- 1. 小説家志望の名無しさん 07/11/06 05:26:09
- 現行スレ
http://anime2.2ch.net/test/read.cgi/shar/1191212299/
スレ保存倉庫(暫定版)
http://www.csync.net/service/file/view.cgi?id=1194294111
- 2. 小説家志望の名無しさん 07/11/06 16:27:36
- 1乙です
- 3. 小説家志望の名無しさん 07/11/06 22:59:11
- >>1
乙
- 4. 1/1 ついムラムラ(ry 07/11/07 23:23:38
- シン「外は嵐が吹き荒れているみたいだな」
言葉「シンくん、怖いです……」
シン「大丈夫だ言葉。このシェルターはしっかり隔壁が下ろされているからな」
言葉「……はい」
シン(ちょっと狭いから……期せずして言葉と密着しちゃってるな)
言葉(シンくんとお風呂に入ってる時に避難したから、着の身水着のままで……恥ずかしいです)
シン(言葉……震えてるな。慣れてる俺と違って、やっぱり怖いんだろうな)
言葉(シンくんなら肌を見られてもいいけど……白い水着は心なしか透けそうで、恥ずかしいです)
シン「言葉……大丈夫だ。何があっても俺が守るから。自然災害からも、誰からも。言葉には指一本触れさせはしないさ」(←言葉の肩を抱きながら)
言葉「シンくん……私もシンくんが居てくれたら、何が起きてもきっと大丈夫です」(←シンにそっと身を寄せながら)
シン(あ〜、本当ならここで言葉に俺の気持ちを伝えたいんだけど……未だに指一本触れられないしなぁ)(←言葉を抱き寄せながら、手を握りつつ)
言葉(シンくんに私の気持ちを伝えたいのに……うまく言葉にできないです)(←シンの胸板にそっと顔を埋めつつ)(←ついでにシンの腹辺りで胸を押し潰しつつ)
- 5. 小説家志望の名無しさん 07/11/08 17:15:59
- GJ!
ニヤニヤとまんねぇw
- 6. 小説家志望の名無しさん 07/11/08 19:09:44
- GJ!
なんだかんだいいつつ恋人っぽくなってるじゃないか、この二人。
- 7. 小説家志望の名無しさん 07/11/09 16:20:08
- GJ!
久々にニヤニヤがとまらねぇ
- 8. 小説家志望の名無しさん 07/11/09 17:03:23
- GJ!!!
- 9. 1 07/11/10 03:57:30
- ある日のこと。
いつものように2人寄り添って寝ていると、突然きしきしとベッドが揺れだした。
シン「ん・・・なんだ・・・ゆれてる?」
言葉「すぅ・・・すぅ・・・」
シン「言葉・・・寝てる・・・じゃあ、これは、地震か。」
何かに備えるように言葉を腕の中に引き寄せて抱きしめるシン。
そうこうしているうちに、揺れは次第に収まっていった。
言葉「ん・・・え、あの、しん・・くん?
シン「ほっ。とくになにもなくてよか・・・あ・・///」
言葉「///」
とりあえずジャブ級を投げっぱなしで続く。
- 10. 1 07/11/10 04:46:45
- 朝。
シン「(あれから結局お互い、わたわたしながら照れつつまた寝たんだっけ)」
ゆっくりと体を起こし、軽く伸びをしてみる。
言葉かまだ横で寝息を立てていた。
シン「(もうお互いの寝顔もいっぱい見せあったかな。でもやっぱりまだ照れるなぁ///)」
そうして起きつつ、ふと枕元に目をやると、一枚のメモ用紙が置いてあった。
「本日、この部屋の緊急メンテを行います。朝10時より夜9時まで部屋に入れませんので野外で
お待ちください。少し足りませんが野外生活用品を玄関に置いておきます。部屋主」
シン「なんなんだ、いったい・・・」
そうつぶやいたシンの目の前にひらひらとメモ用紙が落ちてくる。
「部屋のあった世界に突如混沌の嵐が押し寄せてきましたので、昨晩部屋を平行世界へと移動させました。
そのため、機能維持のために細かな微調整が必要となりました。あしからず。」
シン「・・・ますますわかんねぇ・・・でも、今日一日は外で暮らせってことか。」
そうぼやきつつ玄関に目をやると、金網やら薪やらクーラーボックスやらのキャンプ用品一式がでんと
積み上げられているのが目に入った。
言葉「あ、シンくんおはようございます。どうしました?疲れた顔してますけど・・?」
シン「ああ、おはよう。なんかわけわかんないけど、今日一日この部屋使えないみたいなんだ。」
言葉「そうなんですか。それであの荷物なんですね。」
シン「ああ。とりあえず朝飯食う時間はありそうだから一緒につくろっか。
言葉「はい♪」
とりあえず今日はここまで。
- 11. 小説家志望の名無しさん 07/11/10 09:12:44
- GJ!!
