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スレに直接関係ない小ネタ無人島編3

もし運命(半壊状態エネルギーギリギリ)が島にあったらで妄想してみた



シン「なんでデスティニーがこんな所に……」

言葉「このロボットでシン君は戦ってたんだね」

シン「ああ。そして……負けた……」

言葉「あ……ごめんなさい、シン君…」

シン「いや、いいんだ。もう昔の話だしさ。それより言葉、乗ってみたくないか?」

言葉「えっ!い、いいの?」

シン「前に話したとき『乗ってみたい』って言ってただろ?まだコクピットは生きてるだろうし」

言葉「じゃあ、お言葉に甘えて……」

そして運命コクピット内

言葉「す、すごいね……見たことない機械ばっかり」

シン「あ、ああ。最新鋭のMSだからな(さすがに2人乗りは狭いな……っていうか、こ、言葉近っ)」

言葉「あ、このレバーは何?」

シン「えっ?……ちょっ!まだ電源が!」

グラッ!

シン「うわっ!」

言葉「きゃあ!!」

シン「いててて……大丈夫か、言葉?」

言葉「う、うん。ごめんなさい、シンく………ん……………」

シン「?…どうしたんだ?」

むにっ

シン「(ん?この感触どこかで……)」

言葉の胸を鷲掴み

言葉「…………」

シン「…………」

言葉「きゃああぁっ////!!」

シン「うわぁっ////!!ご、ごめん////!!!」
シン「(俺の馬鹿ああああああああああっっっ!!!)」

その後数時間はお互いの顔を見れなかったとさ



オチ微妙ですまんorz

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最終更新:2009年02月26日 23:56
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