memo<たぶん初回書いたのが4・21>
Android OS
携帯端末だけではない。
組み込みOSにたいする新しい要求におうじた。
ナウい機能
BeagleBoard
高価でありながら高性能
All in one
Single Boardマイコン
Ubuntu インストール Linux系
http://ubuntuapps.blog67.fc2.com/blog-entry-186.html
このページ参考
ISOファイルをダウンロードして、Install Disk を作成して、インストールする。日本語化についても説明あり。
→CD必要よ!
Ubuntu と Windowsをデュアルブートでインストールするためには、
https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTips/Install/InstallDualBoot
UbuntuとWindows7を仲良く
http://www.lifehacker.jp/2009/11/windows_7ubuntu.html
[注意)
*メーカー製のパソコンの場合、Windowsの起動前にハードディスクのエラーチェックをしたりするような特殊なユーティリティが用意されていたり、特殊なMaster Boot Record(MBR)が使われていたりします。以下の12で「Advanced」(Ubuntu9.04 Jaunty Jackalopeの日本語RemixCDでは「拡張」)をクリックせずに「Install」をクリックすると、内蔵の1番目のハードディスクのMBRにGrubが上書きされ、それまでのMBRがなくなってしまい、特殊なユーティリティも使えなくなる場合があります。以下の操作を行う前に、パソコン附属のマニュアルをよく読んで十分に理解することをお勧めします。
<たぶん4・22>
(疑問)WindowsとUbuntuを同一のHDDに置き、起動時にOS選択メニューがでてくるようにしたい。→普通にインストールすればOK
Setting of Partition on Windows
stand up Ubuntu live from boot CD.
Gpared (setting of partition )
>Network setting
Ubuntu
System>Administration>Network tool>Devices
>(Network device) choose Ethernet Interface(eth0)>(IP Information)select IPv4>Click Configure>Wired >select Auto eth0>Edit
>IPv4 settings >(Method)select Manual >Add>Address-172.16.10.193 , Netmask 255.255.0.0, Gateway 172.16.1.254, DNS servers 192.168.6.1 Search domains-tu.tokuyama.ac.jp
Firefox
Edit>Preference>Advanced>Network>(setting)>check [Manual proxy configuration]>HTTP Proxy : ccfw2.tu.tokuyama.ac.jp >Port : 8080>Check (Use this proxy server for all protocols )> No Proxy for : localhost,125.0.0.1,*.tu.tokuyama.ac.jp,*.tokuyama.ac.jp>Click (OK)
Ubuntu 10.10 installtation
Select Japan.
>Third Party Softwear) if you need it , You should check this box.
2011. 4.24.15:31 Ubuntu os Completed
>Setting of Network and browser' Proxy.
>
Partition にはPrimary[基本)、Extends(拡張)、Logical(論理)Partitionが存在し、Number of Primary+Number of Extends<=4である必要がある。Logicalは、Extendsの中にいくらでも作成可能だ。
とりあえず、WindowsでHDD(C:)250GBから130程度に縮小し、100GB弱の空き領域を作成。そこに、61GB(Ubuntu)、4GB(linux-swap)、残りをUbuntu,Windows双方向からAccessableなデータ領域を作成する予定だった。 Webでいろいろ調べてのをもとに、昨日作成した。Ubuntu liveCDから、UbuntuをLive(試用)で起動。そこにあるGpartedというAppを使用し、パーティションを切る。
そこで、60、40と新たなPartitionを作成したかった。とりあえず、60で切るが、その後40で切ろうとすると、4つまでよ!警告が出て切れず、柳沢先生に質問(This line was written yesterday.)
結局、Ubuntu Installerで先に60確保し、その後、40をGpartedで切ることに、Ubuntuのインストーラを起動、パーティションをmanualで設定(拡張パーティション)を選択、60GBの中にUbuntu and Swap領域を確保。
Installerを進めていく、、、 しかし、ユーザ情報入力で、すべて入力するが、NextボタンがAcctiveにならず、且つ、下のほうにネットワーク時刻を取得しています。。。」とでるので、このせいか!と思い、いろいろやったり、ネットで調べたりするが解決できずに、Ctrl +Alt +deleteで強制終了。
その後もう一度LiveCDからLiveで起動し、Network設定を済ませて、Installerを起動するが、結局その画面で次は、ネットワーク・・・」出ずに、NextがActiveにならねぇー。
つぎは、LiveCDから直接Installerを起動してやってみた。結局そこでNextがActiveにならねー。
ずーと、あれこれ入力しかえたり、眺めたりしていると、ペケは出ていないが、OKになっていない項目を一つ発見!ユーザー名だった。あれこれ試行錯誤をしていると、ユーザ名の先頭を小文字にしたとたんOKになった。
Next ButtunがActiveに。それだけやったんかーい!
