TV『胸って大きくてもいいってもんじゃないよ? 重いし、肩凝るし……』
シン「……なあ、言葉」(←言葉の淹れた茶を吹いて冷ましながら)
言葉「なんでしょう、シンくん?」(←かわいらしく小首を傾けながら)
シン「胸って……重いのか?」(←言葉の淹れた茶をすすりながら)
言葉「えっ、シンくん!?」(←反射的に腕で胸元を隠しながら)
シン「この部屋のものだと……このグレープフルーツぐらいか?」(←お手玉しながら)
言葉「えっ、その……それは……」(←顔を真っ赤にさせながら)
シン「どうせだから、ちょっと持たせてくれないか?」(←グレープフルーツを果物かごに戻しながら)
言葉「その……あの……シンくんに……なら……」(←消え入りそうな声で)
(※音声のみお楽しみください)
シン「うわ~、本当に重いな。こんなの胸につけてたら、猫背になるんじゃないか?」(たぽたぽ)
言葉「あふぅ、シンくん……その、そんなに揺らさないで……ください」(ビクビク)
シン「こりゃ、確かにブラで吊らないと駄目だよな。はい、言葉」(ひょい)
言葉「……シンくんに私のブラ見られちゃいました。もっとかわいいのをつけておけばよかったです」(くすん)
最終更新:2009年02月27日 20:51