アットウィキロゴ
※高遠原コンビネタ

スーパーまほっち:和先輩と、また一緒に麻雀がしたいです!
MURO:してくればいいじゃないか
MURO:部長の竹井さんがまた暇な時に遊びに来てって言ってくれてたし
スーパーまほっち:そうではないのです!
MURO:うん?
スーパーまほっち:また和先輩と一緒に大会に出たいのです!!!!!!
MURO:………
スーパーまほっち:そして先輩達のように格好良く活躍して、それからそれから!
MURO:………
MURO:まぁ、夢を見ることはいい事だ
スーパーまほっち:この夢をマホはきっと現実にして見せるのです!!!
MURO:そうだなー
MURO:まぁ、最低あと2年は無理だけど
スーパーまほっち:なんでですか!?
MURO:いや、
MURO:同じ舞台に立つにはまず高校生にならないと
スーパーまほっち:
スーパーまほっち: (※中学2年生
MURO: (※中学3年生

〜で〜

スーパーまほっち:そんなに待ってられません!!!
MURO:待ってられなくてもこれが現実
MURO:その間に少しでも地力をレベルアップさせてだn
スーパーまほっち:マホ、飛び級するです!!!
MURO:聞けよ人の話
MURO:てかマホあんま勉強できないでしょ、飛び級ってのは学業成績g
スーパーまほっち:そして和先輩と同級生になるのです!!!
MURO:……だから人の話を聞k
スーパーまほっち:そうなると今の中学の先輩はマホの後輩になりますね!
スーパーまほっち:裕子ちゃん、マホ先輩を敬うのです!!
MURO:

〜で〜

MURO:……誰が裕子ちゃんか
スーパーまほっち………うぅぅ怒られたのです
MURO:先輩に対して敬わせようとする後輩は怒られて当然
MURO:……まったく
スーパーまほっち:……昔はよく裕子ちゃんって呼んでたじゃないですかー
MURO:昔って幼稚園の頃でしょうが………
MURO:もうお互い中学生なんだからその辺はちゃんとわきまえる事
スーパーまほっち:だって室橋先輩ってなんかマホ的に変ですし
MURO:変いうな
スーパーまほっち:だってマホの先輩と言えば和先輩です!
スーパーまほっち:それからタコs
スーパーまほっち:
スーパーまほっち:片岡先輩や
MURO:今普通に名前忘れてたよな?
スーパーまほっち:そんな事はどうでもいいのです!!
MURO:いやよくないよ!?タコス先輩の扱い悪すぎるだろ!?

〜で〜

MURO:……つまるところ、私はマホに先輩として見られてないと
スーパーまほっち:否定はできないのです!
MURO:……そこは空気読んで否定しとこうぜ
MURO:……はぁ、そんじゃ私ってマホにとってどういう存在なわけ?
スーパーまほっち:?
スーパーまほっち:どうもこうも昔っからマホの幼馴染ですよ?
MURO:
MURO:あ
スーパーまほっち:それなのに中学校だから先輩って呼べって横暴なのです!!
MURO:
スーパーまほっち:今までずっと一緒だったのに急に敬えって方が無理な話です!!
MURO:
MURO:だよなぁ
スーパーまほっち:なのです!
MURO:マホだしなぁ
スーパーまほっち:はい!!
スーパーまほっち:って、それどういう意味ですか?
MURO:
MURO: (※マホの『先輩』にはなれないけど
スーパーまほっち:ねぇ、聞いてるですか?
MURO: (※和先輩でもなる事の出来ないマホの中の立ち位置に居る
MURO: (※……今はそれだけで十分、かな
スーパーまほっち:裕子ちゃん、寝落ちしちゃったですか裕子ちゃん?
MURO:だから裕子ちゃん言うなっての
スーパーまほっち:起きてた!?


〜で〜

スーパーまほっち:最近、幼馴染の子を名前で呼ぶと怒られるんです
紫炎姫:ただのツンデレだろ
スーパーまほっち:いやいやデレ要素が見当たりませんですし
紫炎姫:本当は心底喜んでるから大丈夫だって
スーパーまほっち:もぅ、他人事だからって適当に答えないで欲しいです!!
紫炎姫:そんな事はない
スーパーまほっち:
紫炎姫:間違っても適当になんざ答えちゃいない
後輩萌え>紫炎姫:ですからマホも私の前でだけ裕子ちゃんって呼ぶからいけないんですって
後輩萌え>紫炎姫:もっと大勢の、いや、それこそ原村先輩とかの前で呼んでさえくれれば
後輩萌え>紫炎姫:あぁ、むしろ呼び捨てでも構わないのに!!!!!
後輩萌え>紫炎姫:あああああああああああああマホ可愛いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
紫炎姫:……心の底からのアドバイスだからな
スーパーまほっち:本当ですかー?
後輩萌え: (※このHNだと自制心0

 のどっちさんが入室しました

そんなこんなな話
マホさん能力自体は超チートクラスだけれどもいかんせん素のパラメーター最弱
……………………
ハッちゃんの鬼門とか姫様の九面とかも出来るのかしら
塞さんコピって組んだら何気に最強……うん、和了れないですね


ちなみに、

スーパーまほっち:でも早く高校生になりたいのです!
MURO:はいはい、でも清澄に入学するにしても試験はあるからな
スーパーまほっち:それなら自信があります!!
MURO:おかしいな、寝言が聞こえるぞ学業不良児
スーパーまほっち:だって
スーパーまほっち:片岡先輩が受かってるんですし
MURO:
MURO:あー

 酢だこさんが入室しました

こんなやりとりもあったとかそうでなかったとか
取り敢えず、タコス先輩ものすごく一年前の自分の努力を力説したぽい
曰く、『試験中に隠れてタコスを食べて〜』だの
曰く、『暗記パンならぬ暗記タコスが〜』だの
…………………
多分に合格できたのは必死に勉強をタコスに叩き込んだのどっちさんのおかげだと思ふ

  • 流石紫炎姫さん、妄想発言を聞き流すのはお手の物だぜ(主にのどっちの所為で -- 名無しさん (2012-01-10 01:22:21)
  • 迫り来るプロリコンや副会長の魔の手……でもムロなら勝てそうだなー -- 名無しさん (2012-01-10 15:27:05)
  • 自分が好意を寄せる先輩は変態、好意を寄せられる先輩も変態。何この試される環境 -- 名無しさん (2012-01-11 00:51:04)
名前:
コメント:

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2012年01月11日 00:51