- 12. 小説家志望の名無しさん 07/11/10 09:57:54
- wktk
- 13. 1 07/11/10 20:35:35
- シン・言葉「ごちそうさまでした。」
少しあわただしく朝ご飯を食べた二人。時間はそろそろ10時になる頃だった。
シン「それじゃあ俺は荷物を外に出していくね。」
言葉「あ、はい。ではわたしも。」
荷物を持ったままシンは部屋の扉を開ける。
開けた先にはさらさらと流れる川とさわやかな緑があたりを埋め尽くしていた。
言葉「きれい・・・」
シン「うん・・・」
しばらく言葉少なげに景色を眺めていた2人だが、突然鳴り響いたブザーにあわてて我に返る。
シン「とと、荷物だしちゃうね。。」
言葉「あ、はい。」
ちなみに、今まで2人がいた部屋は外から見るとコテージ風の小屋の形をしていた。ただ、小屋の裏側は
崖に埋まっていて廻りこむことは出来なかった。
荷物をすべて出し終わり、扉を閉めるとドアの向こうでかちりと鍵がかかる音がした。
シン「それじゃあ荷物を見てみようか。」
言葉「はい。えーと、網とトングはあるみたいです。あとクーラーボックスの中にはお肉とか魚とかお野菜とか、
あと飲み物もありますね。」
シン「グリルはないね・・・薪も細いけどこのままじゃ長すぎるな。あ、切る道具はあるみたい。」
言葉「あとあるのはテーブルとテントと寝袋ですね。ランタンも付いてるみたいです。」
シン「それじゃあ足りないものは作るしかないな・・・グリルは適当に石を組んで作るよ。」
言葉「では私は薪を短く切っておきますね。」
シン「おっけー。出来たら呼びにいくからね。」
言葉「はい♪」
そうしてシンは河原に下りていき、言葉は工具箱を持ってコテージの脇に向かった。
シン「ん、しょと。なかなか高さが揃わないな。」
まさか軍のサバイバル訓練がこんなとこで生かされようとは夢にも思わなかったな、と、思いつつ
石を積み上げていく。もちろん火をおこす訓練も受けていたのだが今回はちゃんとライターがあった。
あれこれと試行錯誤しつつ、どうにかいい位置まで石が積み上がった。その上にそっと金網を乗せてみる。
うん、すこし斜めだけどちゃんと使えそうだ。
シン「これでよしと。それじゃあ言葉を呼びにいくかなー」
尺の関係上、次回に続く。
- 14. 小説家志望の名無しさん 07/11/10 23:09:28
- 次回wktk。
しかしメンテが完了してみたら、複数以上の子育てに必要な用品一式が揃い、
また部屋空間自体それに適したバリアフリー設計に変わってたりして……
- 15. 小説家志望の名無しさん 07/11/11 09:24:19
- GJ!!
- 16. 小説家志望の名無しさん 07/11/11 09:25:05
- GJ!!
- 17. 小説家志望の名無しさん 07/11/11 19:52:09
- GJ!
- 18. 小説家志望の名無しさん 07/11/12 17:06:11
- 「きゃーだぁ」
「この子も産まれてここでる条件揃ったなー」
「そうですねー」
「でも・・・今出てったら大変だよな、この子もまだ体力ないし言葉も産んで
そう経ってないし」
「んーたしかに、もう少し大きくなってからの方がいいかもしれませんねー」
「びえええええ」
「はいはい、おっぱいですねー」
「(ああ、いいなぁ。この空気)」
でも出るときはあと一人か二人は増えてると思うんだ。
- 19. 小説家志望の名無しさん 07/11/13 19:06:59
- GJ!問題はどこにいくかだな
- 20. 小説家志望の名無しさん 07/11/15 00:56:41
- 種世界でもないスクイズ世界でもない第3の世界だろうな
- 21. 1 07/11/15 05:16:46
- シン「おーい、言葉ーグリルできたよー・・・えっ?」
シンが言葉を呼びにいくと、言葉はちょうど薪を切り終えていたとこだった。
その手には鈍く光る鋸を持ち、彼女の周囲には細かく切り刻まれた薪がうず高く積み上げられていた。
その姿は凛としつつもどこか儚げで、まるで心ここにあらずといった感じだった。
言葉「・・・薪はこれで全部ですね・・・ふふ・・・」
シン「・・・ことのは・・?」
言葉「・・・ん・・・あ、シンくん。そっちはもういいんですか?」
シン「ああ、グリルはできたよ。あ、の、これ、全部言葉が・・?」
言葉「はい。なんだかこの鋸を見ていたら何でも斬れる気がして・・・おかげで薪も全部斬れました。」
シン「そうなんだ・・・あ、ありがとう・・・」
言葉「はい♪(にっこり)」
シン「(ああ、いつもの言葉だ。さっきのはきっとなんかの見間違いなんだ、うん)」
若干なにかに不安に感じつつも、シンは言葉と切った薪を持って河原に下りていった。
その後、パラソルやテントを設営したり、用意された食材でバーベキューをして食べたりで、お昼の時間は
あっという間に過ぎていったのだった。
シン「ふー、おなかいっぱいだー」
言葉「うふふ、シンくんたらいっぱい食べるんですもん。わたしもつられて食べちゃった//」
シン「あはは。でもこうやって外で食べるメシもいいもんだね。」
言葉「そうですね。私はあまり外に出ることはなかったんで、こうやって食べるのはすごく気持ちいいです。」
シン「そうなんだ?あ、でもそういえば俺もこんな風に外で食べたことはなかったな。あっても軍の演習で
常に周りを警戒しながらレーションを掻きこむ程度だったかも。」
言葉「そうなんですか。じゃあお互い初めて同士ですね♪」
シン「そうだね♪」
一時の静寂の後、自然と2人に笑みがこぼれる。さらさらと流れる川の流れの中に2人の笑い声が溶けていった。
書いてる途中で展開が重くなりすぎたので全面書き直ししてたらすっかり遅くなっちまった、スマソ。
今回はニヤニヤ度は低めだけど、次回はもう少しニヤニヤ入れれるかなぁ。。
- 22. 小説家志望の名無しさん 07/11/17 15:51:17
- GJ!!
