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106 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/10/17(土) 11:11:33 ID:9oSJM0Bx
また多くの作品を見ることができて楽しいー。使える子たち乙
時系列は個人戦後全国前です


のどっちさんが入室しました

紫炎姫:使えない子ノシ
のどっち:来てやったぞゴミクズども
のどっち:だから第一声よりも早くレスつけるのやめれw
紫炎姫:HNを「のどっち来てやったぞゴミクズ」にすれば無問題ww
のどっち:そんなハンドルならSさん入った瞬間ケーブル抜くしかねえw
のどっち:つか、まだお前だけ?
紫炎姫:SASならまだ来てねー
紫炎姫:自分が入室する以前の過去ログ見れないからな。誰かいて帰った可能性あるけど不明
紫炎姫:誰かが長崎対策とかで設定いじったからなー(チラッ
のどっち:こっちみんなww

夏星さんが入室しました

夏星:はじめまして
のどっち:ノ
紫炎姫:使えない子ノシ
夏星:県内の高校麻雀部に所属しています
夏星:長野女子部屋は県内ネトマの上級卓と先輩にうかがいました
夏星:私はまだ強くはありませんが、どうか胸を貸してください
紫炎姫:胸ならあの奇乳のいくらでも借りておkwwww
のどっち>紫炎姫:おい
紫炎姫>のどっち:んだよ?今更乳が惜しくなったのかw
のどっち>紫炎姫:違えーよ。つか、こいつ物腰柔らかいけど何か自称南場っぽくねえ?別ハン?
紫炎姫>のどっち:どうかねえ……あいつそんな腹芸とか出来なさそうな気はしたけどな
のどっち>紫炎姫:少し様子見るから余計なこと書くんじゃねえぞ
のどっち:初めまして夏星さん
紫炎姫>のどっち:ちょwwwいきなりさん付けとかwww
紫炎姫>のどっち:ほれ、忘れ物だwwつゴミクズ
のどっち>紫炎姫:だから黙ってろっつーのゴミクズ
夏星:はじめまして
夏星:いつもはリアルで卓を囲んでばかりですのでネトマは初めてです。宜しくお願いします
のどっち>紫炎姫:おk。こいつ、アレの別ハンじゃないな
紫炎姫>のどっち:何で確信してんだ?
のどっち>紫炎姫:自称南場、おそらくボッチだからなー。リアル麻雀とか無理
紫炎姫>のどっち:ひでえwwでも同意wwww
のどっち:はい、こちらこそ宜しくおねがいします
紫炎姫:まだ三人しかいないがどうするよ。誰か呼ぶか?
夏星:多分、麻雀部の先輩が来ると思うんですけど……

すーみんさんが入室しました

すーみん:どうも……
夏星:あ、先輩ですか。こんばんわです
すーみん:うん。遅くなった
紫炎姫:使えない子ノシ
のどっち:こんばんはノ
のどっち>紫炎姫:おい、多重
紫炎姫>のどっち:多重言うなwwあれはイカサマやりたくてやったんじゃないってーの
のどっち>紫炎姫:リアル知り合いならコンビ打ちとかありじゃね?
紫炎姫>のどっち:前口上通りなら、来たのは経験値積みっぽい。やんないだろ
のどっち>紫炎姫:でも怪しそうならお前ノーサインで俺に差し込めyo!
紫炎姫>のどっち:お こ と わ り だ
のどっち>紫炎姫:ああ、前はタンピン三色イーペの頭に裏裏乗って飛んだもんなpgr
のどっち>紫炎姫:今度はリーチだけにしといてやるぜwwwww安心して俺の
紫炎姫>のどっち:胸の奇乳は言う前からおことわりだw
のどっち>紫炎姫:エトペンに飛びこんでこいwww
紫炎姫>のどっち:そっちかよ!しかも盗撮機能つきだろwその奇乳もぎとって投げつけんぞwwwww
すーみん:あの、そろそろはじめませんか……?
のどっち:あ、失礼しました。私が親ですね。さっそく開始しましょう


