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※四月一日ネタ

紫炎姫:てなわけでエイプリルフールなわけだが
ステルスモモ:私と先輩ってキスもまだなんすよねー
のどっち:嘘をついてもいいって言われても逆に困るよな
namber:結局、一つも嘘つく事無く終わるんですよね
紫炎姫:あるある
ステルスモモ:無視すか、えぇ、無視っすか

~で~

カマボコ:ゆみちんゆみちん!!聞いてくれっ!!!
かじゅ:?どうした蒲原?
カマボコ:佳織がメガネからコンタクトに変えたんだぞっ!!
かじゅ:そうか
カマボコ:それからむっきーが髪染めたんだぞ!!金髪!!!!!
かじゅ:そうか、だが地毛以外は校則違反だから注意しないとな
カマボコ:…………
カマボコ:あ、それとモモが全裸で外歩いてたぞ
かじゅ:そうか
カマボコ:なにその淡白な反応!?ゆみちん流石に酷くないかっ!?
かじゅ:………
かじゅ:……エイプリル・フールだろうが
カマボコ:
カマボコ:ワハハー、バレてた?
かじゅ:バレバレだ
カマボコ:ちぇー、今年こそはゆみちん驚かせようとおもってたのになー
かじゅ:そう思うのならもっとまともな嘘をついてみろ
かじゅ:全く………
カマボコ:あ、それと私留年したぞー
かじゅ:蒲原ッ!?

~で~

龍門渕一:純くん、透華みなかった?
亜空間:んー、さっきハギヨシが車の準備してたし外出たんじゃね?
龍門渕一:いやいやそれはないでしょ
龍門渕一:透華がおつきのメイドのボクを置いてくわけないし

 子供じゃない!さんが入室しました

子供じゃない!:起きたからあそぼー
龍門渕一:あ、おはよう衣
亜空間:……今は昼だってのと、同じ屋敷なのにネトゲで挨拶かよってツッコミ待ちか?
子供じゃない!:トモキはいつもこんな感じだぞ
龍門渕一:……ともきー
亜空間:……情操教育での悪影響がこんな所で
子供じゃない!:てなわけであそぼー
亜空間:……あー、その前に飯食って来い、飯
龍門渕一:だね
龍門渕一:歩か萩原さんにでもお願いしt
子供じゃない!:アユムとハギヨシはさっきトーカと一緒に出かけてったぞ?
龍門渕一:
龍門渕一:え゙
亜空間:あー、やっぱし
子供じゃない!:昼餉までには戻ると言っていた
子供じゃない!:だからそれまで遊んで待ってよー
龍門渕一:
龍門渕一>亜空間:あ、うん、そっか、今日って四月一日だったよね
龍門渕一>亜空間:いやー、ボクすっかりだまされちゃったよ、あはは
龍門渕一>亜空間:そうだそうだよねそうなんだよね、エイプリル・フール
亜空間>龍門渕一: (※ヤッベぇ地雷踏んだ)
子供じゃない!:あそぼー

~で~

酢だこ:実は私は第四太陽系を統べるタコス製の第一皇女なんだじぇ!!!
みやながさき:え、、あ、うん、、そうなんだ


酢だこ:実は私は第四太陽系を統べるタコス製の第一皇女なんだじぇ!!!
roof-top:そ、そうじゃったんか、、ほう、、


酢だこ:実は私は第四太陽系を統べるタコス製の第一皇女なんだじぇ!!!
MURO:へ、へぇ、、片岡先輩凄いですね、、
超会長: (※優希、『嘘』と『痛い子設定』は違うものだからねとか何とか)
超会長: (※取り敢えずログ保存中。レッツ黒歴史)

~で~

クボタカ:
クボタカ:
クボタカ:
クボタカ:
クボタカ:
クボタカ:
クボタカ:
特盛りカツ丼:…………

 代行さんが入室しました

代行:こんにちはー
クボタカ:
クボタカ:
特盛りカツ丼>代行:あ、ども……
クボタカ:
クボタカ
代行>特盛りカツ丼:、、、って、どしたんこれー?
クボタカ:
クボタカ:
特盛りカツ丼>代行:あー……
クボタカ:
特盛りカツ丼>代行:好きな娘に一世一代の告白したらしいんですよ
代行>特盛りカツ丼:フラレたん?
クボタカ:
クボタカ:
特盛りカツ丼>代行:いえ、て言うか四月馬鹿ネタと間違われ
特盛りカツ丼>代行:その挙句、大好きを嘘って事で大嫌いと伝わって
特盛りカツ丼>代行:今まで以上に距離感開く事開く事な感じに
代行>特盛りカツ丼: (※大爆笑)
クボタカ:ああああああああああああああああああああああああああああああああああ

~で~

紫炎姫:……なんか色んな所で酷い事になってるぽいな
のどっち:………だな
namber:……と言いますか、一部エイプリルフール関係なく暴走してませんか?
ステルスモモ:いやぁ、嘘なんてつくもんじゃないって事っすねー
のどっち:黙れ露出狂
ステルスモモ:全裸で出歩いてないっすよっ!?
紫炎姫:……お前の場合、嘘と捉え辛くてな、いやマジで
namber:………その、せめて何か一枚くらい羽織ってくださいね?
ステルスモモ:うわぁい、ここ敵しかいねぇっす
紫炎姫:……で、私達はどうするよ?
のどっち:……いや、どうするも何も
namber:……この惨状を見ておいて参加したくはないですし
ステルスモモ:
ステルスモモ:んー、それじゃ今日はここまでにしとくっすか
紫炎姫:おー
のどっち:おー
namber:わかりました
ステルスモモ:てなわけで、私はお先に失礼するっす
紫炎姫:おー
のどっち;おー
namber:お疲れ様です
ステルスモモ:いやぁ、結局今年も一つも嘘つけなかったっす

 ステルスモモさんが退室しました

紫炎姫:よし、それじゃ後はテキトーに部屋残しておくんで好きにしt
紫炎姫:
紫炎姫:え゙
のどっち: (※気が付いた
namber: (※気が付いた

そんなこんなな話
気が付けば四月、年が明けてから四半期が経過してるわけでして
……………
いやはや、早い事早い事

ちなみに、長野女子部屋はこの後イイ感じにパニックになってたとかなってなかったとか
取り敢えず、嘘の嘘だったのか、ガチだったのかで白熱した議論が繰り広げられたぽい
………………
いえまぁ、最終的には本人に聞く以外確認の方法ないんですが

ついでに、そのおかげで四月一日的イベントは発生しなかったとか何とか
具体的には

―――:大嫌い、、です
紫炎姫:私も…大嫌い

的なそれとか。えぇ、嘘800的なそれです

  • ?つまりモモさんはマグロとプラトニックなお付き合いだったって事? -- 名無しさん (2011-04-01 22:33:38)
  • ↑真相は深海の底に沈んだままか。しかし衣可愛いなあ執事が留守と言うのは心配だしよし私が保護してあげよう -- 名無しさん (2011-04-02 11:04:13)
  • いや、むしろこの話自体が嘘で本当はらぶちゅっちゅしてたんじゃね? -- 名無しさん (2011-04-03 04:19:14)
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最終更新:2011年04月03日 04:19