- 23. 小説家志望の名無しさん 07/11/18 21:26:53
- GJ!!!
もう刃物は持たせるな、シン
- 24. 小説家志望の名無しさん 07/11/20 08:16:24
- やっと…!やっと避難所を見つけられたよ!!
俺の心のオアシスが戻ってきたよ、本当に良かった・゚・(つД`)・゚・。
そして早速投下してる人達に最大のGJを!!
- 25. 小説家志望の名無しさん 07/11/21 12:18:07
- シン「うーさむさむ。冬の水仕事はやっぱきついな」
言葉「お疲れ様、シン君」
シン「(お、そうだ)えい」(ずぼ)
言葉「きゃ、冷たーーーい」
シン「あはは、どうだ冷たかろう」
言葉「もう(ぎゅっ)、私が暖めてあげますね」
シン「こ、言葉・・・・。あ、暖かいなぁ・・・」
言葉「うふふ」
- 26. 小説家志望の名無しさん 07/11/23 00:32:59
- GJ!
本スレのほうは落ちてしまったようだが、これからどうしましょうか?
- 27. 小説家志望の名無しさん 07/11/23 05:35:06
- 今、しばらくはここで活動していた方が良い
立てても無能なキラ厨やキラ腐とか言うアホ共がいるからな
シン総合女難スレも2回ほど立てたけど潰されたからな
- 28. 小説家志望の名無しさん 07/11/25 00:09:54
- 確かに。今出てったら標的になるだけだし。
- 29. 小説家志望の名無しさん 07/11/25 11:28:05
- 荒らしが永久規制、一斉摘発が決定したから、
戻れる可能性もあるな
- 30. 小説家志望の名無しさん 07/11/25 17:07:19
- GJ!
甘い・・・ガムシロップより非常に甘い・・・
だ が そ れ が い い ! !
- 31. 小説家志望の名無しさん 07/11/25 23:15:00
- シンこなスレとかが戻ってるみたいだからもう戻って大丈夫かも?
- 32. 小説家志望の名無しさん 07/11/26 00:47:05
- >>29
そうなの?kwsk
>>31
荒らし規制はともかく、最近ゆったりしたスレは片っ端から
dat落ちさせられてるので今戻ってもちと危ういかも。
- 33. 1 07/11/26 06:13:26
- それは唐突な話だった。
言葉「ねぇシンくん、少し泳がない?」
シン「へ?およぐ?(確か言葉って泳げなかったはずじゃ・・・)」
言葉「だってこんなにきれいな川ですもん。今日は暑いですし、川だから後でシャワー浴びなくてもいいですし。」
シン「うん、別にいいけど水着はどうするの?荷物には入ってなかったけど。」
言葉「えへへ、実はないしょでもってきちゃった。。。」
言葉は後ろ手に持っていたポーチを開けて見せた。
そこには・・・
シン「これ・・・あのときの肌色水着・・・」
言葉「はい♪」
シンの脳裏に少し前の風呂場での光景がくっきりはっきりと再生される。
とたんに顔の周りがどんどん熱くなっていくのを感じた。
言葉「ん?どうしたのシンくん?かお赤いよ?」
シン「〜〜〜〜〜〜〜なん、なんでもないっ///」
言葉「?へんなシンくん。じゃあはいこれ。わたし、テントの中で着替えてきますね。」
シン「う、うん。」
言葉「のぞいちゃ、ダ・メですよ?」
シン「ぶっ・・・のぞかないのぞかないっ」
言葉「・・・とは・・・いいん・・・けど・・・」
シン「?」
言葉「わっわっわっ、なんでもないですっ。じゃあ、わたしいきますねっ。」
何かにあわてた様子で言葉は水着を持ってテントの中に入っていった。
シン「(ふう、とりあえず着替えるか・・・え”。)」
不思議に思いつつも、シンは受け取った水着の袋を開いてみた。
・・・そこには肌色一色の競泳用水着が入っていた。
前に用意されていたときはシンはこの水着を着るどころか気づいてさえもいなかった。
なのでその水着がどんなものかは知るはずもない。
シン「(なんじゃこりゃあ!!こんなのはいて出てったら間違いなくキケンなオニイサンじゃないかぁ!!