夏星:通らばリーチ!
紫炎姫:と お ら な い なw
紫炎姫:リーチ一発ドラドラ裏裏www
紫炎姫:12000wwwww
夏星:またですかー!
紫炎姫:mtdskキタコレ!
紫炎姫:そして誰かを飛ばして終わるこの快感wwwヤベーすげえいいw
のどっち:また? もしかして、二人は知り合いですか?
夏星:いえ、私は紫炎姫さんがどなたかは分かりませんけど……
紫炎姫:こっちは今特定しますたm9
夏星:え?特定?そ、そうなんですか?
紫炎姫:2828
夏星:あの、それなら自己紹介とかしたほうがいいんでしょうか?
すーみん:いや……必要ないと思う
のどっち:はい、これはネトマですから。リアルの話は避けたほうが賢明でしょうね
夏星:そうなんですか。分かりました
のどっち:紫炎姫さんも特定とかそういうことは自重なさってください
紫炎姫:チ、使えない子
夏星:ありがとうございます>のどっちさん
のどっち:いえいえどういたしまして
のどっち>紫炎姫:んで、誰なんだよこいつ?
紫炎姫>のどっち:おいwww
紫炎姫>のどっち:つか、お前分かんねえの?団体決勝の中堅戦と同じ展開だろ
紫炎姫>のどっち:待ちは一萬と九萬で違うけど、ドラの数まで同じとかありえねーwwwww
のどっち>紫炎姫:中堅戦? あー、分かんね
紫炎姫>のどっち:ちょw中堅戦ってお前んとこ部長だろw
のどっち>紫炎姫:仮眠室で寝てるSさんに添い寝で悶々してたww
紫炎姫>のどっち:gtrz自重しるw
のどっち>紫炎姫:あとはエトペン探して三千里
紫炎姫>のどっち:ちょwwww長崎はともかく、部長ぬいぐるみ以下かよww
のどっち>紫炎姫:至高のSさん>>>>>(こえられない壁)>>>>>ラブリーエトペン>>>>>>悪待ち部長
紫炎姫>のどっち:おまwwwww
紫炎姫>のどっち:つか、次鋒の眼鏡んときも似たようなこと言ってなかったか
夏星:あの……お二人とも急に黙ってしまわれたのは、私が何か気に障ることを言ってしまったからですか?
のどっち:いえ、大丈夫ですよ。お気になさらず
のどっち:少し今の局を検討していました


のどっち:ロンです>紫炎姫さん
紫炎姫:いくら? 二巡目リーチだからどーせ1000点だろ?ドラあんの?
のどっち:リーチと赤裏込みのドラ8です
夏星:うわ……
すーみん:これは……
紫炎姫:ちょwwwwwwwwおまwwwwwwww
紫炎姫>のどっち:待てやゴルァ!あいつの親流せっつーから差し込んだらなんじゃこりゃあ!
のどっち>紫炎姫:だから役はリーチだけって言った通りじゃねーかw私、嘘言ってませんw
のどっち:迂闊でしたね、紫炎姫さん
のどっち>紫炎姫:て め え は 俺 を 怒 ら せ たwww
紫炎姫>のどっち:今日のチャットのログ、長崎に送りつけるぞ
のどっち>紫炎姫:すんませんでしたw
のどっち>紫炎姫:つか、それはマジ勘弁。俺のサキプラス計画がwwww
紫炎姫>のどっち:\犯 罪 の 匂 い し か し ね え/ 
のどっち>紫炎姫:まあまあ、次は俺が役萬でも何でもどんと差し込ませていただきますのでwww
紫炎姫>のどっち:今ので俺が飛んでこの半荘 糸冬 了 じゃねえかよ!
のどっち>紫炎姫:そして今日はこの半荘で終わりですけどねーw
紫炎姫:ぐぬぬ……使えない子でしたorz
夏星:ああ、やはり最後もマイナスでした
夏星:でも、今度は飛ばなかったですし、少しは力がついた気がします
夏星:高校の麻雀部の練習と同じくらい充実していました
夏星:先輩も、みなさんも、ありがとうございました!
すーみん:うん、お疲れ。また明日学校で
のどっち:おつかれさまでしたノ
紫炎姫:使えない子ノシ

夏星さんが退出しました

すーみん:私も退出
すーみん:星夏が喜んでくれてよかった
すーみん:そして私も焼き鳥じゃなくてよかった……
のどっち:また打ちましょうノ
紫炎姫:使えない子ノシ
すーみんさんが退出しました

紫炎姫:いや、一番使えなかったのは俺なんですけどねorz
のどっち:fuuuuuuuuuuuuuuuuu
のどっち:あー、やっぱネットでこの口調はしんどいw肩凝るわww
紫炎姫:肩は乳のせいだろjk
紫炎姫:てか、風越の中堅の話で思ったんだけどよ。お前さ、決勝の牌譜とか検討してねーの?
のどっち:してねーよ
のどっち:でもSさんのは穴が開くほど見た(キリッ

