生物科学Ⅱ(今津)
*1/28後期期末試験問題
2010年1/28実施
傾向は大きく変わったそうです。
問題持ってる方は、UPお願いします。
また随時訂正のほどよろしくおねがいします。
大問1
10Mの大問1と同じ感じ
大問2
時間とa,b種の個体数を示す図が2つ提示されてる。
(1)図1(aが時間がたつと減少、bはaを追い抜きある時期で一定)でaはなぜ減少したか。
(2)図2(a、bともに増加してくが、ある時期で一定。個体数はaがbの2倍ほど)でa,bを単独生育させた場合はどうなるか。
大問3
07Mの大問3
大問4
生存曲線が提示されている。
(1)大型哺乳類はどれか。
(2)昆虫はどれか。
(3)R選択はどれか、K選択はどれか。
(4)R選択とK選択の特徴は。
*後期期末試験対策
10M前期の期末試験の問題と09M期末問題をUPします。
10M前期の問題は、09Mのと小問1つを除いて同じです。
神野さんいろいろありがとう!働いてなくてごめんなさい。
先輩にもらったシケプリと、じゅりさんのもあげておきます。
*後期中間試験対策
前期の中間試験は基本的に去年の過去問と同じでした。
前期の試験問題は以下の様でした。
追記:今年の後期中間をupしました。
生物科学Ⅱ中間試験 2010年6月11日実施
大問1:去年の大問1の問1、問2と同じ(ミラーとかの穴埋め、RNAが自己複製系の理由)
大問2:グッピーを単独飼育すると斑紋が時間とともに増えるが、捕食者のカワスズメと混合飼育すると斑紋が減る理由を考察せよ。
答え;単独飼育だと性選択に有利になるよう斑紋が多くなり、混合飼育だと自然選択で生存に有利な斑紋の少ない形質となった。
大問3;ハーディワインベルグの法則
Aの遺伝子頻度をP、aの遺伝子頻度をqとする。AA、Aaの形質は全体で64%だった。AA,Aa,aaの各形質は全体で何%ずつあるか?
答え:AA:16%、Aa48%、aa36%
大問4:去年の大問3(シアノバクテリア、生物陸上進化の理由)と同じ
大問5:動物の系統図からの穴埋め 動物の分類とその動物名をセットで4つ答えさせる。
答え;A海綿動物、カイメン B刺胞動物 クラゲ C節足動物、カニ D脊索動物、サメ
*前期中間試験対策
先生に聞いたところ
細かい知識問題は出さない、重要単語は覚えておいてほしいとのこと。
問題形式(論述、穴埋め?)については、まだ作ってないからわからないと言われました。
過去問は今日みつけたので遅くなりました。。。
下に去年の中間試験の問題を添付しました。
*前期期末試験対策
形式は中間と同じようにするとのこと。
期末の過去問をUPしました。