どうしよう、どうしよう・・・)」
あわれシンくんのディスティニーはいかに。そして言葉の肌色水着再びはいつになるか・・・
・・・休みをクレ・・・おれはニヤニヤしたいんだ・・・
みんな遅くなってゴメンよ・・・
本板のほうは落ち着いたのかな・・・落ちてからあまり見に行かなくなっちゃったけど。
- 34. 小説家志望の名無しさん 07/11/26 18:04:43
- GJ!
本スレは落ちたままみたい。
まあOO放送のお陰でスレが乱立→週に一度は圧縮、てな流れみたいだからここでニヤニヤしていた方が良さそう。
自分の常駐スレでもかなりの数がdat逝きになっていた。
- 35. 小説家志望の名無しさん 07/11/26 20:59:54
- シン「今日の指令はこれか・・・」つさくらんぼの枝部分
言葉「えーっと、『口の中に入れてちょうちょ結びにしなさい
ただし、お互いの舌を使って』・・・・・・」
シン「・・・できるかーーーーっ」
言葉「ううう、でも。やらないと出られる方法が」
シン「くそう、やるしかないのか」
言葉「あの、私はシン君だったらいいです。」
シン「え?」
言葉「この・・・指令」
シン「そ、そうか。あー、うーん。や、やるか!!」
どうしてもこの後の続きが18禁になってしまう。
- 36. 小説家志望の名無しさん 07/11/27 13:00:12
- いきなりレロレロレロレロレロレロレロレロと奇っ怪な舌使いと凶暴な台詞を吐き始めた言葉に愕然とするも、
よくよく見ると実はスタンド使い『黄の節制』が化けた偽言葉で…
- 37. 小説家志望の名無しさん 07/12/06 00:42:58
- 過疎ってるなぁ…
- 38. 小説家志望の名無しさん 07/12/06 11:09:41
- >>37
確かに・・・・・・
- 39. 小説家志望の名無しさん 07/12/07 23:18:17
- ここの存在をしらなかった
- 40. 小説家志望の名無しさん 07/12/09 16:12:31
- こっちの存在知らない人多そうだな
俺もここ知ったの先週だったし
- 41. 小説家志望の名無しさん 07/12/09 22:44:38
- そう言えば、いつの間にシン言葉のMAD出来たんだ?
- 42. 小説家志望の名無しさん 07/12/10 01:18:58
- シン「今日の課題は楽だなー」
言葉「ですねー、『特大サイズのセーター一枚を二人で着て過ごせ』なんて」
シン「ちょっと移動するとき不便なのがなー」
言葉「こういう日は何もせずゴロゴロするのが一番ですねー」
セーターに包まれベットの上でゴロゴロする二人(対面で)の図
- 43. 小説家志望の名無しさん 07/12/10 15:32:12
- >>42
GJ!!
- 44. 小説家志望の名無しさん 07/12/10 16:48:23
- >>42
見てるこっちも温かい気持ちになってくるw
- 45. 小説家志望の名無しさん 07/12/10 22:05:58
- >>42
なかなかよいw
てか、ここは規制が無くて書き込めるから嬉しいよ…orz
- 46. 小説家志望の名無しさん 07/12/11 11:48:39
- >>41
ttp://www.youtube.com/watch?v=O0FMZ1q7MgA&feature=related
これのこと?自分も今ググッて知ったがこのカプ思ったよりも人気あるのかね。
>>42
おお、久々の職人様降臨。GJ!
OCN規制が解除されたらまたスレ立ててみても良いのかねえ?
けど埋め荒らしとかも規制解除と同時に復活しそうな気も……
- 47. 小説家志望の名無しさん 07/12/11 16:21:37
- シン「一体、いつになったら出られるんだろうな」
言葉「そうですねぇ」
シン「でも、
君と一緒なら死ぬまで閉じ込められても本望さ」
言葉「////甘〜〜〜〜い////」
いかん、突っ込み役いないからただのバカップルになっちまう。
- 48. 小説家志望の名無しさん 07/12/11 19:43:16
- >>47
貴様ッ!(こなシンスレを)見ているなッッ!?
- 49. 小説家志望の名無しさん 07/12/11 22:44:59
- >>46
そうそう、それそれ。
クロススレ(シンことり)みたいにあるんじゃないのか?
