紫炎姫:段々と暖かくなってきたな
ステルスモモ:そうっすねー
namber:今日の昼間はポカポカしてましたね
紫炎姫:・・・・・・私は冬の方が好きなんだけどなぁ
ステルスモモ:毛布に包まってネトゲ最高ーっ!!とか言ってたっすよね
紫炎姫:引きこもるには最適の季節だよな
namber:じゃあ暖かくなってきたらちゃんと毎日学校に行くんですね?
ステルスモモ:夏は夏で、アイス食いながらネトゲ最高ーっ!!とか言ってた気が
namber:季節関係ないじゃないですか!!
紫炎姫:いやー、やっぱ夏は全裸で扇風機かけながらネトゲに限るよな
ステルスモモ:全裸とシャツ一枚しか選択肢ないんすか・・・・・・
のどっちさんが入室しました
のどっち:こんばんは、皆さん
紫炎姫:こんばんは素どっち
ステルスモモ:こんばんはっす
namber:こんばんは
紫炎姫:で、理由を聞いていいか?何で素の口調なんだよ
のどっち:多分、今日はお客さんが来ると思うので
ステルスモモ:お客さんっすか
のどっち:はい。なので念のため、といいますか
namber:sさんですか?
のどっち:いえ、違います
子供じゃない!さんが入室しました
子供じゃない!:はらむらののかー!
紫炎姫:
のどっち:こんばんは。今日はありがとうございました
子供じゃない!:む、それはこちらの台詞だ!
ステルスモモ:???
namber:???
のどっち:予想通りの反応ですね
子供じゃない!:どうした?
のどっち:いえ、ちょっとその、今日の出来事を簡単に説明してもいいですか?
子供じゃない!:もちろん!今日程愉快な休日は久方ぶりだ!
紫炎姫:じゃあ、説明してもらおうか
のどっち:えーと
特盛カツ丼さんが入室しました
特盛カツ丼:ころm
特盛カツ丼さんが退室しました
ステルスモモ:・・・・・・今日はずいぶんとお早い退場っすね
のどっち:事前に永水女子の方々に、祓ってもらうよう頼んでおいたので
namber:もう完全に悪霊扱いですね
紫炎姫:おい、早くしろよ
のどっち:あ、はい。えーと
~~~
ステルスモモ:・・・・・・つまり、せっかくいい天気だったので外に出ようと思い
namber:龍門渕透華さんと一緒に出掛けたら
紫炎姫:同じく街中で買い物中の奇乳に遭遇したと
のどっち:そんなところです
ステルスモモ:えーと。その後3人で一緒に街中を散策した、と。合ってるっすか?
のどっち:はい、合ってます
子供じゃない!:お昼に一緒に入ったハミレスのエビフライは美味だったな!
のどっち:透華さんが店の方に頼んでタルタルソースを増量してもらってましたね
子供じゃない!:それにしても、ののかは意外に少食なのだな
のどっち:あれくらいが私はちょうどいいんです
子供じゃない!:あの量でその乳房を維持できるのか?縮んでしまわないか?
のどっち:大丈夫です。心配はいりません
子供じゃない!:そうか。透華も不思議がっていたな。ののかの乳房を凝視しながら
のどっち:・・・・・・
子供じゃない!:ののかがずいぶんと薄着なことについても不思議がっていたぞ。凝視しながら
のどっち:・・・・・・
namber:よかったですね。いい休日を過ごせて
ステルスモモ:そうっすね。ちょっと意外な組み合わせっすけど
紫炎姫:・・・・・・ぶっちゃけ気味が悪い
龍門渕透華さんが入室しました
龍門渕透華:やはり衣も来ていたいましたわね
子供じゃない!:あ、透華!
龍門渕透華:衣、いつもなら既に休んでいる時間ですわよ?
子供じゃない!:ん。確かに、先程から強い睡魔に襲われている
のどっち:そうでしたか。気を使わなくて結構ですから、お休みになって下さい
子供じゃない!:久しぶりに歩き回ったせいか、足も腕も悲鳴をあげているな
ステルスモモ:え?足は分かるっすけど、腕もっすか?
子供じゃない!:右に透華、左にののか、一緒に手を繋いで歩いていたからな!!
ステルスモモ:ほうほう。それはいわゆる、真ん中の子供を二人で持ち上げてブラーンブラーンと
子供じゃない!:子供じゃない!!
ステルスモモ:あ、ごめんなさいっす
龍門渕透華:衣、そろそろ
子供じゃない!:む、そうだな
子供じゃない!:ののか!今度は龍門渕の屋敷に来るといいぞ!
のどっち:え
子供じゃない!:その時は麻雀部の皆も連れてくるといい!
のどっち:あ、はい。是非そうさせてもらいますね
子供じゃない!さんが退室しました
龍門渕透華:では私もこれで
のどっち:はい。今日はありがとうございました
龍門渕透華:・・・・・・お待ちしておりますわよ
龍門渕透華さんが退室しました
のどっち:ふう。やれやれ
紫炎姫:とりあえずお疲れ
のどっち:うん、実際かなり疲れた
紫炎姫:衣が外に出掛けること自体少ないのに。偶然って怖いな
ステルスモモ:でも何だかんだ言って、楽しかったみたいじゃないっすか
のどっち:ん、まぁそれなりに。子供のお守りしてるみたいだった
namber:夫婦と子供一人みたいな感じですね
のどっち:ぶっ飛ばすぞ南場
紫炎姫:つーかどうすんの?屋敷にお呼ばれされてたけど
のどっち:・・・・・・どうすっかなぁ
namber:のどっちさん
のどっち:何だ?
namber:その時は私も是非!!!!!
のどっち:・・・・・・麻雀部の皆でって言ってたけど
namber:私も麻雀部です!!!!!
のどっち:いや、それは違うだろ
namber:自分だけずるいです!!!!!
のどっち:何がだよ
namber:じゃあタコスさんの席を私に!!!!!
のどっち:バレるだろうが!!!!!
namber:じゃあ不人気n
紫炎姫:南場!?
その後、友である一ちゃんルートで忍び込もうと模索する南場
- まこが不憫すぎて泣いた。ワカメェ… -- 名無しさん (2010-03-27 20:58:32)
- namber:と、いうわけで髪を緑に染めてダテ眼鏡をかけてみました。じゃけえ。 -- 名無しさん (2010-03-28 01:32:23)
- あれ…不人気?ワカメだけじゃなく、主人公のみやな(ry -- 名無しさん (2010-03-28 03:55:13)
- わしとおじい様の麻雀が全国に通用することを証明するけえのお -- 名無しさん (2010-03-28 05:34:15)
最終更新:2010年03月28日 05:34