482 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/12/15(火) 13:54:55 ID:JpGwWx9O
ステルスモモ:・・・というワケで酷い目にあったっす・・・
紫炎姫:奇遇だな、私もだ・・・まぁ吸われる事はなかったが
ステルスモモ:私も吸われてはいないっすよ!
紫炎姫:じゃあどうやって助かったんだ?
ステルスモモ:先輩に助けられたっす
紫炎姫:地雷だったか・・・
ステルスモモ:いや、先輩は先輩でもむっちゃん先輩の方っす
紫炎姫:
マグロに愛想をつかされたのか?それとも浮気かw
ステルスモモ:SAS!どっちでもないっす!!私と先輩の愛は永遠っす!!!
紫炎姫:じゃあなんでそっちの先輩に助けられるんだよ
ステルスモモ:先輩曰く買い物帰りの途中私の家に怪しい影が窓から入るのを見たらしいっす
ステルスモモ:そしてその直後悲鳴が聞こえたので乗り込んだら案の定・・・
ステルスモモ:という話っす ついでにアイスもらったっす
紫炎姫:へぇ~
紫炎姫:てかアイツやばいな・・・露出狂が痴女行為・・・はやくなんとかしないと
ステルスモモ:鎖さんから聞いた話ではアホ毛さんが最近冷たいのがなんとか・・・
ステルスモモ:心当たりないっすか?
紫炎姫:ありまくりだ
ステルスモモ:一体何があったんすか?
紫炎姫:プール開き関係・・・
ステルスモモ:なんすかそのくだらなそうな理由は
紫炎姫:マジでくだらないから説明は省く
紫炎姫:一にはみんなそのくだらない説明をしようとしてるんだが不気味なオーラを放って話聞いてない感じらしい
紫炎姫:そして私は一人だと危険な状態だ・・・
ステルスモモ:それは大変っすね・・・実際体験すると怖さがわかるっす・・・
紫炎姫:とりあえずアイツの狙いは大きめの人のを吸う事だ
ステルスモモ:そうっすね
紫炎姫:そしてこのままだとお前の先輩も標的になる恐れがある
ステルスモモ:なっ!?
ステルスモモ:そんな事は許さないっす!!!!
ステルスモモ:そんな奴は私が消し炭にするっすよーーーーー!!!!
紫炎姫:主に眼鏡の方だが・・・ ボソッ
ステルスモモ:むらさきさん!何か方法はないんすか?
紫炎姫:そうだな・・・奇乳に犠牲になってもらうとかw
紫炎姫:まあそれはjy
ステルスモモ:わかったっす!早速捕獲に行って来るっす!!!
ステルスモモ さんが退室しました
紫炎姫:バカヤロー!!!話を最後まで聞けぇ!!!!!
~翌日~
のどっち さんが入室しました
紫炎姫:使えない子ノシ
のどっち:・・・
紫炎姫:元気ないな
のどっち:昨日・・・モモとお前んとこの奴に襲われた・・・
紫炎姫:へ、へぇ・・・それでどうなったんだ?
のどっち:その後すぐに駆けつけたお前んとこの執事が二人に催眠術的な事をした
のどっち:そして二人は正気に戻った・・・
のどっち:SOA
紫炎姫:そ、そうか・・・とりあえず何もなくて良かったじゃないか
のどっち:良くないですよ!怖かったんですよ!
のどっち:夜中に体が動かないと思ったら
モモさんに捕獲されていて、その後窓から国広さんが現れたんですよ!
のどっち:ホントに怖かったんですから!うぅ・・・ぐすっ・・・
紫炎姫:わかった、悪かったよ!だ、だから泣かないでくれ!な!
のどっち:うえぇぇぇぇーーーーーーーーん!!!!!
紫炎姫:わ、私は泣く子と衣には勝てないんだ・・・
紫炎姫:というか泣き声をわざわざ書き込まないでくれ・・・
紫炎姫:えーと・・・よしよし、もう大丈夫だから安心して
のどっち:本当・・・ですか?
紫炎姫:本当・・・次があっても私が助けに行く・・・だから泣かないで・・・
のどっち:あ・・・ありがとうございます///
最終更新:2009年12月16日 03:27