@Overrideを消せというエラーが出る.
Projectのプロパティから,JavaCompilerのバージョンを1.6にする.
実機デバッグ(Xperia)
デバッガのドライバインストール
XperiaのCDBrowser/Drivers.zipを解凍する.ADB/android_winusb.infを使う.
実機側は野良アプリとUSBデバッグの設定だけしとく.
ここで"adb devices"してもListにぺりあがあがってこない.
そこで,SDKのtool/ddms.batを実行.その後もっぺんadb devicesしてみる.ここで出てたらOK.
Eclipse側の設定
"adb start-server"してからEclipse起動.
プロジェクトの'AndroidManifest.xml'を開く.ApplicationタブのDebuggableをTrueに.
メニューのRun->Run configurationsのTargetタブでManualを選択.
Debug configも同様に.
ここまでやればあとは勝手に実機でのデバッグとエミュデバッグが選べるようになる.
ライブ壁紙
愛しのXperiaが2.1にアップグレードされたので試してみました.動画と作成方法追加予定.
Bluetooth
ライブ壁紙と同様.電子工作とMixxxxxxxxxxxxxxxx!!!!!!!!!!!!!
物理演算エンジン
加速度センサ
ジャイロセンサ
照度センサ
温度センサ
カメラを使ってみよう
カメラから取得した画像に用意した画像をオーバーレイ表示してARっぽく!
画面を画像に変換して保存
アプリの公開方法
バイブの使い方
2つの方法があるみたいですが,とりあえず共通してManifest.xmlに以下のパーミッションを追加しておきましょう.
コード書いてもバイブしなくて悲しい気持ちになります.
<uses-permission android:name="android.permission.VIBRATE"/>
Vibratorクラスを使う
いろんなウェブサイトで紹介されてたのはVibratorクラス使う方法でした.
ただバイブ使いたいだけならこれ使う方が楽ちんなんじゃないでしょうか.インスタンス化してvibratorメソッド呼ぶだけですし.
コードは,
Vibrator vibrator = (Vibrator)getSystemService(VIBRATOR_SERVICE);
vibrator.vibrate(ms);
とか.
ただし短い間隔のバイブを連続して呼び出そうとするとバイブ止まんなくなるからちゃんと振動パターンつくってやりましょう.
long[] vib_pattern = {10, 30};//{wait(ms), vibration time(ms)}
vibrator.vibrator(vib_pattern, 1);//vibrator(Vibration_pattern, Repeat_count);
こんな感じでーす.
NotificationManagerクラスを使う方法.
アスキーの分厚い本にはこの方法が載っていました.ついでにバイブも使っちゃうか,ってときにはこっちのほうがスマートなんでしょうか.
バイブさせたいActivityで,
private NotificationManager notificationManager;
あとは呼び出したいとこで,
Notification notification = new Notification();
notification.vibrate = new long[]{10, 30};
notificationManager.notify(R.string.app_name, notification);
こんな感じで動いちゃいます.2行目の配列の中身はVibratorクラスのほうで使ったのと同じで振動パターンを表してます.
効果音の再生
SoundPool
oggファイル推奨.10秒こえる音源Loadさせるとアプリがおちる.
画面サイズの取得
WindowManager windowmanager = (WindowManager)getSystemService(WINDOW_SERVICE);
Display disp = windowmanager.getDefaultDisplay();
int width = disp.getWidth();
int height = disp.getHeight();
Log.d(TAG, "displaySize : " + width + ", " + height);
最終更新:2011年12月13日 18:37