つ『ミルクは自給自足でよろしくお願いします』
言葉「自給自足なんてそんな///」
頬を染め体をくねらせる言葉、そのたびに将来のミルクタンク01と02が左右に触れ色気をまき散らす、
残念ながらそれを見せる相手が現在猫では意味がないが
因みにシン猫はミルク準備までの時間稼ぎに、言葉が与えたダンボールのふたを一心不乱にパタパタしている
言葉「でも、それしか方法がないならしょうがないですよね///」
さっそくきている服を脱ぎ始める言葉、が、上着をあと少しでサクランボが白日の下にさらされるというギリギリのラインで手をとめる
言葉「よくよく考えれば私ミルクなんて出ません・・・」
与える相手もいない現状、胸部のそれはただの飾りであった、エロい人にはわからんが
つ『ならシンのミルクで』
言葉「シン君のミルクって、あの・・・まさか下半身のアロンダイトの方ですか・・・?」
つ『ご想像にお任せします』
言葉「そんな///いくらなんでもそれをシン君に飲ませるわけにはいや私が飲むって私何を口走ってるの///」
再びほほを染め体をくねらせる言葉
いつもならシンのことを意識してほとんど表面上には出さないが、現状シンは猫であり、
彼女は彼を気にすることなくピンク色の色気とかノロケを振りまいていた
言葉「ん・・・?シン君のミルクを私が受ける・・・?」
シンくんのミルク
↓
言葉のファクトリー
↓
ロールアウト
↓
胸部生産施設稼働開始
↓
言葉のミルク
↓
( ゜Д゜)ウマー
言葉「(言葉の)ミルクを飲ましていいのは(シン君の)ミルクを飲む覚悟のある奴だけということですね(ニッコリ)」
シン猫(ビクッ)
最終更新:2009年04月11日 00:27