ジ・エーデル「キミが言葉かい? いい性癖もってるね、カメイラ隊に入隊してみないかい?」
言葉「はい、よろこんで。バイバイ、シン君。」
???「ザ・ヒィィィト・クラッシャアアァァァーーッ!!」グチャッ
シン「(言葉を背後に庇いながら)うわっ、ミンチよりひでぇ…」
言葉「(ビクッ!」
暑苦しそうな筋肉ダルマのおっさんがどこからともなく現れ、
二㍍くらいはあろうレンチのようなもので、ジ・エーデルとやらを、
頭蓋から思いっきり叩き潰した
おっさん「ったく、手間かけさせんじゃねえよ。わりぃな、うちのサンドバッグ役が邪魔してよ。じゃ、ごゆっくりな。b」
シン「イ、イエ、タスカリマシタ…(ガクブル」
いかにも暑苦しい、サムズアップ付きの笑顔でそう言いながら、
おっさんはジ・エーデルだった物の足らしきパーツを引きずって、
またどこへともなく出て行った
シン、言葉「(ガクブル」
最終更新:2009年03月14日 19:44