シンはフェイトの嫁時空のフェイトそんとズキュリインがユニゾンではなく、超融合したようです(自重しない的な意味で)
フェイト「シン。」
シン「どうかしましたか?フェイ……」
ズッキューーーーーーーーーーンッッッ!!!!
エリオ「や、やったぁっ!!」
キャロ「さすが、フェイトさん!周りの人の眼を気にせずに平然とやってのける!そこにしびれるアコガレるぅ」
フェイト「ちゅ……ん……んん……あむ」
シン「ん……むう………んん……んぁ…」
フェイト「(ちゅっぽん!)ふふ…シンの味…だね。」(口元からは銀色の糸が垂れている。)
シン「行き成りは止めて下さいって、何度も言っているじゃないですか……こっちは、恥かしいんですよ?」(フェイトからプイと首を振る。)
フェイト「ごめんね、シンがとても可愛かったつい……だから機嫌直してよ~。」
シン「……それ、全然フォローになってませんよ?まぁ、いつもの事ですからもう良いですけど。」
フェイト「うん。それじゃあ、これから子作りしに行こうか?」(ありえない力でシンをお姫様抱っこ。)
シン「は、はい!?」
フェイト「大丈夫、周りの目なんか気にしないくらいに夢中にさせてあげるから♪」
シン「だからなんでそうなるんで…(ゾクッ!)な、何か今、凄い寒気が…」
フェイト「寒いの?だったら、私が暖めてあげるからね?……ベッドの上で…」
ティアナ「ちょっとイチャつき過ぎかな?かな?」
なのは「フェイトちゃん…いい加減に「自重」って、言葉を覚えようか?」(右手にレイジング・ハート、左手に国語辞典)
シグナム「テスタロッサ、腑抜け切った貴様に今、灸を添えてやる。」
はやて「何か、凄く羨ましい気が……って、じゃなくて!!フェイトちゃん、ここは発禁は禁止や!!」
最終更新:2009年11月19日 13:29