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仮面ライダーっぽいもの-08

1

ファイズで好きな戦闘の一つ。

ティアナ「スリー、エイト、ツー、ワン!」

{ジェットスライガーカムクローザー!}

しかし、ローズオルフェノクにデルタギアをはぎ取られ変身が解けてしまう。
そこになのはが到着。
なのはははやてをにらみながらカイザに変身。

なのはや「変身!」

{STANDING BY・・}
{COMPLETE!}

互いにブレイガンとムーバーを向け合うがティアナが呼び出した変身が解ける前に呼び出したジェットスライガーの体当たりをくらい吹き飛ぶ。

なのは「きゃあ!」

そしてそのまま走り去ろうとするがファイズ(シン)がサイドバッシャーでなのはを迎えに来る。

シン「なのはさん!乗って!」

そしてデルタはサイドバッシャーの存在に気づきフォトン弾を発射するがシンの操作で左右に避ける。
なのははチャージしたブレイガンを発射しジェットスライガーごとデルタをロックする。
デルタはパネルを操作するがなかなかロックを外せない。
なのははブレイガンを構える。

デルタ「うああ!!」

カイザ「いっけー!」

しかし間一髪でロックを外し、サイドバッシャーの背後へジャンプで避けフォトン弾を撃ち込む。

ファイズ・カイザ「うわ!」

ファイズは腕を痛めてしまう。

カイザ「どいて!!」

シンを無理やりおろし、サイドバッシャーをバトルモードに変形させる。
はやては余裕の表情で見る。

デルタ「ふふふ・・かかってきいや・・」

なのはは橋の上からミサイルランチャーを発射するがはやては華麗にかわす。
しかし、ゴルドスマッシュがはやてをロックする。
パネルを操作しミサイルを発射する。
スバルは叫ぶ。

スバル「なのはさーん!!」
ゴルドスマッシュでデルタを攻撃しようとするがなかなか攻撃が通らない。

なのは「くうぅぅ・・・」

ミサイルの雨が降り注ぎあたりは爆発に包まれる。

ヴィヴィオ「きゃあ!」

カイザは無事でサイドバッシャーに捕まる。
そしてパネルを操作し正面に向き直る。
デルタはミサイルを発射するがカイザはジャンプで回避しフォトンバルカンでけん制を行い格闘でジェットスライガーを破壊する。
デルタは大きく吹き飛び、変身が解ける。

はやて「ぬううぅぅ・・」

デルタギアをティアナが拾いもう一度変身する。

ティアナ「変身!」

{STANDING BY・・COMPLEATE!}

デルタに変身し3人で攻撃を行うがあまり効いておらず、2人はローズオルフェノクを抑え込む。

シン「うおおぉぉー!」

なのは「くううぅーー!」

ティアナ「ファイア!」

{BURST MODE!}

デルタがムーバーでけん制を行うがファイズを左側に、カイザを右側に吹き飛ばしちょうど三角形のフォーメーションが完成。
3人はポインターを装着しENTERと音声入力を行う。

ティアナ「チェック!」

{{{EXCEED CHARGE!}}}

シンなのティア「ハァ!」

ローズオルフェノクに3か所からのロックが現れ、3人はそれぞれのロックにキックをたたきこむ。

シン「はあぁー!!」

なのは「いっけー!!」

ティアナ「でりゃあぁー!!」

クリムゾンスマッシュ、ゴルドスマッシュ、ルシファーズハンマーのトリプルスマッシュが決まる。

スバル「やった!」

はやて「ぐうう・・」

3人は驚愕する。
トリプルスマッシュをくらってもまだ立っているのだ。
なのははパンチを繰り出そうとするが・・

はやて「ぐああぁ・・」

はやては薔薇の花弁となり消えてしまった。


そう言えばファイズだけらしいよ・・オートバジン、サイドバッシャー、ジェットスライガー全て操ったのは。

2

久々に買いだしを言われたシン。

本日の買い物リスト(機動6課)
エヴァンゲリオンのコスプレ衣装(アスカ・レイ・マリ)

シン「今日は一気に行くか・・。変身!」

{HENSHIN!}

シン「キャストオフ!」

{CAST OFF!}
{CHANGE BEETLE!}

シン「クロックアップ!」

{CLOCK UP!}

ビュンビュン!