そういや、シンって他作品とのクロスが多いよな
- 50. 小説家志望の名無しさん 07/12/13 00:30:09
- 種のキャラはネタにしやすいけど、その中でもシンは一番いじくり甲斐があるからな。
それにしても、シンと言葉は非常に良いカップルだw
幸せになってくれ。
- 51. 小説家志望の名無しさん 07/12/13 04:02:47
- ネタを書きたいんだが言葉ってゴキブリ苦手かな???
- 52. 小説家志望の名無しさん 07/12/13 05:33:21
- 苦手でない人というのが性別年齢問わずそもそもいるのかと…
という訳でGOサインだwktk
- 53. 小説家志望の名無しさん 07/12/15 01:42:09
- 言葉「う〜ん」
シン「何悩んでいるんだ、言葉」
言葉「あ、ちょっと勉強を」
シン「勉強?」
言葉「はい、一応学生なので・・・退学扱いになっているかもですけど」
シン「あ、うん。いいんじゃないか?割と暇な時間あるし、頭使ってた方が
人としていいだろうしな。どら」
言葉「あ」
シン「へー、言葉の世界ってこういうのやってるんだ。俺のところとさして違いはないな」
言葉「わかるんですか?」
シン「んー数学なら少し、ってそんな目でみるなこれでも一応軍学校出でトップの同級生
に成績勝った事あるんだぞ、追試でだけど」
言葉「そうだったんですか」
シン「でもさすがにわかんないところも多いかな・・・なぁ、俺にも教えてくれないかな
勉強」
言葉「え?いい、ですけど。なんで」
シン「一人でいるとかなり暇だし、こういう事もいいかなって思ってさ」
言葉「それじゃあ、一緒に勉強しましょう」
シン「おう、わかんないところ多い思うから頼むぜ言葉先生」
言葉「はい、ってえーーーー」
翌日、女教師コスで授業せよという指令が下ったという
- 54. 小説家志望の名無しさん 07/12/15 02:04:09
- >>53
部屋の主空気読みすぎだろGJ
- 55. 小説家志望の名無しさん 07/12/17 18:36:02
- ttp://shop.m-matching.jp/chara/prd_detail.php?ID=10000993
シン「言葉・・・これは。」
言葉「し、知りませんよ。こんなの。」
指令『いつも頑張ってる君達にプレゼントです。向こうの部屋に同じ衣装を
用意したのでご自由にお楽しみください』
シン「っー!!ベットの枕も無くなってる!!」
言葉「これを使えということですか(泣)」
言葉、乳でかすぎだろ・・・。こんなもん押し付けられたりでシンよくもつな
- 56. 小説家志望の名無しさん 07/12/18 23:43:06
- >>55
GJ!!そして言葉エロい。
シン・・・・・・もう十分頑張ったじゃないか。
もういいんだぞ〜。
- 57. 小説家志望の名無しさん 07/12/19 00:04:22
- >>55
確か言葉の乳は100オーバーだったはず・・・・・・
- 58. 小説家志望の名無しさん 07/12/19 12:21:09
- なんかこの二人、テゴマスの『キッス?帰り道のラブソング?』がすごく似合う気がする。
シンと言葉にはこの歌のような、温かい恋愛をいっぱいしてほしいです。
- 59. 小説家志望の名無しさん 07/12/19 23:39:04
- >>58
なんで帰り道のラブソングの左右に?がついてんの。まぁ別ににいいけど。
でも、たしかにいいなその歌。シンが言葉の学校に来て下校中にその歌がながれたら
すごく良い雰囲気がでる。
- 60. 小説家志望の名無しさん 07/12/20 01:43:15
- >>55-57
3サイズ 身長 血液型
言葉 102−60−84 156.7 A
…だそうです…
ほんとに、シン・・・・・・もう十分頑張ったじゃないか。
- 61. 小説家志望の名無しさん 07/12/21 21:26:46
- シン「最近の指令ぬるいなー」
言葉「そうですねー、『必ず一日一回はキスをしろ』、『私を膝に乗せながら
恋愛映画をみろ』、『二人羽織をしろ』みたいなのですもんね」
シン・言葉「本当 ぬるいなー(ですねー)」
本日の指令「水着を来て抱き合った状態で一緒に風呂に入れ」
- 62. 小説家志望の名無しさん 07/12/22 21:11:32
- シン「そろそろ、クリスマスだな。」
言葉「そうですね。」
シン「言葉はクリスマスプレゼント何がいい?」
言葉「えっ?!いいですよ私は。」
シン「いや、折角クリスマスちかいんだし、遠慮なく言ってくれ。」
言葉「私は……シン君と一緒に過ごせるだけ十分です。////」
シン「言葉…////」
後日、神様からのプレゼントにサンタのコスプレセット&トナカイセットが届く。
- 63. 小説家志望の名無しさん 07/12/22 22:26:58
- GJ!
ここで言葉が欲しいと言えないのがシンクオリティ!
