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スレと直接関係ない小ネタ23


ジ・エーデル「キミが言葉かい? いい性癖もってるね、カメイラ隊に入隊してみないかい?」

言葉「はい、よろこんで。バイバイ、シン君。」

???「ザ・ヒィィィト・クラッシャアアァァァーーッ!!」グチャッ

シン「(言葉を背後に庇いながら)うわっ、ミンチよりひでぇ…」

言葉「(ビクッ!」

暑苦しそうな筋肉ダルマのおっさんがどこからともなく現れ、
二㍍くらいはあろうレンチのようなもので、ジ・エーデルとやらを、
頭蓋から思いっきり叩き潰した

おっさん「ったく、手間かけさせんじゃねえよ。わりぃな、うちのサンドバッグ役が邪魔してよ。じゃ、ごゆっくりな。b」

シン「イ、イエ、タスカリマシタ…(ガクブル」

いかにも暑苦しい、サムズアップ付きの笑顔でそう言いながら、
おっさんはジ・エーデルだった物の足らしきパーツを引きずって、
またどこへともなく出て行った

シン、言葉「(ガクブル」

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最終更新:2009年03月14日 19:44
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