のどっち:あークソ。また明日もタダ働きだぜ
紫炎姫:・・・・・・あぁ、ワカメの雀荘のお手伝いか
のどっち:おー。また人手が足りないらしくてな。一々メイド服着なきゃなんねーしマンドクセ
ステルスモモ:いつも文句言うくせに、断らないんすね
のどっち:そりゃあほら、リアルではいい後輩を演じてるからな
namber:演じてる、ですか
紫炎姫:よく言うぜ。演じてるのはネットでの話だろ
のどっち:うるせぇ。さて、明日朝早いし、今日はもう寝るわ
namber:おやすみなさい
ステルスモモ:おやすみっす
紫炎姫:使えない乳ノシ
のどっちさんが退室しました
namber:大変ですね、のどっちさん
ステルスモモ:何だかんだ言って楽しんでるんすよ、きっと。かわいい服大好きだし
紫炎姫:・・・・・・なぁ、お前ら明日の予定は?
namber:?私は特にないです。家でゆっくりしようかと
ステルスモモ:私は夜だけ予定入ってるっす
紫炎姫:何の?
ステルスモモ:先輩と一緒にディナーっす
紫炎姫:じゃあ日中は二人とも暇なんだな。把握した
ステルスモモ:ついでに先輩もたべt
namber:紫炎姫さん?一体何を・・・・・・
紫炎姫:当ててみろ
ステルスモモ:ま、大体予想はつくっすけどね
紫炎姫:なら話は早い
~翌日の夜~
のどっちさんが入室しました
のどっち: お 前 ら 全 員 氏 ね
紫炎姫:入室早々いきなりだな
のどっち:おっぱいさんお疲れ様っすー
namber:お疲れ様でした
のどっち: う る せ え 氏 ね
紫炎姫:いいから照れ隠しはよせ。みっともない
ステルスモモ:そうっすよー。最後は皆で記念写真まで撮ったのに
namber:また宝物が増えました・・・・・・
のどっち:予告もなしに店に凸してんじゃねええええええええええええええええええ
のどっち:おいgtot!!店にノーパソ持ち込んでんじゃねぇよ!!バカなのか!!?
紫炎姫:別にいいじゃん
のどっち:モモ!!人前で「おっぱいさん」って呼ぶ奴がどこにいんだよ!!?
ステルスモモ:ここにいるっす
のどっち:南場ァ!!何が「スマイルを三つ下さい」だ!!ネタが古いんだよ!!
namber:ごめんなさい、お二人にそそのかされて・・・・・・
ステルスモモ:おっぱいさん少し落ち着くっす
紫炎姫:別に迷惑はかけなかっただろ?客として麻雀しに行っただけなんだし
のどっち:ワカメを誤魔化すのにどんだけ苦労したと思ってんだ!!
namber:そういえば、すごい驚いてましたよね
のどっち:つーかそれ以上に!お前らのせいでいつもの三倍は忙しかったんだぞ!!
紫炎姫:え?そうなの?何で?
のどっち:今日は可愛い客が来てるからって理由でオス共が集まってきたからだよ!!
namber:そ、そんな。可愛いだなんてとんでもないです
のどっち:喧嘩売ってんのか南場ァ!!?
ステルスモモ:でもお客さんが増えることは嬉しいことじゃないっすか
のどっち:それは店側だけだろーが!!こっちはタダ働きなんだぞ!!?
紫炎姫:あ、そっか
のどっち:・・・・・・あーもういい。疲れた。怒るのも面倒だ
紫炎姫:それにしても、言われてみれば確かに私達目当ての客っていたよな
ステルスモモ:特に南場さんの人気がパネェことになってたっすね
namber:・・・・・・え、と
のどっち:おー。ワカメも言ってたぜ。お前ってオヤジ共の相手すんの上手いのな
紫炎姫:いくつか話題も共有してたみたいだし
namber:・・・・・・あれぐらいの年代の男性と接する機会が多いから、だと思います
ステルスモモ:おじいさまとその友人達ってとこっすか。なるほど
のどっち:ぼっちのくせに
紫炎姫:こら
namber:あぅ
のどっち:ま、ワカメはマジでスカウトしたがってたみたいだけど。どうよ南場?
namber:それはちょっと・・・・・・
ステルスモモ:南場さんがメイドさんっすかー
紫炎姫:ダメだダメだ。私が許さん
のどっち:何で?お前だって見たいだろ?
紫炎姫:そりゃ見たいけど
namber:え
紫炎姫:ってそうじゃねぇよ!!何言わせんだ!!
のどっち:じゃあ見たくないの?
紫炎姫:見てぇよ!!
紫炎姫:違う違う違うちがーーーーーう!!だからそういう話じゃなくって!!
ステルスモモ:忙しいっすねむらさきさん
紫炎姫:そんな南場をオヤジ共に与えるのは何か危険だ!!
ステルスモモ:・・・・・・あー、なるほど。人気がありすぎるのも確かに危険っすね
のどっち:「嬢ちゃん、ちょっとおじさんと一緒にあっちにいかない?」「え?何故ですか?」
のどっち:「いいからいいから ハァハァ」「きゃあ!?や、やめて下さい!」
namber:
紫炎姫:おいやめろ
のどっち:ま、保護者の許可が下りないんじゃ仕方ねーか
ステルスモモ:ところで、今日のお手伝いはおっぱいさんだけだったんっすか?
のどっち:おー。人が足りない時は嫁にも声がかかったりする
紫炎姫:・・・・・・毎回お前に声がかかるってのもおかしな話だな
ステルスモモ:そうっすよね。やっぱり自分がやりたいだけなんじゃないっすか?
のどっち:んなはずねーだろ
namber:でものどっちさん、満更でもない感じだったというか。楽しそうだったというか
紫炎姫:ま、似合ってはいたな
のどっち:うるせぇ氏ね
紫炎姫:なぁ、また行っていい?
のどっち:来るなよ!!絶対くるなよ!!!
namber:・・・・・・えーと、これは「来い」っていうフリ、なんでしょうか
のどっち:ちげぇよ!!わざわざ深読みしてんじゃねぇ!!!
のどっち:あ、そもそもいつ働くかをお前らに教えなければいい話か
ステルスモモ:あちゃー、そうだったっすね
namber:残念です
紫炎姫:・・・・・・そう簡単にいくかな?
のどっち:何言ってんだ。まさか毎日来るなんて考えてんじゃねーだろーな
紫炎姫:フヒヒヒヒ
のどっち:?
ステルスモモ>紫炎姫:むらさきさん、何か考えでもあるんすか?
畑石さんが入室しました
畑石:こんばんはー
namber:こんばんは!畑石さん
のどっち:こんばんはおばあちゃん
紫炎姫>ステルスモモ:こいつを使う
ステルスモモ>紫炎姫:・・・・・・なるほど
- 超部長に訊かなくてもバレバレだと思う
「明日もこの時間に来るっすか?」
↓
「来ないのは長崎さんとデートっすか?」
でno&noなら大概それだろ -- 名無しさん (2010-02-11 06:55:17)
- 紫炎姫お父さんかわいいw -- 名無しさん (2010-02-11 18:43:22)
- ↑反射的にお姉さんだろJKと一瞬思ったが、・・・うん、どうみてもオヤジです。親バカの。 -- 名無しさん (2010-02-11 22:36:18)
最終更新:2010年02月11日 22:36