・・・・・言えよ
- 64. 小説家志望の名無しさん 07/12/23 02:29:58
- シン「こ、言葉、実は俺は君の事がほ。ほ、ほ」
言葉「なんですか?」
シン「ほ、干しいも好きそうなタイプだなぁと思った事があるんだけど
実際どうなの?」
言葉「はぁ、たしかに美味しいですけど大好きという程では・・・おかしい
シン君。ウフフフ」
シン「だぁーーー、何言ってんだ俺!!」
ひら、ひら、ひら、かさっ
シン「ん?『意気地なし』・・・うるせーーーーーー」
- 65. 小説家志望の名無しさん 07/12/24 09:12:24
- ちょwwwwおまっwwwwww
シンそこは言ってやれよGガンみたく「お前がほすぃぃー!」って
- 66. 小説家志望の名無しさん 07/12/28 00:12:21
- そろそろ新シャアに戻ってみるか他板に移転してみるかしたらどうかなーって思うんだが
みんなどう思う?
- 67. 小説家志望の名無しさん 07/12/28 04:29:40
- 大分荒らしの方も落ち着いてきたみたいだね。戻ってもいいんじゃないかな
- 68. 小説家志望の名無しさん 08/01/01 15:50:44
- 人いねーなぁ
新シャアには最近また埋め荒らしが来てるっぽい
新シャアに一度戻って埋め荒らしが来るようなら難民拾って移転って形にしたいね
規制で建てられなかったわけなんだがなorz
- 69. 小説家志望の名無しさん 08/01/03 05:06:07
- んー向こうもまだ荒れてるみたいだから止めといたほうがいいかも…
- 70. 小説家志望の名無しさん 08/01/04 01:26:31
- まあ、とりあえず…
Happy Birthday
言葉、お誕生日お誕生日おめでとうございます
このスレでは、シンと末永く幸せに過ごしてください
- 71. 小説家志望の名無しさん 08/01/04 02:51:53
- シン「お、なんか部屋が正月チックになってる」
言葉「わぁ、お餅もたくさん・・・でもシン君、そこの掛け軸」
シン「見るな、見ない振りしとこう。ここの主の思う壺になる」
そういって掛け軸の『姫始め』の文字から目をそらす二人。
どうも最近ネタをだそうとすると全年齢の壁にぶちあたったりする俺は異常か?
- 72. 小説家志望の名無しさん 08/01/04 20:30:40
- >>69
このままだと自然消滅しそうで怖いし、俺は建ててもいいと思う。
>>71
正常だ。むしろもっとやr(ry
- 73. 小説家志望の名無しさん 08/01/04 22:09:38
- といって、仮に荒らしの被害を避けられたとしてもいまの進み具合じゃ
自然とdat落ちしかねないという罠もまたあり…
今しばらくここでノンビリまったりでもいいんじゃないかとも思うのだが
- 74. 小説家志望の名無しさん 08/01/05 00:40:27
- 声優ネタでウラタロスネタ多いけどさ、シンと言葉で仮面ライダーならこれだと思うんさ、俺は……
「俺さ、昨日からずっと考えてて、それでもわかんなくて、でも、さっき思った。
やっぱり、ミラーワールドなんか閉じたい。戦いを止めたいって……。
きっと、すげぇ辛い思いしたり、させたり、すると思うけど、それでも、止めたい。
それは、正しいかどうかじゃなくて、俺も、ライダーの一人として…」
「アっ……」
「かなえたい願いが、それなんだ」
「ああ、だったら生きてその願いをかなえろ。死んだら、終わりだぞ」
「そうなんだよな。
蓮、お前はなるべく、生きろ」
「お前こそ生きろ、城戸。
死ぬな、死ぬな!!」
「お前がおれに、そんな風に言ってくれるなんてな。
ほんと………」
「おいっおいっ」
「やっと……」
「ぐっ(泣くなっ、俺ッ!)」
「それにしても、今日は天気が、悪いね、五郎ちゃんの顔が、見えないよ」
「先生、何か美味いもの買ってかえります」
「なぜだっ、なぜだっ、なぜだっ……。
ウオアァァァァァァァァッ!」
「うっ、うっ(なっ、泣いちゃ駄目だっ!)」
「お前は、きっと拒む
拒み続ける。
また駄目なのかユイ。
また、ウアァァァァァァァァァァァァァァッ!!!」
「最後のライダーはッ、お前だッ…」
「これが、新しい命ッ?」
「この戦いに、正義は、ない。
そこにあるのは、純粋な願いだけである」
「……蓮、そんあところで寝てると、風邪引いちゃうよ?」
「その是非を問えるものは……」
「あゥ、あっ、アアっ……(泣くなっ、泣くのは彼らに失礼だッ!)」
◆◆◆
「あ、あの、シン君、喉、渇いたでしょう?
