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唯「シン君ACER出演おめでとう」
律「いや~、まさかシンがロボットゲーに出れるとはな。私も頑張ったかいがあったぜ」
澪「おまえはなにもしてないだろ」
シン「むしろロボットゲーにしか出てませんけどね」
唯「このシン君の乗るロボットかっこいいね~」
紬「ゲル状ならもっとかっこいいと思うけど」
シン(ゲル状?)「ども、ありがとうございます」
唯「それにしてもこのロボット、ほんとシン君のロボットって感じがするね」
澪「ああ、まさかシンの手で胸をわしづかみにする技がロボットの技になると敵を倒す技に代わるなんてな」
紬「あのロボっの技もパルマっていうのね」
律「ロボットの技のほうのは名前変えたほうがいいんじゃないのか」
シン「いや違うんです!もともとパルマはデスティニーの技であって(ry」
唯「え~別に隠さなくてもいいよ」
律「ああ、気にしなくてもいいぜ」
シン「だから本当に違うんです!」
紬「二人ともそれぐらいで」
澪「たとえ本当の事がどうであれシンがそういうならそういう事にしておくべきだぞ」
唯「そうか~、それもそうだね」
律「そうだな、すまなかったなシン」
シン「あんたらいったいなんなんだー!!!」
最終更新:2010年06月11日 20:12