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感染症


花岡先生から(1月6日)

花岡先生からお呼び出しがかかりました

  • 君たち出来悪すぎ
  • (先生曰く)問題のレベルは去年と変わらなかったのに点数低すぎ
  • 今勉強しなかったらもう感染症とか勉強しないでしょーどうすんの
  • 国家試験のこと考えたらあれくらい解けないとだめだよ

んで、みんな気になる試験結果ですが
  • 考えてた基準で切ると37人不合格
  • 識別指数とか正解率が低い問題を切っても18人不合格
  • しょうがないから5点(最高点が100点になるように)みんなに下駄をはかせて9人
にしたらしいです
講義担当の教授全員で話し合って最大限譲歩しました、とのことでした

肝心の結果は明日(1月7日)までに学務が掲示板に張り出すそうです
これだけ譲歩したから、追試は宣言通りやらないそうです
みんなもっと勉強するように、とのお言葉でしたー

本試再現
皆様のご協力ありがとうございました


試験情報(12月17日)

花岡先生に試験について聞いてきました

  • 試験時間は90分
  • 問題数は100問
  • 問題は各回の担当の先生がそれぞれ作成するが、花岡先生もちょっと全体のバランスをみて調整するらしい
  • 内容は知識を問う問題がほとんど、長文問題は少ない
  • 追試はやりません!
「多田先生が追試を無くせっておっしゃるんで… みんなが誠意を見せれば温情措置をとるかも」だそうで
  • 難易度は簡単、全員受かるものと思っているが、出来が悪い人は落とさざるをえない(多くても10人くらい)

  • 「ハリソン内科学を読んで覚えれば100点とれます、病見えとかイヤーノートじゃだめだよー」ってみんなに伝えておいて

とのことです。

あと、学生が4階から出入りすることについても苦言を呈していたので、
誠意を見せるためにも感染症の試験の時くらいは全員5階から出入りしてください!


(03M,04M,06M,07M(追試のみ),08M,09M)



  • シケプリ

第1回  細菌学総論
第2回  ウイルス学総論
第3回  R-CPC(前半)
第4回  R-CPC(後半)
第5回  真菌学総論
第6回  性行為感染症
第7回  薬剤耐性菌
第8回  歯科感染症
第9回  抗菌薬の体内動態と副作用
第10回  結核
第11回  HIV/AIDSおよび日和見感染症
第12回  細菌感染症の病態および抗菌薬治療
第13回  新興感染症および輸入感染症
第14回  消毒と滅菌
第15回  標準予防策と感染経路別予防策

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最終更新:2014年01月06日 12:49