アフリカ文化論
ご要望があったので、アフリカ文化論のまとめのレポートを作りました。
ただし!!あくまで、プリントの抜粋にすぎません。
あまり期待はしないでください。申し訳ない...(町田)
企業会計と環境
レポートの数値のみ
2011年度教養科目感想
環境科学入門(朴 虎東)→毎回出席をとる。中間と期末あり。テストに出席できない場合は、別に課題としてレポートを提出。テストは難しくない。
企業会計と環境(関 利恵子)→出席は取らない。たまに課題が課される。中間と期末あり。期末は指定用紙持ち込み可。電卓必須。期末は持ち込み可の用紙に書いておけば、授業を聞いてなくても解けないことはない。
基礎生命科学(千 菊夫)→毎回出席をとる。出席点はなし。期末のみ。3人の先生が持ち回りで授業をする。農学部必修の授業なのでアウェイ感に耐えられる人で、伊藤先生の生物を乗り切った人なら余裕で単位は取れる。
教養としての物理学(安達 弘通)→出席は取らない。たまに指定用紙でレポートあり(授業に出ていないともらえない)。力学は簡単だけど、電磁気学は結構難しいこともやるので、物理が苦手な人にはきついかも。
宇宙から原子への旅(佐々木 洋城)→出席替わりの小レポートがほぼ毎回ある。ただし、ほとんどが授業終了後に提出するタイプ。先生が1,2回で変わる。小レポートさえ出していれば単位は出ると思われる。
物理学の世界【SUNS】(矢部 正之)→携帯またはパソコンで出席確認(パスワードあり)。授業の始まりにパスワードが提示される(今後変更される可能性アリ)。授業内容も簡単なので、まともに受けるとけっこう退屈。
統計図解ゼミ(鈴木 治郎)→授業の終わりに授業で取り扱った内容のエクセルファイルを提出。そのため、その場にいなくても自宅で授業を受けたことにできる。一番最後の授業で簡単な発表あり。テストはない。すでに説明された内容を質問すると、先生がキレる。
数理決定法入門ゼミ(中山 一昭)→少人数でのゼミなので、よっぽど興味がある人以外は受けないほうが良い。先生はすごく真面目で、あまりに勉強していないと呆れられる。
以上、尾田の感想でした。
最終更新:2012年04月17日 00:09