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※世界観ネタ


 紫炎姫さんが入室しました

紫炎姫:よぅ、使えない子ノシ
ステルスモモ:こんばんはっす、今日は遅かったっすねー
namber:こんばんはです。休日ですし、どこか遠出でもされてたのですか?
のどっち:SOA。お前ら、こんだけ一緒にいてまだわからないのか――
紫炎姫:いや、別に出かけてたとかメイドしてたとかじゃなくてだな
紫炎姫:溜まってたアニメの消化をだな、ネトゲと並列で
のどっち:――生粋のgtot様だぞ
ステルスモモ:…………
namber:…………
紫炎姫:あー何か言われたい放題だが、アニメってのもなかなかにバカにできないものだぞ
紫炎姫:お前らだって昔は一つ二つ以上は見てただろうが
のどっち:私は家の教育で全く
ステルスモモ:おっぱいさんのガチお嬢様度日に日に高くなってくっすねー
namber:……本当に想像の外を行くのですが
のどっち:アニメだなんて低俗な物不要です事よ
紫炎姫:黙れ変態
のどっち:それは淑女の嗜みでしてよ
ステルスモモ:まぁさておき、私も昔はよく見たっすね。夕方の某美少女ヒーロー物とか
namber:あっ、それ私も見てました
紫炎姫:……夕方って辺りが色々とギャップを感じてしまうな
のどっち>紫炎姫:お前のは専ら深夜か日曜朝だからな
紫炎姫>のどっち:知ってんじゃねぇかよっ!?
ステルスモモ:でも、今にして思うとフィクションって感じっすよねー、あーいうの
namber:変身とか、ワープとか、喋る猫とか、怪物とか、ありえませんからね
ステルスモモ:っすねー、いきなり現れたり消えたり現実じゃ無理っすよー
のどっち:お 前 が 言 う な
ステルスモモ:orz
紫炎姫:……まぁ、ともあれそういったフィクションを見て現実の疲れを癒すのはいい物だよ
のどっち:現実逃h
紫炎姫:黙れ
namber:でも、そうかもしれませんね。見てたら頭空っぽに出来そうですし
ステルスモモ:確かに昔ギャグ系のとかも好きだったっす
のどっち:……漫画原作なら兎も角、よく毎回毎回ネタとか思いつくよな
紫炎姫:そこは苦労の産物だろ。っても、あまりにも荒唐無稽なのもあるけどな
namber:荒唐無稽?
ステルスモモ:?
のどっち:なんだ、ヒロインが喋るハロゲンヒーターとかそういうのか
紫炎姫:……たぶんそれは企画の段階で落とされると思うぞ、主に脚本担当が制作会社の屋上から
紫炎姫:そんなんじゃなくてな は い て る んだよ
namber:はいてる?
ステルスモモ:履いてる?
のどっち:吐いてるのか、登場人物の誰もかもが。少しばかりフェティシズムの限界に挑戦しすぎてやしないか、で、製作はどこだ
紫炎姫:お前のその変態すぎる感性に涙が出そうだよ
ステルスモモ:飛ばしてるっすねー
のどっち:ちなみに嫁のだったら食えるね、むしろご馳s
紫炎姫:いっそBANされやがれskrzが
namber:それで、一体何をはいてるんですか?
紫炎姫:あぁ、それがだな。スカートの下n

深刻なエラーが発生したのでシステムを強制終了させます
なお、今回のチャットログは保存されません
何卒、ご了承くださいませ


馬鹿にも程がある話。
ぱんつじゃないからはずかしくないもんっ!じゃすまないのが
咲―saki―クオリティ

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最終更新:2010年02月22日 23:06