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内科第四

やっておくといいこと

  • レクチャーは質問されることも多く、中には問題を解かせて解説を求める先生もいます(副腎の武井先生と脂質の関戸先生)その分野はよく予習しておくと楽です。

やらないほうがいいこと

  • なし

学外実習

  • なし

レポート

  • 1週目に中間まとめがあります。教授が考察についてアドバイスしてくださるのでそのテーマに沿って考察を書き、2週目金曜日に発表です。考察についてはいくつか質問されるので、書いてきたことは答えられるようにしましょう。やり直しになることはありません。

その他

竹重先生(女性)・・・不機嫌で怒られることが多かったみたいです。
樋渡先生・・・毎日、熱心なレポートチェックあり。夕方に、個別レクチャーをしてくださる熱血ぶり。拘束時間が一番長いとのこと。
小林先生(女性)・・。やさしい先生で、手技を多くさせてくれました。女子学生がつくとゆとりをもって過ごせるみたいです。
事前にBチームはきついときいてましたが、午前に解放もあったり、楽でした。

  • 第4内科はAグループとBグループに分かれています。各グループには指導医の先生が数人いて、その先生に一人一人ついて実習をします。Aグループ、Bグループとも水曜にグループ回診があります。Bグループは毎朝8時半から回診があります。Aグループは朝回診はありませんが、担当の先生の指示した時間に来ることになると思います。Aグループは緩めの先生が多く、割と放置の先生が多い印象でした。Bグループはまじめな先生が多くレポートのチェックも細かく入ります。ゆるくやりたい人はAグループの先生を選んだほうが無難だと思います。僕はBグループで関戸先生につきました。レポートは見てくださいますが、割と放置気味の先生でした。所見や診察は基本的に自分一人でやると思っておいてください(先生曰く俺がすべて正しいわけじゃない)外来がある日は外来見学となります。またうわさを聞いていると会う合わないが分かれる先生のようでした。

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最終更新:2015年02月14日 21:46