| 会話内容 | |||||||
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| そのマントに我々の言葉を 理解するその力…! そうか 我々魔獣を 殺し歩いてる人間とは貴様の事だな!? |
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| はい | いいえ | ||||||
| ! …お前は気付いたのか…!? 魔王様の計画に! |
それじゃお前は 何故そんな凄いガイアを持っている!? 己の力を誇示するためか!? |
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| はい | いいえ | いいえ | はい | ||||
| 強きが挫き弱きが挫ける そして強きが欲しいものを得る! それが正しいこと…そうだろう? |
言っておく ワタシはこの星に住みたいだけだ… 信じてくれるか? |
お前のガイアは 我々魔獣を殺戮するためにあるのか!? |
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| いいえ | はい | いいえ | はい | はい | いいえ | ||
| 本音を言わないか! …これからワタシを殺すつもりだな? |
ガイアこそ正義! ガイア弱き者に生きる価値などない! そう思うのだな? |
人が家畜を食うことと 魔獣が人を殺すことは同義 魔獣には人間を殺し生きる権利がある… なあそうだろう? |
ならば何故…? …お前が自分の行く果てに見ているもの それをワタシにも見せたいのか…? | ||||
| いいえ | はい | はい | いいえ | いいえ | はい | はい | いいえ |
| まさか… お前はワタシを仲魔にしたいのか? |
お前もあの方と同じだ ガイアに魅入られている… |
ワタシを生かすべきか殺すべきか 迷っているのなら答えを出してやろう! |
貴様は… 一体何者なのだ? |
もしお前が運命に愛されているのなら どんな困難も乗り越えていける… | |||
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