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ゆのっちさんが入室しました

ゆのっち:こんばんはー
紫炎姫:使えない子ノシ
のどっち:ようゴミクズ
ゆのっち:
紫炎姫:あー、こいつの「ゴミクズ」は挨拶みたいなもんだから気にすんな
ゆのっち:・・・・・・そうなの
紫炎姫:お前さ、さすがに初対面でゴミクズはやべえよ
のどっち:  お  前  が  言  う  な
のどっち:で、もしかしてこいつがさっき言ってた奴?
紫炎姫:おー。何かSapphireのリアフレらしいぞ
ゆのっち:初めまして
のどっち:あいつのリアルでの知り合いなんて初めてだな
紫炎姫:言われてみれば、基本謎だらけだよな。畑石にベッタリなこと以外は
ゆのっち:畑石?

Sapphireさんが入室しました

Sapphire:k
紫炎姫:使えない子ノシ 畑石ならいないぞ
Sapphire:・・・・・・
のどっち:・・・・・・またタイピングのスピード上がったな
紫炎姫:まぁな。この間タイピング・オブ・ザ・デッドの記録更新してやったぜ
のどっち:あれお前だったのかよ!!ようつべで動画見たぞ
ゆのっち>Sapphire:こんばんは美穂子ーノシ
Sapphire>ゆのっち::あ、こんばんは奈津美さん。気付かなかったわ
ゆのっち:そういえば、聞きたいことがあるんだけど
紫炎姫:?
のどっち:?
Sapphire:?
ゆのっち:この間も言っていたと思うんだけど、「畑石」っていうのは・・・・・・
紫炎姫:あぁ、よくここに麻雀打ちに来る奴。Sapphireのお気に入り
ゆのっち:え?
Sapphire:
のどっち:お気に入りっつーか、見ていて気の毒になるぐらいにベッタリ
ゆのっち:・・・・・・ふーん。興味深いわね
Sapphire:えと、その

畑石さんが入室しました

畑石:こんばんはー
紫炎姫:キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
のどっち:ババァキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
畑石:え、何?
ゆのっち:初めまして、こんばんは
畑石:あら、こちらこそ初めまして。貴女は?
ゆのっち:Sapphireのマブダチです
のどっち>紫炎姫:マブダチって何?
紫炎姫>のどっち:ggrks
畑石:・・・・・・驚いたわね。そんな人がこの部屋にいるなんて
ゆのっち>Sapphire:ちょっとちょっと、何で黙ってるの?この人に会いたかったんでしょ?
Sapphire>ゆのっち:そ、そうだけど
畑石:あら?Sapphireさんも部屋にいるじゃない
Sapphire:あ、こんばんは
畑石:最近会えてなかったわね
Sapphire:はい。会えて嬉しいです
ゆのっち>Sapphire:ニヤニヤ
Sapphire>ゆのっち:・・・・・・
紫炎姫:おいゆのっち、この際色々と聞いてみたいんだけどさ
ゆのっち:何?
紫炎姫:リアルでのSapphireってどんな感じ?
ゆのっち:リアル?実生活ってこと?
紫炎姫:そそ
のどっち:お、私も気になるなそれ
Sapphire>ゆのっち:奈津美さん!?お願いだから変なことは言わないで!!
のどっち:Sapphireが囁きで色々と言ってそうだけど気にすんなよ
Sapphire:私が気にします!!!!!
畑石:私も興味あるわね
Sapphire:え?
畑石:少しくらいならいいじゃない?貴女のこと、もっと知りたいわ
Sapphire:は、畑石さんがそう言うなら・・・・・・////
ゆのっち>紫炎姫:・・・・・・いつもこんな感じなの?
紫炎姫>ゆのっち:いや、もっとひどい

~~~

ゆのっち:部活でのことを少し話すぐらいなら問題ないかしら
Sapphire:・・・・・・それぐらいなら
紫炎姫:どっちも高3だっけ
のどっち:じゃあどっちもババァか
畑石:相変わらずね貴女
ゆのっち:基本、Sapphireは雑用ばかりしてるわね。掃除とか、買い出しとか
紫炎姫:は?
のどっち:先輩なのに?
ゆのっち:普通後輩がやるようなことを、ぜーんぶ引き受けちゃうの。信じられないでしょ?
ゆのっち:だから後輩からの人気がそれはもうすごくって
紫炎姫:ふーん。普通にいい奴だな
のどっち:ある意味うちとは大違いだ
畑石: (※今更ながらタコス犬の扱いに罪悪感を覚え始めた)
Sapphire:いえそんな、大袈裟に言っているだけです
ゆのっち:「あんなお姉さんがほしかった」なんて言っている後輩がたくさんいるみたいよ
紫炎姫:何という支持率
のどっち:麻雀部っつーかファンクラブだな
畑石: (※一方私は後輩からババァと呼ばれていた)
ゆのっち:「あんなお母さんがほしかった」って声も聞くわね
紫炎姫:ワロタwwwwwwwwwwwwwww
のどっち:ママンワロタwwwwwwwwwwwwwww
畑石: (※今度買い出しを手伝ってあげようかとガチで思い始めてる)

