このスレの女性陣に「シンの良い所を挙げろ」と議題を出したどう言う
会話になるだろうか?
スバル「んー、そうだなぁ。一緒に買い物行くとき荷物もってくれるところとか。
家事を手伝ってくれるところとか、あとは…寝る時くっついていても文句
言わないしなんか安心するし、抱いてくれると幸せを感じさせてくれるところかな」
別次元にて
リインⅠ「そうだな、私に合わせてくれているところだったり嘘をつかないところかな。
あとき、キスをするとこう…安心するんだが胸が高鳴って…幸福感を得られる
ところ、か。最近では隣にあいつがいないとどこかさびしい…」
シグナム「ふむ…鍛えれば鍛えるほど伸びる所、天性の戦闘センスに相応の判断能力といったところか。
精神的な点では己の信念を貫くところが良いと思う。
あと、最近は父親になったからか歳相応に包容力も出てきてな。伴侶としても相棒としても背中を預けられる」
別の平行世界
ヴィヴィオ「シンパパのいいところ?…やさしいところとかかっこいいところとか!
あとは…(ボン)高い戦闘能力、強靭な精神力も魅力的で(延々と続くため省略)故に生涯のパートナーとなって欲しい…」
喜緑「そうですね。 強いて挙げるなら、
私の仕掛けた悪戯に簡単に引っかかって下さる上に、
その事をずっと引きずらないと言った所でしょうか。」
朝倉「あまり遅くにならないで部屋に帰って来てくれる所と、
私が少しでも暗い顔をしてるのを見たら、凄く心配してくれる事よ。」
シャマル「どんな話にも最後まで付き合ってくれる事かしら。」
シア「私が空気義姉妹を作る前の話なんだけど、
皆に空気扱いされて時期にシン君だけは、私を馬鹿にしないで優しくしてくれたの~。」
ギンガ「妹より人気や存在感が無い私を励まして下さいました。」
さくら「うーん……やっぱり、可愛いとこかなぁ」
アイシア「……かっこいい、じゃなくてですか?」
さくら「うん。そりゃ確かにシン君にはかっこいいとこもあるけど、ボクとしては可愛いとこの方が多いと思うんだ」
アイシア「はぁ…例えばどんなとこですか?」
さくら「そうだねぇ…まずはやっぱり、自分の料理を「美味しい」って言われた時の笑顔かなぁ」
アイシア「ああ、確かにあの笑顔は可愛いですね。なんていうか小さな子が親に褒められた時のような」
さくら「うんうん。シン君自身は否定してるけど、仕草とか色々と幼い印象があるんだよねぇ」
アイシア「からかわれると顔真っ赤にして狼狽えますからね。一番からかってるのはさくらですけど」
さくら「にゃはは。でも一番可愛いのは、寝てる時と寝起きだね」
アイシア「からかい云々はスルーですか。まあいいですけど」
さくら「シン君の寝顔はホント幼げなんだよ。昔添い寝してた頃は泣いてることも多かったから、見てて凄く切なくなったものだよ」
アイシア「そ、添い寝!?シンとそんなことしてたんですか!?」
さくら「まあ今でもたまに一緒に寝てるけどね」
アイシア「い、今でもですか!?」
さくら「そして寝起きに目を擦りながら「おはよう」って言いながらはにかむんだ。
もうあれは思わず抱き締めたくなっちゃうよ。実際にやったら引き剥がされたけど。それと……」
アイシア「ま、まだあるんですか……ってさくら!後ろ後ろ!」
さくら「うにゃ?どうし(ガシッ)……にゃはは、おかえりシン君。早かったね」
シン「おかえり、じゃないだろ。なにを喋ってるんだアンタは……」
さくら「うにゃ?なにをって、全部ホントのことだよ?」
シン「だからってペラペラと喋るな!だいたい一緒に寝てるってのもさくらが勝手に入ってきてるだけだろ!」
アイシア「でも一緒に寝てるのは事実なんですよね?」
