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やたら長いので二分割してます


のどっち:と、いうわけで。今度、畑石率いる3年生ズ vs 1年生ズで団体戦を行うことになった
のどっち:モモや南場も協力してくれ
ステルスモモ:イヤっすよ
namber:イヤです
紫炎姫:======終了======
のどっち:待って!!見捨てないで!!

~~~

namber:何で畑石さんと争わなきゃいけないんですか
ステルスモモ:どうせ先輩はあっち側っすよね。何で先輩と争わなきゃいけないんすか
紫炎姫:・・・・・・まぁ、無理もないか
のどっち:とりあえず話ぐらい聞いてくれ
namber:事の発端は何なんですか?
紫炎姫:あー。例のごとく、こいつが畑石にギャーギャー噛み付いてな
紫炎姫:1年に負けてやんのwwwwwざまぁwwwwwバーカバーカwwwwww みたいに
ステルスモモ:何やってんすか・・・・・・
namber:小学生のノリですね・・・・・・
紫炎姫:で、話が二転三転して、結局1年生と3年生で団体戦やろうぜってことになった
のどっち:別に敵対するわけじゃないし、いいだろ?麻雀打つだけなんだから
ステルスモモ:・・・・・・うーん
namber:・・・・・・うーん
のどっち:よし、じゃあこうしよう
紫炎姫:お、何だ?
のどっち:もし私達が勝ったら、gtotの部屋でオフ会だ。祝杯を挙げようぜ
紫炎姫:!?
namber:!?
のどっち:うん、食い付ついた
紫炎姫:ちょ、お前何勝手に決めてんだよ!!
namber:なら参加します
紫炎姫:南場!?
のどっち:モモはどうだ?
ステルスモモ:確かに、むらさきさんの屋敷でオフ会やってみたかったんすよね
のどっち:よし
紫炎姫:「よし」じゃねぇだろ!!!!!
ステルスモモ:あれ?そういえば、むらさきさんって2年生っすよね
namber:・・・・・・そうでした。紫炎姫さんは参加できないんですね
のどっち:いや、gtotだけ特別にこっち側に入っていいことになってる
ステルスモモ:何というご都合展開
namber:そういえば、ルールはどうなってるんですか?
紫炎姫:えーと、半荘一回で2対2のコンビ打ち勝負。25000点スタートの30000点返し
紫炎姫:ウマはなし。半荘終了時か、誰かがハコった時点での合計点で競う
のどっち:それの3本勝負、要するに6対6だ。それを三組に分けて三回勝負って感じ
ステルスモモ:じゃあ、こっちは今4人揃ってるから、あと2人足りないんすね
のどっち:そういうわけだ。誰か助っ人に心当たりがある奴いるか?
ステルスモモ:・・・・・・うーん
紫炎姫:・・・・・・私はいないな
namber:・・・・・・一人、心当たりがあります
のどっち:じゃあ南場に頼むか。もう一人は私が声をかけておく
紫炎姫:お前の場合、助っ人が誰なのか容易に想像できるな
ステルスモモ:そうっすね
のどっち:よし、戦いは明後日だから、今のうちから作戦を立てておくぞ
紫炎姫:おー
ステルスモモ:おー
namber:おー
紫炎姫:
紫炎姫:待て、だから勝手にオフ会の予定立ててんじゃねーよ!!!!!
のどっち:諦めろ
紫炎姫:ちくしょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお


~~~

超会長:と、いうわけなのよ。協力してもらえるわよね?
かじゅ:やれやれ。まるで私達が断らないことを確信しているかのような言い方だな
超会長:それはOKってことでいいのかしら
かじゅ:そうだな。引き受けよう
超会長:Sapphireさんは?
Sapphire:もちろん参加しますよ
超会長:ありー♪
かじゅ:6対6、だったか。あと3人足りないな
超会長:そうね。貴女達、誰か協力してくれそうな人に心当たりはある?
かじゅ:・・・・・・1人いる
Sapphire:・・・・・・私も、1人だけ
超会長:じゃあ、各自1人ずつ助っ人を連れて来る、ということでいいかしら
かじゅ:ああ。そうしよう
Sapphire:分かりました
かじゅ:ところで、一つ聞きたいのだが
超会長:何?
かじゅ:私達が勝ったとして、何か利益があるのか?
超会長:・・・・・・じゃあ、勝ったらオフ会でも開いてパーっとやるってのはどう?
Sapphire:オフ、会?
超会長:そう。どうかしら?
かじゅ:悪くないな
Sapphire:はい!!ぜひ!!!
超会長:じゃあ、早速人集めから始めましょう