ライダーフォームに変身しクロックアップでアスカ、マリの衣装をかごに入れる。
レイの衣装を手に取ろうとするが何かの気配を感じ、振り向くと赤いドリルがカブトをロックしていた。

シン「何!?」

回避できず、攻撃をくらってしまう。
さらに時間切れが来てしまう。

{CLOCK OVER!}

そこに現れたのは・・

{TIME OUT!}
{REFOMAITION!}

今度はファイズに変身していたカリムだった。

シン「またあんたか!?」

カリム「ええ、この前のお礼をしに来ましたよ・・私の勝ちですね!」

シン「ふっ・・甘いな・・なのはさんは言っていた・・俺の進化は光よりも早い・・何人足りともおれの進化を止めることはできないってな・・。」

シンは左手をかざす。
するとパワーアップツール・ハイパーゼクターが現れ左腰に装着し、ゼクターホーンを倒す。

シン「ハイパーキャストオフ!」

{HYPER CAST OFF!}
{CHANGE HYPER BEETLE!}

ハイパーカブトに変わる。

カリム「姿を変えたところで!今日こそは執事服を着てもらいます!」

シン「俺を止められるものはいない・・

カリム「そんな口を叩けるのも今のうちです!」

{COMPLEATE!}

もう一度アクセルメモリーをセットしファイズ・アクセルフォームに変わる。
そしてファイズアクセルのスタートスイッチを押す。
シンは冷静にハイパーゼクターのスイッチを押す。

シン「ハイパークロックアップ・・!」

{HYPER CLOCK UP!}

ハイパークロックアップ状態になり、アクセルフォームがゆっくりに見えるスピードになる。
ゼクターホーンを倒し、エネルギーをチャージする。

{MAXIMAM RIDER POWER!}

さらにカブトゼクターを操作する。

{ONE! TWO! THREE!}

シン「ハイパー・・キック!」

{RIDER KICK!}

カブトはハイパーキックを動きが止まっているファイズにたたきこむ。
同時に時間切れが来る。

{HYPER CLOCK OVER!}

シン「俺は未来をつかんでいる・・これからもずっと・・だから俺は負けない!!」

そう言い改めてレイの衣装をかごに入れお会計に向かう。
カリムは全治3カ月のケガで済んだらしい・・。

3

シンフェイのキバ最終回パロディ

リィン「それでは新郎新婦の結婚を祝って部隊長からのスピーチをどうぞ!」
はやて「ごほん、えー・・・」バン「パパ!ママ!」「ん?」
黒髪の女の子「パパ!ママ!私だよ、会いたかった~!アリシアだよアリシア、
       アリシア伯母さんからの名前をとってアリシア!プレシアお祖母ちゃんとは違うでしょ?」
シン「誰・・・君?」
アリシア「12年後からパパとママの娘だよ」
フェイト「えぇ?」
アリシア「えぇ?じゃないよ~あ、未来が大変なんだよ!パパとママの力を貸してよ~」
    「こうしてる間にも世界が大変な事になってるんだ!」
シン「え?ちょっと!?」

 オトウサーン!パパー!オトウサマー!チチウエー!シンパパー!
フェイト「・・・アリシア、どういうことなの?」
アリシア「ロストロギアで色んな可能性の世界が繋がっちゃったの
     それであれはパパがママ以外の人と結婚した未来にできた娘たちだよママ」