シン「うぇ!?それは……まあ…」
さくら「あれ、照れてる?まったく可愛いなぁシン君は♪(ナデナデ)」
シン「あ、頭撫でるな!オレをからかうのもいい加減にしろぉー!!」
音夢「そうやって反応するからからかうんですけどね(モグモグ)」
純一「男の俺からしても可愛く見えることがあるからなぁ(ムシャムシャ)」
シン「アンタ達まで……というか毎度毎度冷蔵庫の中身漁るなよ!」
純一「ああ、今回のも美味いぞ?」
音夢「ですね。この煮物なんか絶妙です」
シン「あ、ありがとう……って!そうじゃなあぁぁぁぁぁい!!」
フラン「ん~、私が何回壊しかけてもまた遊んでくれる所かな?」
レミリア「定まった運命相手にすらもがき、そして時として其れを破壊してくれる所だな」
リースリット「……傍にいると温かい」
タバサ「…私には無い強さ……(ボソッと)彼は勇者」
てゐ「面白いくらいに悪戯に引っかかってくれる所かな? (小さな声で)其れに本気で怒ってくれるし、優しいしね
所でシンの脱ぎたてシャツが入荷したんだけど買わない?」
ジナ「シンの良い所? そうだな、料理は美味いな、シンの作るフレンチトーストは実に美味い。 後は見掛けに反して中々頼りになる所か。 あいつになら安心して背中を任せられる。 寧ろ、あいつ以外に任せられる奴はいないな……手癖が良くないのが難点だが」
セレン「傭兵のクセに甘い所だな。 これは悪い所でもあるが。 まぁ後は一度決めたら突き通す所かこれは好感が持てる。……もう少し素直なら言うことは無いんだがな」
ADA「シンの良い所……戦いの中にあっても守りたいと言う気持ちを失わない意思だと思っています。……もう少し自分を大切にして貰いたい所ではありますが」
イン子「どんな状況でも諦めない所ですね……ただ女運の悪さは何とかして欲しいです」
デス子「どんな状況でもちゃんと三食ご飯をくれる事です(キッパリ」
春香 「どんなに忙しくても(強制的に)私のこと手伝ってくれるところです! あと水着」
千早 「レッスンが終わった後にすぐに飲み物とタオルを用意していたり……そういう気遣いができる
ところですね。それと、み、水着」
真 「ん~、友達みたいに付き合いやすいところかな? それにボクのこと女の子に扱ってくれたり……
へへっ。あ、それと水着!」
雪歩 「こ、困っているときにいつも助けに来てくれたり……私が穴に埋まっているときも手を差し伸べて
くれるところとかです。そ、それと水着ですぅ」
あずさ「弟がいたらこんな感じなのかなって考えさせられます。それと、水着が可愛らしいところね~」
やよい「私は逆にお兄ちゃんがいたらこんな人がいいなって思います! それと水着がカワイかったですっ!」
律子 「ま、仕事の覚えも早いし積極的に手伝ってくれるのはいいところね。た、たまにカッコいいところも
あるし。それにあの水着姿は売れるわね」
亜美 「亜美たちとい~っぱい遊んでくれるところだね! それと~、あの水着はチョ~ウケだったよ~!」
真美 「お菓子もい~っぱい買ってくれるしね! またあの水着きてくんないかな?」
伊織 「なんで私が下僕のことを褒めなきゃいけないわけ? ま、まぁなんだかんだ言っていつも私の
言うことを聞いてくれるのは認めてあげてもいいけど……けどあの水着は反則ね」
美希 「なかなかおいしいおにぎりを作るトコかな? おにぎり一級あげてもいいってカンジ。
水着も結構キュートだったよね。今度ミキといっしょにグラビアとかやってみる?」
小鳥 「水着、それに水着、あと水着」
シン 「……お前らホントは俺のこと嫌いじゃないか?」 ←水泳大会のときの写真を握り締めながら