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<PGストライクフリーダム>

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ストフリ「発! 売! 決! 定! しかもver.Ka! いやーめでたいねぇ。今夜の酒は一段と旨いわぁ」
シン「へぇ」
デス子「へー」
ソード「ふーん」
フォース「へ~?」←とりあえず合わせた
ストフリ「ちょっ、ちょぉぉぉっと待ったぁ! なんでそんなローテンション?」
シン「いや別に……ただそうなんだって」
デス子「そもそもこのスレではあんまり関係ない話題ですし」
ソード「つーか興味ねぇ」
フォース「えっと、うんと、よかったね?」
ストフリ「だぁぁぁっ! そりゃまぁ私だって「なんでこの時期?」とは思うけどさ!? もう少し良い反応してくれてもいいじゃんよ?」
ソード「というかラフ画見たけどよ……なんだよこの肩のやつ」
ストフリ「へ? 肩?」
シン「あぁ、そういやなんか装甲スライドするみたいだな」
デス子「なんでこんな機能が付いてるんです?」
ストフリ「そ、それは……」
4人『それは?」
ストフリ「か、風通しとかよくなって涼しくなる……から」
4人『…………』
ストフリ「風通しとかよくなって……涼しくなるじゃないかぁぁぁ!!」(バンバンと机を叩きながら)
シン「うん、なんかその、ゴメン」
フォース「これってひょっとしてユニコーンで再現するための試作なんじゃ」
ストフリ「PG私は犠牲になったのだ……犠牲の犠牲にな」
ソード「あ、ちょっと壊れた」
フォース「だ、大丈夫だよ! ほら、ロボット魂もあるし!」
ストフリ「そのことも言うなーーー!!」
フォース「えええええええええええ!?」
シン「……大変だなぁ、フレームが金色ってのも」
デス子「というか、本当に私たちにはあんまり関係ない話ですね」
シン「あー、でもこれが売れたらPGのお前とか出るんじゃないのか?」
デス子「マジですか」
シン「可能性はあるってだけの話だが」
デス子「ちょっと出てくるです」
シン「あ? いきなりどこに……というかそれ俺の財布! おま、はやまるなおい!」

ブラスト「ところで君たち、先ほどからずっと黙っている私に対して何か思うことはないか?」(ニッコリ)
5人『……なんかもうすいませんでした』

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最終更新:2011年01月22日 07:59
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