583 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/12/23(水) 20:17:48 ID:+N/z/m9q
のどっち:なぁ。お姉ちゃんってどんな感じなんだろ
紫炎姫:本人から見て傍系二親等の年長の女性、通常は同じ父母から生まれた年長のj
のどっち:そういう意味じゃねーよwww
ステルスモモ:まーだsさんのシスコンっぷりを引きずってるんすか?
のどっち:単に気になっただけだよ。周りに姉がいる奴いないし
namber:・・・紫炎姫さんみたいな人、とか
紫炎姫:は?何で私?
namber:あ、いや。この中じゃ、一番お姉さんっぽいかなって思ったので
ステルスモモ:でも言いたいことは分かるっすよ
のどっち:異議あり!こんなのがお姉ちゃんじゃ萌えません!
紫炎姫:お前の「姉」の定義は一体どうなってんだよ
のどっち:私はむしろモモの方がお姉ちゃんって感じがする
ステルスモモ:お、今度は私っすか
namber:それはどういった理由で?
のどっち:つまりだな
弟「うわ!お、お姉ちゃん!?」
モモ「ちょ!な、何で入ってくるの!」
弟「ごごごごめん!入ってるって気付かなかったから・・・」
のどっち:というステルスを活かしたお風呂イベントの可能性を秘めていr
紫炎姫:全力でモモに謝罪しろ
ステルスモモ:何か話の主旨がそれまくってるっすね
紫炎姫:直接sさんに聞けばいいじゃん。「お姉ちゃんってどんな感じなんですか」って
のどっち:やだ!やだやだやだやだ!そんな恐ろしいことできるか!!
のどっち:嫁が嬉しそうにお姉ちゃんお姉ちゃん話すのをまた聞けって言うんですか!?
のどっち:新手の拷問ですよ!耐えられません!私以外の誰かについてそんな!ああ!!
namber:のどっちさん落ち着いて、深呼吸、深呼吸
ステルスモモ:うーん、考えてみれば私の周りにも姉持ちはいないっすね
紫炎姫:同じく
namber:あ、じゃあ先輩さんならどうですか?
紫炎姫:え?
namber:ほら、親しい目上の人なら、結構近い存在なんじゃないですか
のどっち:え、じゃあ先輩≒お姉ちゃん?
namber:極端に言うとですけど
ステルスモモ:試しに先輩さんに対する印象を言ってみるっす。部長さんとか
のどっち:部長・・・えーと
のどっち:普段は温厚で
紫炎姫:うん
のどっち:時に厳しくて
ステルスモモ:いいっすね
のどっち:いざという時頼りになる
namber:あ、お姉さんって感じしますね
のどっち:ちょっと老けてる
紫炎姫:それは個人差だバカ
のどっち:怒ると怖い
ステルスモモ:よくある話っす
のどっち:逆らえない
namber:姉の貫禄というやつですね
のどっち:ひいい!私が間違っていました!謝ります!
紫炎姫:あー、ちょっとストップ
のどっち:何?何?お姉ちゃんってあんなに怖いものなの?
紫炎姫>ステルスモモ:何やらトラウマを思い出させてしまったみたいだぞ
ステルスモモ>紫炎姫:スルーっすよスルー
namber:えーと、とりあえず、後半部分はおいといて
紫炎姫:前半部分だけでいい。多分大体あってたんじゃないか?姉のイメージに
のどっち:前半?老けてるってとこまで?
ステルスモモ:それは入れても入れなくてもどっちでもいいっすよ
のどっち:・・・・・・
のどっち:ふーん
紫炎姫:何その反応
のどっち:いや、何というか。・・・ちょっと理解できたかも
ステルスモモ:おお
namber:さすが部長さん
紫炎姫:なんだなんだ、予想外にうまくいったな
畑石さんが入室しました
畑石:こんばんはー
のどっち:ひいい!
畑石:え、何?
のどっち:・・・ああ。何でもない。あんたか
namber:?
紫炎姫:・・・・・
ステルスモモ:・・・・・
最終更新:2009年12月24日 01:31