私、熱い紅茶でも入れますね」
『なんだか、手に力が入らなくてさ』
『熱い紅茶でも入れますよ』
「うっうっうっ……ウワーっ」
- 75. 小説家志望の名無しさん 08/01/05 00:40:58
- 正座して自分の膝を掴んでいるシン。
血の気が引くほど、指には力が込められている。
茶道具一式を持ってきた言葉、シンの左隣に座る。
「大丈夫ですか、シン君?」
「……ごめん、手間かけた。
その、言葉……俺、木戸の考えは正しいと思うし、神崎のした事とか、絶対に許せない。
だけど俺、あの時俺が神崎の力を持っていたらとも、そうも思うんだ」
「……シン君だけじゃありませんよ」
言葉、シンの左手に自分の右手を重ねる。
「え、言葉?」
「きっと、みんな同じですよ。
暗い部屋の中、一人で蹲っていると、誰だって思うんです。
過去の輝きを取り戻したい。
その為に、何をしてでも……って。
だから大丈夫ですよ、シン君」
そう言って言葉は、シンに自分の体重を預ける。
「シン君だけじゃありません……」
どこか幸せそうな表情で、目を閉じる言葉。
「(シン君、私達は二人、ですよね?)」
時間無いのでかなりてきとー。
長文でスマン
- 76. 小説家志望の名無しさん 08/01/06 16:42:31
- アニメ板は駄目かね?
- 77. 小説家志望の名無しさん 08/01/07 17:17:07
- >>75
仮面ライダーは知らないがGJ!
>>76
別に構わないと思うけど、一度新シャアに行かないと難民拾えない気がする
- 78. 小説家志望の名無しさん 08/01/08 02:49:15
- シン「うーん、新年一発目のコスプレネタが干支にちなんでネズミがくるんだ
ろうな、なんてのは思ってたけども」
言葉「でも私はちょっと好きかも・・・」
現在のシンと言葉の格好
シン:わりと大きめな白いグローブとこれまた少し大きめの靴に短パン
サスペンダーにネズミ耳の大きめのカチューシャをつけている。
言葉:非常に女の子らしいピンク柄の半そでのワンピースにシンと同じ
大きめの靴とグローブ、頭にはリボン付きのネズミ耳カチューシャ
をつけている。
シン「これここ潰されやしないか?」
言葉「大丈夫だと思いますよ?実際のイメージ図ないですから」
- 79. トラックバック ★ 08/01/08 12:12:16
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- 80. 小説家志望の名無しさん 08/01/11 03:23:51
- 言葉「シン君、ダメ!そこは・・・」
シン「だめだ、言葉。もう我慢できない」
言葉「ダメ!あ、ああ〜」
言葉「あ〜あ、ほらだからいったのに」
シン「あれ〜?ここダメなのか?」
一緒にマインスイーパで遊ぶ二人
- 81. 小説家志望の名無しさん 08/01/12 14:46:23
- なんて紛らわしい・・・
しかし、GJ!
- 82. 小説家志望の名無しさん 08/01/12 21:57:15
- 知的な人はマインスイーパがやたら強いイメージがある
俺は一度も高得点を出したことがないから羨ましい…
- 83. 小説家志望の名無しさん 08/01/14 22:30:28
- こなシンとか総合女難はアニキャラ総合行ったんだね、じゃあ一回新シャアで立ててからアニキャラ総合へ移行しようか
- 84. 小説家志望の名無しさん 08/01/16 17:50:24
- 荒らし発生しなかったら新シャアのままでいいんじゃね?
なんかアニキャラ総合がシン関係スレの避難所扱いみたいな位置づけになったら
元からいたアニキャラ総合板住民の反発をうけそうでな。
- 85. 小説家志望の名無しさん 08/01/17 00:22:42
- 立てようと思ったら立てられなかった…orz
- 86. 小説家志望の名無しさん 08/01/17 23:47:23
- 今AA規制入っているらしいからチャンスかも。
後は
>>84
に少し同意。シンことスレまで復活したし。
- 87. 小説家志望の名無しさん 08/01/19 02:15:57
- アニキャラ総合はどうだろうなぁ…
なんか、スレ乱立してるし
新シャアに立てちゃえと思って、弾かれた…orz
- 88. 小説家志望の名無しさん 08/01/19 04:57:21
- まあとりあえず新シャア板に立てちゃおう。いつまでも避難所暮らしも何だし。誰か立てれる人頼むー。俺のPCは無理だったー
- 89. 小説家志望の名無しさん 08/01/20 03:43:27
- アニキャラ総合は控えるべきかと思う
なんか、シン関連のスレがいくつか立ったんで荒れ気味だし
…やってみたけど、ダメだった
- 90. 小説家志望の名無しさん 08/01/21 01:53:55
- シン「なぁ、言葉」
言葉「はい、なんでしょう」
シン「俺たち、ここを出るのにもし10年20年もかかったらさ・・・」
言葉「は、はい(ごくっ)」
シン「ぶっちゃけ社会復帰無理じゃね?」
言葉「!!、きっとここの管理人もそのときはそのときで対応策用意