~~~

紫炎姫:・・・・・・それにしても、いい話ばっかだな
ゆのっち:え?
のどっち:もっとこう、恥ずかしい話とかないの?
ゆのっち:・・・・・・いまだに一人じゃコピー機の使い方すら分からない、とか?
畑石:へぇ、そうなの
Sapphire:!?
紫炎姫:あーそうそう、そういうのそういうの
のどっち:できればもっと恥ずかしいのがいいな
Sapphire>ゆのっち:お願いだから本当にやめて?
ゆのっち>Sapphire:大丈夫よ、そんな変な話はしないわ
Sapphire>ゆのっち:コピー機の話をしたじゃない・・・・・・
のどっち:囁きで何か言ってそうだけど無視だぞ無視
Sapphire>ゆのっち:お願い・・・・・・
ゆのっち:うーん、さすがにここまで本人が嫌がってるとなるとちょっとね
紫炎姫:えー
のどっち:えー
ゆのっち:私は逆に、畑石さんの話を聞いてみたいわ
畑石:え、私?
ゆのっち:あなたとは今日が初だし、色々と知りたいじゃない?
畑石:気持ちは分かるけど、私のはn
のどっち:よし、じゃあ私が紹介してやろう
紫炎姫:えっ
畑石:えっ
Sapphire:えっ
ゆのっち:お、今度はあなたが話してくれるのね
のどっち:まず、畑石は今年で三十路になる
ゆのっち:
畑石:
のどっち:最近の悩みは顔の小じわが増えてきたことらしい
ゆのっち:
畑石:
のどっち:でも本人は頑なに「18歳」って主張してるけd

~~~

ステルスモモさんが入室しました
namberさんが入室しました

ステルスモモ:こんばんはっす
namber:こんばんは
ステルスモモ:あ、今日も来てるっすね。ひだまりさんと宝石さん
namber:ひだまりさん?
ゆのっち>Sapphire:あなたってそういう趣味があったの!?
Sapphire>ゆのっち:落ち着いて奈津美さん、それは誤解よ
ゆのっち>Sapphire:さすがに三十路とはヤバくない!?
Sapphire>ゆのっち:お願いだから私の話を聞いて・・・・・・
のどっち: (牌レールガンで撃沈中)
紫炎姫>畑石:おい!奇乳の奴全然返事がねぇぞ!!お前何やった!?
畑石>紫炎姫:・・・・・・少し、力の加減が
紫炎姫>畑石:  何  故  殺  し  た
畑石>紫炎姫:怖いこと言わないで
のどっち: (撃沈中)
ステルスモモ:・・・・・・返事がないっすね
namber:・・・・・・どうしたんでしょうか、皆さん


何だかんだでゆのっちの誤解は解けたっぽい。同性なことに関しては華麗にスルー
のどっちも無事に復活。翌日、珍しく自ら部室の掃除をする部長の姿があったらしい

  • SOA。その姿を見た1年生達がその場で回れ右するくらいに。何か悪いことが起きる前兆に違いないとかなんとか -- 名無しさん (2010-04-11 01:11:13)
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最終更新:2010年04月11日 01:11