シン・フェイト「「な、なんだってー!」」

4

シンフェイのキバ最終回パロディ

リィン「それでは新郎新婦の結婚を祝って部隊長からのスピーチをどうぞ!」
はやて「ごほん、えー・・・」バン「パパ!ママ!」「ん?」
黒髪の女の子「パパ!ママ!私だよ、会いたかった~!アリシアだよアリシア、
       アリシア伯母さんからの名前をとってアリシア!プレシアお祖母ちゃんとは違うでしょ?」
シン「誰・・・君?」
アリシア「12年後からパパとママの娘だよ」
フェイト「えぇ?」
アリシア「えぇ?じゃないよ~あ、未来が大変なんだよ!パパとママの力を貸してよ~」
    「こうしてる間にも世界が大変な事になってるんだ!」
シン「え?ちょっと!?」

 オトウサーン!パパー!オトウサマー!チチウエー!シンパパー!
フェイト「・・・アリシア、どういうことなの?」
アリシア「ロストロギアで色んな可能性の世界が繋がっちゃったの
     それであれはパパがママ以外の人と結婚した未来にできた娘たちだよママ」

シン・フェイト「「な、なんだってー!」」

5

オルフェノク3体に襲われ絶体絶命のシン。

シン「く・・」

オルフェノク「うああー!!」

襲いかかろうとするが銃撃が来る。
シンは銃撃の来た方向を見る。
そこにはサイドバッシャーに跨ったカイザがカイザフォンで攻撃をしたのだった。

なのは「かっこ悪いなぁ~。」

そう言いカイザはファイズギアをシンに投げ渡す。

シン「なのはさん・・。」

なのは「別にシンを助けるわけじゃないの。でもこのベルトはシンが持っていてくれた方が都合がいいの。」

シン「今はそれでもいいです。感謝します。」

シンはコードを入力する。

{STANDING by・・}

シン「変身!」

{COMPLETE!}

シンはファイズに変身するが1対3はきつく徐々に追い詰められていく。
ファイズはなんとか攻撃をかわしながらパンチングユニット・ファイズショットにミッションメモリーをセットする。
カイザは何やら腕時計をコツコツとたたきながら傍観に徹している。
カイザはその腕時計・ファイズアクセルを投げ渡す。

なのは「シン、それを使えなの。」

ファイズは左腕に装着し、アクセルメモリをファイズフォンにセット。

{COMPLETE!}

胸部装甲が展開し、赤のフォトンブラッドが危険域の銀色に変化。
それと同時にフェイスマスクが黄色から赤色に変化。
これがファイズの超高速戦闘フォーム・アクセルフォーム。
10秒間だけ通常の1000倍のスピードで動くことができる。
ファイズはスタートスイッチを押す。

{START UP!}

ファイズが姿を消しアクセル・グランインパクトやキックを連続で加え、一体が灰化する。

{3・・2・・1・・TIME OUT!}

ファイズはファイズフォンからアクセルメモリを抜く。

{REFORMATION!}

胸部装甲が元に戻り、フォトンブラッドが銀から赤に戻る。
フェイスマスクも赤から黄色に戻る。
オルフェノクたちは逃げて行き、ファイズはカイザの方を見る。
カイザは役目が終わったとばかりにその場を後にする。
そして気絶していたエリオが目を覚ます。

エリオ「助けなきゃ・・シンさんを・・」

エリオはシンを探しはじめる。
ファイズはバイト先の店長を見つける。

店長「ゆ、許してくれ!!」

シン「あんたは人間だ・・人間の中で生きろ。」

ファイズは店長を逃がし、しばらく歩く。
エリオはファイズを発見し激怒する。

エリオ「また・・お前かー!!」

エリオはファイズに飛びかかりながらホースオルフェノクに変身しファイズの頭を車に何度もぶつける。

シン「ぐあああ!!」

エリオはシンがファイズだと気付いておらず、猛攻を加えていく。
果たして二人はわかりあえるのだろうか!?

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最終更新:2009年10月05日 22:24
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