紫炎姫:使えない子ノシ
のどっち:SASノシ
ステルスモモ:こんばんわっす 今日は相談があるんすよ
紫炎姫:とうとう出来たからカンパしろとか?w
ステルスモモ:避妊してるから大丈夫っす そんなんじゃなくて麻雀のことっす
のどっち:止めろよw まるで麻雀好きみたいに思われるじゃねーかwww
紫炎姫:だな 麻雀部員みたいなこと言ってんじゃねーよw
ステルスモモ:何言ってるんすか お二人とも県内有数の雀士じゃないっすか
のどっち:言われたらそんな気もしてきたなw
紫炎姫:たまには麻雀話もいいかw SAS、話を続けろ
ステルスモモ:はい。ウチは先輩たち3年が引退して新体制になったんすよ
紫炎姫:ウチは全員タメだから関係ねー つか、こどものためだけの組織だから引継ぎも新入部員もないしな
のどっち:ウチも全国大会終了後はそんな話になんのか ダリィな
ステルスモモ:それで、ウチの次鋒に本格的に教えていこうって話になったんすけど、人に教えるのは苦手でお二人に伺おうと
紫炎姫:ああ、あの初心者か アイツ、役も知らないだろw
のどっち:その初心者に負けた奴が一言 ↑
紫炎姫: orz
ステルスモモ:終わった事は忘れるっす^^ 自分なんかは何時の間にか覚えてたんで、どう教えていいのか困ってるっす
紫炎姫:そうだな ゲームとかやってて何時の間にかって感じだったな、私も
のどっち:んなメンドクセーこと
マグロに任せればいいんじゃね? 卒業したわけでもねーんだから
ステルスモモ:来年、新入部員入った時の予行練習だ、って先輩は手伝ってくれないっす
紫炎姫:オマエが困っててもか。マグロも案外けじめつけてるんだなw
ステルスモモ:そうっす。学校と夜は別っすから まぁ、そういった先輩だからいいっすけど
のどっち:ノロケかよwww まぁ厨房の時は部長やってて指導したけど、正直苦手だったわ
紫炎姫:真面目な話、上達するかしないかは本人のやる気だからな まぁ、とにかくネトマとかで場数踏ませとけ
ステルスモモ:一応、リアル含めて毎日半荘10局は打ってもらってるっす でも、打牌とか教えるのは難しいっすね
紫炎姫:基礎的なもんはともかく個性だからな~、その辺りは
のどっち:あ、そうだ。 「教える」なんて考えるから難しいんで、マグロの調教みたいに考えればいいんじゃね?www
紫炎姫:オマエ、頭いいなwww それだ、普段通りでいいんだよw
ステルスモモ:なるほど! すごく参考になったっす 忘れないうちに調教メニュー作るっすよ~
のどっち:え?
紫炎姫:おいw
ステルスモモ:さすがお二人っすね。相談して良かったっす。それじゃあ、お先っす