外科第一
やっておくといいこと
- 特にありません。担当患者が決まったら先生と患者さんに話を聞きにいったらいいんじゃないでしょうか。
やらないほうがいいこと
- きつい班に当たった時は、できるだけ休まない方がいいのではないでしょうか。
- 小林先生の講義の時は標準外科学必須です。買っていくと高評価になりますが、図書館でいいと思います。
学外実習
レポート
- カルテの写しでいいと思います。最終日、レポート内容とかを教授につっこまれますので、自分の担当患者さんについてはきちんとわかっておいた方がいいと思います。僕は一回「あ!?」って言われました。
- 大体、カルテを写せばよい。考察も特に字数が決まってないので、術式の妥当性を書くとよい(いろんな治療法があってなんでこれを選んだかとか)。
その他
- オペ日じゃなければ基本やることなかったです。でもそれも班によるかもです。
- 下部消化管班が一番楽だと思います。オペ時間は3.5~7hくらいです。ほかは大体9~12hくらいですし、移植レシピに至っては22hとかになります。まあいうてもそれなりに長いので、興味があるところがあればそこに行くのが一番だと思います。"
- 自分は清水肝臓斑だったが、手術日以外は本当になにもなく朝9時には帰れた。他の斑はなんだかんだで色々見させられていたので、地味に当たりなのではないかと思われる。手術自体は様々で、6時間前後でおわるものもあれば10時間かかることも。正直他の斑と大差ないんじゃないかと。たぶん週によって違うと思うけど、自分は3回見ました。
最終更新:2014年06月06日 20:42