微分積分学Ⅱ(真次)
みなさんレポートおつ~
で、今日(12/21)の授業後にせんせに期末テストに向けて冬休みにできる準備はあるか伺ったところ、
期末テストでは
「証明はだしにくい、おそらく6-2から6-4までの計算問題主体でその演習をやっておくとよい」
だそうです
あくまで現時点での暫定的なお話としてですが、一気にメドが立った感じではないでしょうか?
1月29日
試験範囲は6-2と6-3、計算中心とのことで例題、問、演習をやれば充分(答えは過去のシケタイ
先輩には感謝です
ちなみに去年の過去問は演習問題まんまでした
去年と比べ範囲が狭いのでひねった問題が出る可能性もあるかなぁ
重積分は範囲の図示をするとミス減るかと
計算面倒なら縦線と横線かえて計算です
tanの逆関数の積分あったので憶えてもいいかも(置換でできるから憶えなくてもいいかも
三倍角の公式は何回か使ってたので覚えとくといいかも(導ければおk
変数変換の重積分は最後の計算でヤコビアンの絶対値かけるの忘れないで(自分はよく忘れる
とくに極座標変換のヤコビアンr
演習6-2
4(2)はバラ曲線(正葉曲線)でggrks(ウソ、調べてください
nが偶数と奇数でループの数が2nとnなのでそれ使う
5(4)はサイクロイドでggr(略
最終更新:2011年01月29日 15:55