多作品小ネタ-30

1

皆忘れて無いか・・?
シンが勉強の時に使ったアイテムを・・・つまりだ

マミ「魔法少女なんかしてると勉強の時間も取れないわ・・・」
まどか「眠いよ~・・・」
シン「じゃあコレ使ったらどうだ? 俺もテストの時使ったし」←少女達の勉強見てる
さやか「え?なになに?」
シン「ほい」っ洗濯バサミ
マミ・まどか・さやか「( ゚д゚)( ゚д゚)( ゚д゚)えっ?」
QB「わけがわからないよ」

2

突発ネタ:名前の一番後ろの文字が先頭のガンダムに乗ってみよう。
シン(ンが無いためシャイニング)「シャイニング! フィンガー! …楽しいかも」
ステラ(ライジング)「うぇーい、シンのと少し似てる♪」
マユ(ユニコーン)「ここから、でていけぇー! ってね」
なのは(Hi-ν)「Hi-νは伊達じゃないの!」
フェイト(トールギス)「そうだね、伊達じゃないね♪」
刹那(ナタク)「ガンダムこそが正義だ!」
ギーシュ(シュピーゲル)「やけに可動範囲が広いね」
タバサ(サイサリス)「ガリアよ、私は帰ってきたぁ!」
早苗(F91)「なんとぉー!」
レイ(インパルス)「女性人達と刹那はノリノリだな」
シン「そうだな……って、ヴィータさんとシエスタは…って!?」
ヴィータ(ターンA)「遅い!」‐月光蝶-
シエスタ(ターンX)「このターンX凄いよぉ!」-月光蝶-
シン「やばっ!」
レイ「退避だ! 今すぐに!」
刹那「ガンダーーーム!」
シエスタ「オ・ノーーーーレ!」
ド ワ オ☆

時に意味はないけど考えたら書いていた。
な、なにを言っているのか(ry

3

早苗(F91)
シン「…………」(真剣)
早苗「どうかしましたか?」(ポヨン)
シン「いや、早苗がB91のFカップなのかなって…………え?」
早苗「な…何考えてるんですか!!///」
シン「ご、ごめん!悪かった!反省するからその禊の体勢を止めて(ピチューン)」

諏訪子(まだまだ若いな……シン)

4

化物(偽物)の小ネタ投下します。適当(?)、ネタバレ注意で。

「のう、赤目の小僧よ。
 たしかお主にも昔妹が居たと言っておったな。それで少し聞きたいことがある」

「えっ? どうしたんですか、忍さん」

「……お主、仮に妹御が生きていたらその歳でも妹御にキスをするか?」

「ぶっ!? 何をいきなり? しっ、しませんよ。するわけ無いじゃないですか。外国じゃ挨拶としてする国もありますけど俺の国じゃ違いましたし」

「そうか。では次に……妹に歯磨きをするか?」

「歯磨きって何ですか? ……しませんよ。いや、仮に両手骨折してたりとかなら―――」

「安心せい、今は己も相手も健康な状況での話じゃ。
 じゃあ次が最後じゃ。…………妹御の胸揉むか?」

「揉むか!! さっきから何なんだアンタは!? 興味本意なら見た目幼女でも600歳なんだから自重しろ!!」

「年齢には触れるな!! 我が主様の数少ない友人じゃなければぶっ殺しておったぞ!! それより、儂がこんな下らぬ事を興味程度で聞くわけあるか!!」

「なら……って、まさか阿良々木さん?」

「うむ。我が主様は最近妹御達を性的な意味で狙う様になった。あの変態っ子すらも巨大な方の妹御の貞操を心配しておる」

「火憐のことか。阿良々木さんェ……」

「我が主様は鬼より鬼畜じゃからな。もし妹御達へのセクハラが行き過ぎたら、最終手段に出る事になるかもしれぬ」

「最終手段? 何する気なんですか?」

「バサ姉に言いつける」

「……確かに阿良々木さんには一番効きそうですね」

「そうじゃろ? だが、これはあくまでも最終手段じゃ。儂は主様を信じておるからの」

「まあ、阿良々木さんも本気で妹さん達に手を出す事はしないでしょうし(たぶん……)」

「にしても突然すまなかったの、小僧。不謹慎な事を聞いてしまって。
 何か一つだけ話を聞いてもらった礼をしてやらぬこともないぞ?」

「えっ、本当ですか? じゃあ一つだけあるんですけど……」

「よいぞ、ゆうてみろ」

「声がマユと似てるんで、お兄ちゃんって呼んで「御主もか!!」ぐはっ―――」

オチも無いけど以上です。
明日の偽物語で忍が喋る筈だから思いつきで書いた。

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2013年04月20日 15:39
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。