ヒト生物学Ⅰ
やっと青山先生つかまりました...遅くなってすみません
言われたことをそのままお伝えします
試験日時:7月26日2限
場所:旭研究棟9階(いつもの教室)
満点は120~130点で、合格点は60点以上
これくらい採れない者は「どうしようもないあほ」らしいので頑張りましょう がんばります。
対策方法は基本的なことを全範囲まんべんなくやる
細かい事にこだわってたら終わらない分量であることを考慮してるらしいので、太字の単語、細胞や器官の図、その他基本重要事項を集中してやること
試験問題はその部分を教えた先生方が勝手に作るので、授業内でその先生が強調したことも重要
最重要単語以外の語は、細かいスペルまで追求する必要はないが、字面みて何のことかわかるくらいにはしておく
青山先生は、なるべく生徒を落としたくないらしいので「試験難しくないよ」とおっしゃっていましたが各自判断お願いします
あ あと問題は各先生方がまじで勝手に作ったらしいのでシラバスがゆってることをあてにしすぎないで下さい
それから、苦戦を強いるような難解な出題はしないにしても試験は厳正に行うことを何回も強調されました
監視3人つけてカンニング見張ることを伝えるよう言われたので、正攻法で行くことをお勧めします
最後に、テストまでこれから部活で大けがしたり突然重病に見舞われた人は、友達経由でもいいので必ず事前に先生に報告するようにとのことでした。
いかなる理由でも欠席は0点、事後報告は考慮しないとのことです。
大丈夫やればできる!やらなきゃできない!
以上■
テスト範囲内の単語帳をアップします。
O9Mのヒト生Ⅰ単語帳を参照して作りました。
まだ校閲していないので、訂正個所を見つけ次第改訂版をアップします。
ただし、改訂前でもテストに支障をきたすほどではないと思います。
また09M、08Mの試験問題もアップします。
試験勉強の留意点として、CHAPTER5 Cardiovascular System:Heart and Blood Vessels(大橋教授担当)は大橋教授の授業形式のように、単語の定義を英語で答える問題が出ると予想されます。CHAPTER5は様々な単語の説明を英語で答えられるようにするのが望ましいです。
最終更新:2010年07月20日 15:18