325 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/12/04(金) 06:15:36 ID:VB9xRcWj
紫炎姫さんが入室しました
紫炎姫:使えない子ノシ
のどっち:来やがったなクズ野郎
紫炎姫:あれ、まだおまえだけか。何してたんだskrz?
のどっち:止血
紫炎姫:は?
のどっち:いや、嫁グッズの整理してたら、鼻血が止まらなくなってだな
紫炎姫:そのまま氏ねばいいのに
のどっち:本物を抱く前に氏ねるか!!
紫炎姫:じゃあ抱いてから氏ね
のどっち:そんなひどい
紫炎姫:酷いのはおまえの脳内だよ
のどっち:何だよ。相変わらず私にはキツイんだな
紫炎姫:おまえぐらいにしか言わねーよ
のどっち:namberには優しいのに
紫炎姫:namberとおまえを比べるな。namberが汚れる
のどっち:何よ!あの子が来てからあなたおかしいわ!昔のあなたに戻ってよ!
紫炎姫:やめろガチで気持ち悪い
のどっち:で、ここからは真面目な話なんだが
紫炎姫:やっとか・・・
のどっち:おまえのnamberへの反応は何なんだ?ちょっと異常だぞ
紫炎姫:何が言いたい
のどっち:最近はnamber自身も相当変だけどな
紫炎姫:・・・だから、何が言いたいんだ
のどっち:分かってるくせに。つまりはそういうことだよ
紫炎姫:あーもう。モモもそうだけどさ、おまえらずいぶんと引っ張るんだな。そのネタ
のどっち:前置きはいいから、全部吐いちゃえよ
紫炎姫:前置きも何も。そういうのじゃないって、前にも言っただろ
紫炎姫:何でもかんでも百合基準で語るんじゃねーよ。しつこいな
のどっち:いきなりnamber可愛いとか言ってたくせに
紫炎姫:だって時々可愛いんだもんあいつ
のどっち:・・・えーっと、うん。続きを聞こうか?
紫炎姫:あいつは元々友人が少なければ、部活にも同期や先輩がいなかったわけだし
紫炎姫:そういう存在に憧れてるんだろ、きっと
のどっち:ふーん
紫炎姫:ここでなら、その両方が揃うわけだ
のどっち:なるほどね。確かにそうかもな
紫炎姫:いい奴だしな。私みたいな先輩で喜んでくれるんなら、いくらでも付き合う
のどっち:やけに面倒見いいな、ともきーお姉ちゃんは
紫炎姫:キモい。その呼び方やめろ
のどっち:元引きこもりの無口gtot腐女子で面倒見がいいともきーお母さん
紫炎姫:さりげなく母に変えてんじゃねーよ。ていうかおまえそんな目で見てたの?
のどっち:おっと、すまんすまん。「長髪」と「眼鏡」と「巨乳」を忘れてた
紫炎姫:それのどこに必要性があるんだよ!
のどっち:馬鹿野郎!!必要に決まってるだろうが!!
namberさんが入室しました
namber:こんばn
のどっち:ちょうどいい。ちょっと聞きたいことがあるんだが
namber:え?何ですか急に?
紫炎姫:聞かなくていいぞnamber
のどっち:紫炎姫の巨乳に包まれながら頭撫でてもらっていい子いい子されたいと思わない?
namberさんが退室しました
紫炎姫:てめえ!!何がしたいんだよ!!
のどっち:ほら、「こうかはばつぐんだ!」ってことを示したくてだな
紫炎姫:namberいなくなっちゃったじゃねーか!!
のどっち:そのうち戻ってくるだろ。namber可愛いよnamber
紫炎姫:やめろ。namberが汚れる
のどっち:・・・おまえちょっと過保護すぎない?
紫炎姫:別にそうは思わないが
のどっち:あれだ。もうお爺様と結婚しちゃえよ
紫炎姫:おまえ今度会ったら殴るからな
namberさんが入室しました
namber:・・・こんばんは
ステルスモモ:あ、こんばんはっす
namber:今日はまだ
モモさんだけなんですね
ステルスモモ:昨日はどうしたっすか?一度来たのにすぐいなくなったって聞いたっすよ
namber:あれ、お二方から何も聞いてないんですか?
ステルスモモ:そうっすね。何かあったんすか?
namber:いえ、ならいいんです
ステルスモモ:おっぱいさんに紫炎姫さんとの仲をからかわれたりしたっすか?
namber:・・・そうじゃない、んですけど、その
namber:き、巨峰が
ステルスモモ:巨峰?
namber:何でもないです!忘れて下さい!
ステルスモモ:あはは、最近仲いいっすからね。namberさんと紫炎姫さん
namber:それは、嬉しいことなんですけど
namber:というかモモさんもそうですけど、のどっちさんも、何か意地悪なことばかり
ステルスモモ:namberさんと紫炎姫さんを見てると、ちょっとイジメたくなるんすよ
namber:ああ!ひどいです!
ステルスモモ:冗談っすよ冗談
namber:本当、私はそんなつもりじゃないのに・・・
ステルスモモ:分かってるっす。でも、紫炎姫さんnamberさんにだけは優しいっすから
ステルスモモ:namberさんみたいな後輩ができたのは、きっと初めてなんすよ
namber:私も紫炎姫さんみたいな先輩は初めてです。本当、会えてよかったと思います
ステルスモモ:・・・えーっと、はい。続きをどうぞっす
namber:多分、尊敬に近いと思うんです。きっと素敵な先輩なんだと思いますよ
ステルスモモ:あらら、まだ全然会ったこともないのに、そこまで言うっすか
namber:言いますよ。モモさんもそう思いませんか?
ステルスモモ:うーん、先輩って聞くと、どうしても私の先輩を思い浮かべてしまうっす・・・
namber:ああ、アクティブな方の
ステルスモモ:ええ、アクティブな方の
namber:とりあえず、私はともかく紫炎姫さんまでからかうのは、少しひかえてほしいんですが
ステルスモモ:そう言われるとますます・・・
namber:そ、そんな
ステルスモモ:だから冗談っすよ
のどっちさんが入室しました
のどっち:元気にしてたか大腸菌ども
ステルスモモ:あ、こんばんはっす
namber:・・・こんばんは
のどっち:あ、namber!おまえ何で昨日戻って来なかったんだよ!
namber:何でと言われましても
ステルスモモ:そういえば、巨峰ってなんのことっすか?
namber:ちょ
のどっち:巨峰?巨峰がどうかしたのか?
ステルスモモ:あれ、通じない
のどっち:紫炎姫にでっかいのが二つほど実ってはいるが
ステルスモモ:namberさん?wwwww
namber:
紫炎姫さんが入室しました
紫炎姫:使えない子ノシ
のどっち:ともきーお母さんのおっぱいがほしーです
ステルスモモ:私もほしーっすー
紫炎姫:ぐああ!入室早々何という気持ち悪さ!
のどっち:ブドウの味がするー
ステルスモモ:するするー
紫炎姫:SOA!SOA!
のどっち:S.そんな O.おっぱい A.ありえません ?
紫炎姫:おいnamber!いるなら黙ってないで何とかしろ!
namber:・・・わ、わたしにも
紫炎姫:!?
のどっち:!?
ステルスモモ:!?
最終更新:2009年12月10日 02:22