ウインドウへの描画
仕組み
(get-handle-view-dc)でコンパチブルDCのハンドルが取得できます。
(get-handle-view-wnd)でウインドウのハンドルが取得できます。
ウインドウに描画するにはコンパチブルDCに描画すればいいようになっています。
WindowsAPIを使う
scm_winapi_if.dllを使います。
(load-extension "scm_winapi_if.dll")で以下の関数が使えるようになります。
load-library
DLLをロードします。
(load-library "ファイル名")
戻り値はDLLハンドル。
call-library
(call-library DLLハンドル "API関数名" arg1 arg2 arg3 arg4 ・・・)
DLLの関数をコールします。
引数はDLLの関数の引数で任意の数をとります。
呼ぶ関数の引数とあわせないとアプリが落ちます(^^;;;
メニューのポーリング
最終更新:2008年05月31日 23:27