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645 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/12/28(月) 23:46:22 ID:GnnnAWa4
紫炎姫:
紫炎姫:今日はみんな遅いな
紫炎姫:
紫炎姫:あーあー
紫炎姫:
紫炎姫:・・・・・いつだったか、奇乳もやっていたことだけど
紫炎姫:うん。確かに、チャット部屋で独り言って、何かゾクゾクするな
紫炎姫:
紫炎姫:自由だぁぁぁぁぁイヤッホォォォォォォォォォォ
紫炎姫:
紫炎姫:ぽっぽっぽー、なーんぽっぽー
紫炎姫:むーねーがほしいかそーらやーるぞー
紫炎姫:
紫炎姫:・・・部屋落とせばログ消えるし大丈夫だよな
紫炎姫:あえてログイン制限せずにスリルを楽しむべきだよね
紫炎姫:
紫炎姫:ぐ・・・は、離れろ!!『紫』の力が、目覚める前に・・・ぐあああ!!!
紫炎姫:
紫炎姫:明日からコミケ行ってくるノシ
紫炎姫:
紫炎姫:ハギヨシ×純 vs 純×ハギヨシ
紫炎姫:
紫炎姫:お父さん、お母さん。心配ばかりかけちゃって、ごめんなさい
紫炎姫:時々引きこもっちゃうこともあるけれど、私は元気です
紫炎姫:
紫炎姫:みんなで温泉旅行とか行ってみたい
紫炎姫:美味しいものたくさん食べてたくさん話をしたい
紫炎姫:奇乳のネットとのギャップを楽しみたい。モモをガン見したい。namberをいじりたい
紫炎姫:
紫炎姫:すげえ。紫炎姫の数すげえ。目が痛い
紫炎姫:
紫炎姫:絶対に言わないことシリーズ!
紫炎姫:モモ「先輩がマグロすぎてマジ疲れる」
紫炎姫:のどっち「いい男いねぇかなぁ」
紫炎姫:namber「下手くそっ」
紫炎姫:
紫炎姫:私も奇乳みたいに、何か書いてみようかな
紫炎姫:


かじゅ「絶対に全国でも勝ってくれ。約束だ」
畑石「そうね。目標は一回戦突破かしら」
かじゅ「ずいぶんと弱気じゃないか」
畑石「これでも結構緊張しまくりなのよ?」
かじゅ「らしくないな」
畑石「じゃあ全国優勝」
かじゅ「・・・絶対だからな」
畑石「ふふ、指切りでもしておく?」
かじゅ「そうだな。・・・私の分まで、頑張ってくれ」
畑石「ええ。約束するわ」
ガララ
?「畑石さん・・・?」
畑石「あら、あなた何故ここに・・・どうしたの?」
?「許せない!よくも私の畑石さんを!」
かじゅ「な!ご、誤解だ!私は―――」
ドスッ


紫炎姫:―――そばに落ちていた麻雀牌が、鮮血で染まった。
畑石:
かじゅ:
紫炎姫:それはまるで彼女の嫉妬心をh
紫炎姫:
畑石:
かじゅ:
紫炎姫:・・・こんばんは
畑石:こんばんはノシ
かじゅ:こんばんはノシ
紫炎姫:えーとですね。お二人はいつ頃からいましたか?
畑石:自分で確認してみたら?
紫炎姫:・・・あー、目標は一回戦突破、辺りからですね
かじゅ:で、私はこの後どうなるんだ?死ぬのか?
紫炎姫:ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい
かじゅ:いや、別に責めてるわけではないのだが
紫炎姫:あれ、そうなんですか?
かじゅ:・・・それにしても
畑石:すごいわね。脈絡無さすぎな独り言の山
紫炎姫:あ、あ、見ないで下さい見ないで下さい見ないで下さい
かじゅ:なんぽっぽとは何だ?
紫炎姫:だから見てんじゃねーよ!!!
紫炎姫:あ、その。それでですね。ログを消すために、一度部屋を落としたいのですが
畑石:そうね。ログのスクショも撮ったし
紫炎姫:
紫炎姫:何でもします!何でもしますから!!お願いです忘れて下さい!!
畑石:冗談だってば
かじゅ:私は最初からそのつもりだぞ
紫炎姫:ああ!ありがとうございますありがとうございます!!
かじゅ:ちょっと待ってもらえるか?一つ聞きたいことがあるのだが
紫炎姫:何だよ。恥ずかしいからさっさと落とそうぜ
畑石:いきなり口調が戻ったわね・・・
かじゅ:その、畑石が全国大会に出場するというのは、設定上の話か?
紫炎姫:設定も何も事実だろ。こいつきよすm
畑石:あーあーあーあー
かじゅ:・・・・・清澄?
紫炎姫:あ
畑石:
かじゅ:
畑石>かじゅ:えーと。この際自己紹介でもしてみる?
かじゅ>畑石:その方がいいみたいだな
畑石>かじゅ:清澄高校3年の竹井久よ
かじゅ>畑石:鶴賀学園3年の加治木ゆみだ
畑石>かじゅ:・・・・・・・・・あなたこんなところで何してるの?
かじゅ>畑石:・・・・・・・・・こっちの台詞だ

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最終更新:2009年12月29日 01:16