言葉「シン君そこです」
シン「よっと」
体操服姿(言葉はもちブルマ)で絡み合う二人、とはいっても決して成人向けな事をしているわけではない。
今日の指令『ツイスター』をしているのだ」
シン「(いつぞやの時みたいに下着無しじゃなくてよかったぜ)」
言葉「えーっとここだ」
シン「(っ!!)」
言葉「シン君どうしました?」
シン「な、何でもないよ(言葉の胸が背中に当って~~)」
しばらくして
言葉「あ、あまり見ないで下さい」
シン「そ、そんな事いっても」
何がどうなってこの体勢になったのか、現在言葉は大股開きでブリッジをしている体勢
シンはそんな言葉を支えるように言葉の下で同じくブリッジの体勢。
問題はシンの顔が言葉の股から出ているといったところだろうか。
シン「(この体勢は・・・色々ときつい・・・!!)」
目の前には言葉の股、目をそらせば体操服からへそやらブラがチラリズム。
シンは理性をフル稼働してなんとか自分を抑えていた。
言葉「えーと次は・・・ここですね。」
不意に言葉の太ももがシンの顔に迫る。
そして言葉の柔らかい太ももはシンを挟み・・・
シン「(ちょっ、言葉の奴わざとやってないか!?)」
言葉「うーんもうちょっと・・・ダメ、限界!」
シン「うっ」
ごきりっ
どすんと力尽きてしまう、ちょうど横に倒れる形で。
言葉「うーん、すいません。シン君・・・シン君ーーーーー!」
シンはなんとか息を吹き返したという
最終更新:2009年02月27日 01:22