッション収支 |
| セッション名 |
収入 |
支出 |
カルマ |
カルマ消費 |
備考(物資消費など) |
| 初期作成 |
12,885¥(残金) |
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2点(残りカルマ) |
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| 僕だけがいないシアトル |
13,000¥ |
5,000¥(生活費) |
16点 |
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ゲル弾9発、AP弾5発消費 |
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Age : 22
肌 : 白人さん
瞳 : 青
髪 : 灰
利き腕 : 右
○能力値(A:24P)
強靭力 :4
敏捷力 :6(9)(インプラント+3)
反応力 :5(7)(インプラント+2)
筋力 :2(3)(カルマ使用+1)
魅力 :5
直観力 :3(5)(カルマ使用+1、インプラント+1)
論理力 :4
意志力 :3
エッジ :3
リミット
身体:6
精神:6
社交:6
○カルマ・資質
独特のスタイル :-5
アレルギー(一般的・軽度・猫) :-10
依存症(アルコール・軽度) :-4
筋力(2>3) :15
直観(3>4) :20
天性のアスリート :7
○能動技能
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+
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成長履歴 |
| 2021.01.19 |
演技SG2>3(カルマ15消費) |
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演技SG :3
ピストル(専門化:ヘビーピストル) :6(15)
エチケット :6(11)
交渉 :6(11)
統率 :4(9)
知覚 :4(9)
忍び歩き :1(10)
== 知識技能(16P) ==
英語 : Native
ドイツ語 :1
実業 :5(9)
銃器 :2(6)
警備手順 :3(7)
犯罪社会 :5(9)
○資金(A:450.000)
ルガー・スーパー・ウォーホーク :\400
外部スマートガン・システム(銃身上部) :\200
スピードローダー :25×10(\250)
クイックドローホルスター :\175
アレス・プレデターV :\725
予備クリップ :5×10 (\50)
消音機(銃身) :\500
コルト・アメリカ L36 :\320
外部スマートガン・システム(銃身下部) :\200
隠蔽ホルスター :\150
消音機(銃身) :\500
予備クリップ :5×10(\50)
通常弾(ヘビーピストル) :20×100(2000\)
〃(ライトピストル) :20×50 (1000\)
APDS弾(〃) :120×50(6000\)
ゲル弾(〃) :25×50 (1250\)
〃(ライトピストル) :25×50 (1250\)
アーマージャケット :\1,000
絶縁 R6 :\1,500
耐熱 R6 :\1,500
トランシス・アヴァロン R6 :\5,000
衛星リンク R4 :\500
サブボーカル・マイク R3 :\50
偽造SIN R4 :\10,000
偽造免許(自動車)R4 :\800
偽造免許(ルガー) R4 :\800
〃(コルト) R4 :\800
眼鏡(容量4) :\400
視覚補正 R1 :\500
大光量補正 :\250
映像リンク :\25
映像拡大 :\250
医療キットR6 :\1,500
医療キット補充用品 :\100
ライフスタイル:中流 :\5,000
○インプラント
小脳ブースター ESS:0.20 :\ 50,000
筋肉調律 R3(中古) ESS:0.75 :\ 82.500
ティラード・フェロモン(中古) R3 ESS:0.75 :\ 46,500
骨密度強化 R3 ESS:0.9 :\ 15,000
神経増速(中古) R2 ESS:1.0 :\190,000
スマートリンク ESS:0.2 :\ 4,000
猫目 ESS:0.1 :\ 4,000
合計:3.9
○コンタクト(15P)
フィクサー :3/3
マフィア・コンシェーリ :2/2
ギルガメッシュのマスター :3/2
ステファノ・アルカンジェロ:2/5(俸給奴隷/僕だけがいないシアトル報酬)
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+
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20の質問 |
A1:元々はレントン地区に住む特に貧しくもない一般家庭で育った。両親はも同じく一般人。
A2:普通に愛してくれていたとは思うが、兄トールばかりが注目されてカーレル当人にとってはその辺がややコンプレックスだった。
A3:当時はまだ普通に働いている一般市民だったためただ右往左往するばかりだった。ただ、その時兄は全く動じていなかったことははっきりと覚えている。
A4:尊敬の対象であり、超えるべき壁であった兄が汚職の嫌疑を受けた上に消息不明になった。カーレルは兄の容疑など一切信じては居ないが、
行方不明になったことに関しては無関心では居られなかった。
兄の無実を証明するため、行方不明の兄を探すため、カーレルはあえて影の世界に足を踏み入れた。
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最終更新:2021年01月20日 22:07