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免疫・アレルギー


免疫・アレルギーのシケ長となりました信岡です。よろしくお願いします。

12/16
10Mの本試と図をUPしました。ご協力感謝です!!

12/17
10Mの本試ダウンロードできるようにしました。すみませんでした。

○試験情報

まだ先生のところには行ってませんが、とりあえず去年から先生が変わった授業は第4回・第5回のみです。

12/13
先生のところへ行ってまいりました。リウマチ・膠原病内科って3内だったんですね。知りませんでした。遅くなってすみません、試験情報です。

  • 試験時間は9:05~10:20の75分を予定。
  • 問題数は50問。授業回数が、前後半に分かれたものを分けて考えると全部で16回。それぞれの人が3問ずつ出して、48問。残りの2問は石井先生(野村満載に似ていると思う)が出題。
  • 難易度は例年と変わらず。似たような問題も出てますよ。
  • 試験問題は回収します。(再現手伝っていただけるととてもありがたいです。)
  • 試験問題は授業で喋ったことが出てます。レジュメに書いてなくても喋っていれば出します。ただ、そんなに難しいことは聞かない。(石井先生の範囲はレジュメに『病見え』等で補足するのがいいかもしれません。)
  • 基本6割で切っています。ただ例年それだとたくさんの人が落ちるので、下駄履かせてます。去年落ちた人数は7.8人だったと思う。
  • 結果はその週のうちに出ると思います。(なぜか僕が結果を医局まで取りに行くことになりました。なんで・・・)
  • 追試は、聞いてると思うけどやりません。(聞いてねぇよ)
  • 落ちた人には口頭試問を行います。(これは・・・)
  • 口頭試問の日程はまた決めますが、おそらくクリスマスの週のどこかになると思います。

だいたいこんな感じでした。長々と失礼いたしました。
試験頑張っていきましょう。



○過去問


09Mの本試再現は、4年資料に載っていた写真だったものをWordにしたものです。そのため、影で読めなかったりそもそも写真に取られていなかったところは再現できませんでした。どなたか判読可能な方、もしくは完全な再現をお持ちの方がいらっしゃるようでしたら連絡いただけると嬉しいです。

12/11
※09Mの本試の完全に近い形のものが手に入ったので、更新させていただきました。ご協力ありがとうございました。ただ、すみません図は無いです・・・。
また、09Mの解答をUPさせていただきました。ご指摘・ご不満・ご要望等ございましたら遠慮なく信岡まで言っていただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。




○10Mシケプリ

お忙しい中、作ってくださった皆さん。ありがとうございます。

第1回 免疫系と免疫応答に関する基礎事項の復習と炎症のメカニズムへの導入
第2回 アレルギー・過敏症のメカニズム
第3回 自己免疫疾患、アレルギーの治療・予防について理解する
第4回 膠原病の特徴と全身性エリテマトーデス
第5回 強皮症/全身性硬化症 多発性筋炎・皮膚筋炎 混合性結合組織病
第6回 ステロイド薬と免疫抑制薬の使用法、副作用、モニタリング
第7回 膠原病・アレルギーの臨床検査
第8回 ベーチェット病 シェーグレン症候群 血管炎
第9回 関節リウマチ 脊椎関節症 リウマチ性多発筋痛症
第10回 関節リウマチに対する外科療法
第11回 免疫性肺疾患
第12回 膠原病に関係する腎疾患
第13回 眼科疾患/耳鼻咽喉科の免疫・アレルギー疾患
第14回 原発性免疫不全症候群診断と治療
第15回 自己免疫水疱症・膠原病・蕁麻疹

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最終更新:2014年01月18日 13:57