その後は、厳かにすすみ、インストール完了。Windowsも起動してみるがOK、大丈夫。再びLiveCDからliveでUbuntuを起動し、Gparetedを起動(G~は標準でUbuntuには、入っていいないので)いざデータ用のパーティションを切ろうとすると、4つまでよ警告きたー!そこでPrimaryを数えてみると3(C:[Windows]、SYSTEM、FACTORY_IMAGE)全部削除できなーい。それに加えて、先ほどUbuntuをインストールしたExtendsPartition…
ん、Extendsにデータ領域いれるしかないやんけー。しかし、あれこれやるもExtendsを拡張することができず。有料のソフトを使えば、中身(Ubuntu)を削除せずに拡張できるらしいが、Gpartedではできない。いざPartishonを一旦削除しようとすると、その項目Not Active。よって、Installerでやることにし、LiveCDからInstaller起動。manualでせってい。今度は、ちゃんと、データ用のPartition も切った。
↓
パーティションの切り方に失敗してしまったので、Ubuntu再intall開始。ファイル展開中に、1~2時間程度のつもりでUNIQROへ、しかし予想以上の悩みぶりに夕飯に間に合わないほど悩み、Cocoichi 食べて帰ろうと決め、それならちょっとゆっくりでもいいや」と思い、宮脇でベースマガジンなどをチェックした。そこから、Cocoichiに入り、最安のPork Curryと野菜サラダを注文。一足先にサラダが到着、卒研室には、8時までしか入れないことに気づき時間を見るが、20手前でおつ。食べ終わり、できるだけ、足、手に負担をかけないようにゆっくり寮に帰る。途中で、自転車をとめて、卒研室に行きたかったが、最近自転車置き場以外の駐車に注意があったのと、服があったのと、自転車をひとり置いていくのがさみしかったので、一旦寮に引き返し、服をおいて行くと決意する。自転車置き場手前でH君に出会う。話しながら部屋のある4Fへ。いろいろして、再び卒研室へGo!しかし、専攻科性も、先生も見当たらず入れなかったOh No! パソコン大丈夫か心配で必死で部屋を確認するが、はっきりとわからず、次の日の朝一でこようと決め、不安なまま寮へ。もしかしたらと思い、帰り際に一階の事務をのぞいてみるが、もちろんだれもおらず。(夜誰もいない学校をあるいていると、不法侵入と疑われないかちょっと心配だった。)
24ka
System>Admin>DiskUtility>Format Volume>I chenged format and label to ntfs and Storage.
ファイル共有
https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTips/FileHandling/FileShare
http://suger-poem.blog.so-net.ne.jp/2008-07-06
4/25
Ubuntuのインストール時に、Extended Partitionのなかにデータ領域を作成しNTFSでformatしたが、Windwosからは認識されない。そこで、Windwos側からStorage領域をFormatし直すことに。
コンピュータ>コンピュータの管理>記憶領域ーディスクの管理において、Storage領域を一旦削除し、そこに新しくボリュームを作成。NTFSでFormat.。
クイックフォーマットは、ディスクのエラーチェックを短縮するMode。ディスクが破損していないことが確実ならこちらで時間を短縮。
>フォーマット中に一時中断して、明日提出の予習レポートを。。。
>レポート終了!IP、TCPヘッダの形式調べるのだるす。
Storageの確認。。。
やった取り敢えずWindowsからはアクセスできるみたい。
取り敢えず
次、Ubuntuに日本語化Patchをあたるぞ!
<やること>レポートの印刷、およびホッチキス
<やること>水曜の発表PowerPoint作成。
あとから普通のUbuntuをインストールしたので、あとから日本語化する方法調べていたが、
公式サイトには、Terminalにコマンドを入力する方法しか見当たらず、おつ。
なぜ、おつかというと、試してみたのだか、おそらくプロキシが災いしてうまくいかない。
そこで、UbuntuのProxy設定などをしてみたりするが、効果なし。自分で、日本語化Rimixでインストールし直すか、と思い。昨晩、4.7GBもあるDVD-RにDisk Imageを書き込んだのだが、次の日の午前に試すとちゃんとブートCDになってないようなんです。 そこで、4.25にY先生にHDDのPartition問題を聞くとともに、新しいCDをたのんでみたら、それぐらいじゃあげんと言われた。
パッチ当てればできるらしい。頑張るか
そこで、再び非公式のWebをいろいろ見て回るが、結局まず公式さいとで、レポジトリをとって来いというのがほとんど。 どうしようか、
本家のサイトのコマンドの中にURLがあったので、アクセスできるのかと、グーグルクロームへイン!・・・・・ っなんと!目的物がダウンロードできたではないか~い。
https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuStudioTips/Setup/JpLocalization
http://tasan.blog47.fc2.com/blog-entry-2063.html
http://www.ubuntulinux.jp/products/JA-Localized
hormone
http://www.youtube.com/watch?v=Rds4LSAO5d4
4月26日
日本語RIMIX版で再度インストール。
できましたー!
日本語入力を有効にするには、画面上方のキーボードマークを左クリック>設定>インプットメソッド>日本語のインプットメソッドを選択して追加します(Anthy)です。
これで日本語入力できます! むだに長かったー
けど、できてよかったです。
4/28
apt-getについて
$ sudo apt-get install パッケージ名
でインストールします.パッケージ名は,スペース区切りで複数指定可能です.GUIを用いたより使いやすい synaptic も便利です.
sudo apt-get install git-core gnupg sun-java5-jdk flex bison gperf libsdl-dev libesd0-dev(java以外ここまで完了<ー) libwxgtk2.6-dev build-essential zip curl libncurses5-dev zlib1g-dev
| Maverick Meerkat | 10.10 | 2010年10月10日 | 2012年4月 |