~そして団体戦当日~

~長野女子部屋(1年生)~

のどっち:では皆さん、今日の組み合わせと作戦のおさらいをしておきます
namber>ステルスモモ:のどっちさん、どうして素の口調なんですか?
ステルスモモ>namber:おっぱいさんの助っ人が誰なのかを考えれば分かるっすよ
のどっち:まず一回戦。私と咲さん、世界が嫉妬する永遠の夫婦ペアで確実に勝ちにいきます
紫炎姫:はいはい
のどっち:次に二回戦

酢だこさんが入室しました

酢だこ:タコスの用意ができたじぇー!!
のどっち:・・・・・・namberさんの助っ人って、優希だったんですね
酢だこ:まぁなー
紫炎姫:しかしよく引き受けたな。勝ったって何の得にもならないってのに
酢だこ:いやいや、得はあるんだじぇ?
紫炎姫:え?
酢だこ:勝ったら南浦数絵選手との再リベンジのチャンスがもらえるんだじぇ!!!
ステルスモモ:・・・・・・あー、numberさんっすね
紫炎姫:そういや、前回のリベンジ戦はそれどころじゃなかったんだっけ (※冷やし○○)
namber:はい。なので勝ったら私がその場を提供する、ということで助っ人をお願いしました
のどっち:話を戻しますね。二回戦は優希とnamberさんです
のどっち:一回戦の流れを絶やさないよう、勢いのあるお二人にお任せします
酢だこ:任せておけだじぇ!!!
namber:分かりました
紫炎姫:で、三回戦は私とモモか
ステルスモモ:私達には出番がこないのが一番っすね
紫炎姫:ま、そうなんだが・・・・・・おいのどっち、お前のパートナーはどうしt
のどっち:あ、電話が鳴っているのでちょっと待って下さい

のどっちさんが退室しました

紫炎姫:もしかして寝てんじゃねぇだろうな
酢だこ:相変わらず咲ちゃんはどこかぬけてるじぇ
namber:そういえば、向こうのメンバーはどんな感じなんでしょうね
ステルスモモ:んー、3人までは簡単に予想できるっすけど

のどっちさんが入室しました

のどっち:来れないみたいです
紫炎姫:は?
のどっち:咲さん、来れないみたいです
紫炎姫:
のどっち:お父さんが仕事でPCを使っているみたいなんです
酢だこ:タコスもビックリな展開だじょ
ステルスモモ:・・・・・・どうするんすか?
のどっち:・・・・・・どうしましょう

先輩萌えさんが入室しました

先輩萌え:こんばんはです!
酢だこ:あ、マホだじぇ
先輩萌え:あ、優希先輩こんばんはです
紫炎姫:・・・・・・
のどっち:・・・・・・
ステルスモモ:・・・・・・
namber:・・・・・・
先輩萌え:?
紫炎姫:この際、人を選んでいる余裕はないと思う
のどっち:大丈夫、でしょうか。高校1年生どころか、中学生ですよ?
ステルスモモ:むらさきさんだけ高校2年生な分、後輩さんでバランスをとるって感じで
namber:この出会いに何か意味があると考えましょう
のどっち:部長みたいなことを言うんですね
ステルスモモ:清澄の部長さんは南場さんのお気に入りっすからね
酢だこ:そうなのか?
紫炎姫:・・・・・・とにかく!これで全員揃ったな


~長野女子部屋(3年生)~

畑石:一回戦は、私とてる☆てるさん
てる☆てる:はーい
畑石:二回戦はかじゅさんとカマボコさん
かじゅ:了解した
カマボコ:了解だぞーワハハ
畑石:そして三回戦はSapphireさんとゆのっちさん
Sapphire:分かりました
ゆのっち:了解よ
畑石:今回、特に作戦なんかは考えていないわ。ペアも戦いやすい組み合わせにしただけだし
かじゅ:そうみたいだな
てる☆てる:あ、一つ質問がありまーす
畑石:何かしら?
てる☆てる:・・・・・・向こうは本当に、みやながさきって子が出てくるの?
畑石:間違いないわね
てる☆てる:・・・・・・あと、本当に一回戦に出てくるの?
畑石:それも間違いないと思うわ。おそらく、一回戦は確実に勝ちにくると思うから
てる☆てる: (※妹抱き枕を抱きつつビターンゴロゴロ中)
かじゅ:何も考えていないと言いつつ、やはり考えているみたいだな
畑石:さて、じゃあオーダー表の交換に行ってくるわね
カマボコ:あれ、そういえば麻雀はどこで打つんだー?
Sapphire:専用の部屋が建ててあるみたいです
ゆのっち:ずいぶん本格的なのね・・・・・・


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最終更新:2010年04月12日 22:18