紫炎姫:長崎の何をだよwお前がハアハア言いながら見てたのって、絶対牌譜じゃねーだろww
のどっち:牌譜も見てたw生写真との比率は1:9くらいだが
のどっち:つか、わざわざチェックするなんてよほど極端な打ち手だけな。部長とか
のどっち:基本、相手の打ち方がなんであれ、確率論で手を進めるだけだし
のどっち:49パーセントと51パーセントの二択なら51パーセントを選ぶ。そして必ず51パーセントを引く
紫炎姫:\SOA/
紫炎姫:って言いたいとこだが、お前それで実際に引いてきやがるからな
紫炎姫:ホント、無駄にスペック高いのがムカツクw中身はただの痴嬢デジタルのくせになww
のどっち:ちょwwwリアル紅茶吹いた
のどっち:人のこと何て呼びやがるww
紫炎姫:ただの変換ミスw
のどっち:しねえよ!なんだよ痴嬢て!おまいのIMEはどんだけポンコツなんだっつーw
紫炎姫:どうした痴デジwwwwもちつけwww
のどっち:ちょwおまww(ryすんなwww

ステルスモモさんが入室しました
かじゅさんが入室しました

ステルスモモ:どもっすーノシ
かじゅ:久しぶりだな。
かじゅ:引退した身で悪いが、少し邪魔をするぞ
紫炎姫:使えない子どもノシ
のどっち:来たなgtrz
紫炎姫:お前が言うなw
かじゅ:うん?gtrzとは何だ?
ステルスモモ:先輩と私が幸せになれるよう外国の挨拶をしてくれたんすよw
ステルスモモ:それより、今日はお二人だけなんですね
紫炎姫:いや、それまでにイロイロあったんだけどなw
ステルスモモ:?何だか分からないっすけど元気だすっすよ
ステルスモモ:それで、丁度いいので今日はコンビ打ちをやってみようと思うっす
のどっち:コンビ打ち?
かじゅ:ああ。団体戦の決勝。風越のキャプテンが清澄の先鋒を上手く使って龍門渕を牽制していただろう?
かじゅ:団体の全国戦となれば、個人の力量ではいかんともしがたい相手も出てくると思う
かじゅ:その時に、こういったこともやっておけば咄嗟の応用が利くんじゃないかと考えて、な
ステルスモモ:というのは建前で、いっぺん先輩とタッグを組んでみたかったんすよ
ステルスモモ:先輩も同感だったって言ってくれたっす!嬉しかったっすよ!大声で世界中を練り歩きたい気分っす!
かじゅ:あ、こら、モモ!……そういうことは、人前で書かなくていい
ステルスモモ:人前でなかったらいいんすか?
かじゅ:それは……だな……
紫炎姫:もしもーし。漁は人目がないところでやってくれ。いやマジでw
のどっち:全 く だ
のどっち:こっちは生写真に視線で穴開けてる段階ってのに裏山すぐるorz

かじゅ:あ、ああ……よく分からないが、すまなかった。さて、話を進めよう
紫炎姫:コンビ打ちって言っても、どう分けるんだ
ステルスモモ:それは決まってるっす。私と先輩、そして残りのお二人っす
かじゅ:それがいいだろう
かじゅ:私はここにはほとんど来てないから、君たちの癖はほとんど知らない。知っているのはモモだけだ
かじゅ:コンビ打ちとなると牌のアシストも重要になる。敵が高めそうだとさっと差し込んでやったり、とかな
かじゅ:半荘終了時にチームの合計で勝敗を争うという感じでいいだろう。今回はテストだからウマやオカはなし
紫炎姫>のどっち:おいwwwww
のどっち>紫炎姫:………
紫炎姫>のどっち:今の聞いたかw聞きましたかww聞いてますよねwwwのどっちさんwwww
紫炎姫>のどっち:おまい「次は役萬でも差し込む」とか言ってたよなwwwww
のどっち>紫炎姫:そ、SO……
紫炎姫>のどっち:サービス指向アーキテクチャ!こうですか、分かりませんww
のどっち>紫炎姫:orz
のどっち:……
のどっち:………
のどっち:…………あ
かじゅ:どうした?
のどっち:あのー、私、用事を思い出したというかー今さっきむりくり用事を作りましたのでログアウト――
ステルスモモ:スタート押したっす!さあ、やるっすよ!
かじゅ:ああ、久しぶりに楽しませてもらうぞ
のどっち:……orz
紫炎姫:さあ、始めようか相棒w
のどっち:……あいorz

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最終更新:2010年01月18日 11:33