してくれてますって、多分。」
シン「うーん、なんかそうなった時手に職つけれるような事しておかないと
だめなのかなぁ」
数十年後、神業的な宮大工職人が表れたとか表れないとか
- 91. 1/2 電波を受信したから書いた。今は反省している。 08/01/21 22:22:38
- TV『胸って大きくてもいいってもんじゃないよ? 重いし、肩凝るし……』
シン「……なあ、言葉」(←言葉の淹れた茶を吹いて冷ましながら)
言葉「なんでしょう、シンくん?」(←かわいらしく小首を傾けながら)
シン「胸って……重いのか?」(←言葉の淹れた茶をすすりながら)
言葉「えっ、シンくん!?」(←反射的に腕で胸元を隠しながら)
シン「この部屋のものだと……このグレープフルーツぐらいか?」(←お手玉しながら)
言葉「えっ、その……それは……」(←顔を真っ赤にさせながら)
シン「どうせだから、ちょっと持たせてくれないか?」(←グレープフルーツを果物かごに戻しながら)
言葉「その……あの……シンくんに……なら……」(←消え入りそうな声で)
(※音声のみお楽しみください)
シン「うわ〜、本当に重いな。こんなの胸につけてたら、猫背になるんじゃないか?」(たぽたぽ)
言葉「あふぅ、シンくん……その、そんなに揺らさないで……ください」(ビクビク)
シン「こりゃ、確かにブラで吊らないと駄目だよな。はい、言葉」(ひょい)
言葉「……シンくんに私のブラ見られちゃいました。もっとかわいいのをつけておけばよかったです」(くすん)
- 92. 2/2 シリーズ化はしない。ツッコミも受け付けない。 08/01/21 22:23:32
- TV『胸って要は脂肪の塊なんだよ。だから、お風呂に入ると浮くんだよ』
シン「……なあ、言葉」(←言葉の淹れたホットミルクを吹いて冷ましながら)
言葉「なんでしょう、シンくん?」(←さっきの余韻でうつむきながら)
シン「胸って……浮くのか?」(←言葉の淹れたホットミルクをすすりながら)
言葉「えっ、シンくん!?」(←反射的に腕で胸元を隠しながら)
シン「あの重いのが……浮くのか?」(←う〜んと唸りながら)
言葉「えっ、その……それは……」(←耳まで真っ赤にさせながら)
シン「どうせだから、風呂一緒に入るか?」(←名案とばかりに手を打ちながら)
言葉「その……あの……シンくんに……なら……」(←消え入りそうだけど、確かな声で)
(※音声のみお楽しみください)
シン「うわ〜、本当に浮くんだ。水面にあの重いのが浮いてる」(ちゃぷちゃぷ)
言葉「シ、シンくん……その、そんなに見ないで……ください」(ふるふる)
シン「いや、本当に世界は広いな〜。せっかくだから背中流してやるよ、言葉」(ざば〜)
言葉「……は、はい。お願い……します」(ドキドキ)
シン「はい、言葉。風呂上がりの牛乳」(←牛乳瓶を手渡しながら)
言葉「あ、ありがとうございます」(←上気した頬で瓶を受け取ろうと手を伸ばす)
シン「はい」(←指が言葉の細い指に触れる)
言葉「あっ!」(←一瞬、肩がびくっと震える)
シン(言葉とはけっこう仲良くなれたつもりなのに、まだ手を握ったりできないな〜)(←肩を落としながら)
言葉(シンくんともっと仲良くなりたいのに、まだ恥ずかしくて手を握ってもらえないです)(←触れた指を見つめながら)
- 93. 小説家志望の名無しさん 08/01/22 01:09:53
- >>91
〜92
ちょ、シンも言葉も自重しろ。
そして作者GJ!!もっとやれ。
- 94. 小説家志望の名無しさん 08/01/23 20:24:44
- 避難所あったのか…。
懐かしい…この2人の雰囲気懐かしすぎる…。
ただいま帰還しました…そして職人様方GJ(;ω;)ゞ
- 95. 小説家志望の名無しさん 08/01/23 21:40:58
- >>94
お帰り兄弟!
まぁ、コイツでも飲んでゆっくりしてってくれ(´・ω・)っ旦~
- 96. 小説家志望の名無しさん 08/01/24 06:21:40
- GJ!!
胸はやりすぎではwwww
>>94
オ カ エ リ ナ サ λ
- 97. 小説家志望の名無しさん 08/01/25 01:11:49
- 新シャア専用板に新スレ立てたよー
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/shar/1201191006/
- 98. 小説家志望の名無しさん 08/02/13 16:29:49
- 規制で本スレに書き込みできない(´・ω・`)
最近勢いがまた出始めたっていうのに……orz
だからこっちで一人寂しくやるよ、職人さん達GJ!!
- 99. 小説家志望の名無しさん 08/04/25 11:41:33
- 住人がまだいるか解ってないが如何する?
次スレ立てるかー?
- 100. 小説家志望の名無しさん 08/04/25 13:08:24
- >>100
まだ書いてくれてる職人さんもいるし、建てたいな
荒らしはどうにかスルーするしかないな
最終更新:2009年03月14日 19:54