地震波の伝わり方・地磁気・重力・隕石の分析
構成元素 O(46.6%) Si(27.7%) Al Fe Ca Na K Mg
モホロビッチ不連続面を越えて地下2900kmまで
かんらん岩などO Si Mg Fe 3.3g/cm3 〜 5.7g/cm3
地下5100kmで固層の内核・液層の外核に分かれている。10 〜 17g/cm3 中心部の気圧 360万気圧
隕鉄などFe Ni の合金 希元素は稀
褶曲山脈には深成岩・広域変成岩が分布 地向斜時代→造山時代→後造山時代
断層・褶曲・隆起(段丘)・沈降(リアス式海岸・多島海)
マグマの貫入説・断層説
ゴンドワナランド(アフリカ・サウジ・インド・豪)・中央(南アメリカ東部)・フェノスカンジア楯状地(東欧)・アンガラランド(ロシア)・ローレンシア(北アメリカ東部)
〜57000年前 西欧・スカンジナビア半島・北アフリカ・東オーストラリア・北米東南部・ロシア
〜23000年前 褶曲山地 アルプス・ヒマラヤ・アトラス・ピレネー・アペニン・カフカス・カラコルム・クンルン・ヒンズークシ
樺太弧・千島弧・本州弧・琉球弧・伊豆小笠原弧 東側に海溝
本州弧:東北日本(第3期から4期の火山岩)・西南内帯(高峻 古生代地層と花崗岩・変成帯(飛騨・三郡・領家))・西南外帯(老年期 結晶片岩・古生界・中生界・三波変成帯)
地向斜時代(古生代):フズリナ 褶曲山脈(秋吉造山運動)
造山時代(中生代):佐川造山運動 中央構造線 領家・三波川変成帯 アンモナイト・三角貝・イノセラムス・白亜紀の花崗岩
後造山時代(新生代):大陸時代(陸続き・炭田)→グリーンタフ時代(緑色凝灰岩・フォッサマグナ・油田・金属鉱床)→洪積世(氷河期 ナウマン象・マンモス 火山運動)
地塁(木曽・鈴鹿・赤石)・傾動地塊
フォッサマグナ・グレートリフトバレー(東アフリカ)・ライン川
カリフォルニア盆地・奈良・伊那・諏訪
亀岡盆地