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擬人化小ネタ-01

運命娘「御主人は私の物です。」
エイダ「それは違います、彼は私のフレームランナーです。」
衝撃娘「何言ってのよ、主は私の為にミネルバに配属されたんだからね」
三人「むきーーー」
シン「おい、やめろよ」
運命娘「それじゃあ、御主人」
エイダ「この中の誰に」
衝撃娘「乗ってみたいですか!?
シン「そ、それは・・・・」

ヨウラン「あーあいつまた」
ヴィーノ「あんな可愛い子達毎晩とっかえひっかえか、フェイスになると違うねぇ」

VF-0娘「ちょっと待ってよ、あたしじゃないの?」
シン「な!?増えた」
運命娘「御主人・・・・」
エイダ「これは・・・・」
衝撃娘「どういうことですか?」
シン「三人とも怖いぞ・・・・」
三人「説明してください!!!」
シン「ひぃ!?」
VF-0娘「なによあんたら、全弾発射で打ち抜くわよ」

衝撃娘「わ、私は先程から機体特性等から性能を極限まで引き出せる前マスターの元に戻して欲しいと、
    せめて予備機で良いから彼だけのモノに戻して欲しいと陳情していたのに、、、、、私の性なんですか?」

混沌子「でも実際此処まで一人で打ってるとしたら疑われるわよね、貴女はシルエットで個性変るから」

衝撃子「はっ、そうか。 これはストライク伯母様や従姉妹のダガ子にダム子の策謀だったんだよ!?」(AA略)

ガイア・カオス・アビス子「「「な、ナンダッテーー!!!」」」(AA略)

50円子「そうよ、どうせ私なんか50円、、、、笑え、笑いなさいよ名無し…」
運命衝撃子「あーあ、名前も変換されてすっかりヤサ車化しちゃって、、、人気も有るし妹より強いのにプラモ化が糸色望的な私よりはマシじゃな
      くて?」

50円子「……妹になるか?」
運命衝撃子「お姉、さま、、、?」

シン「なに地獄姉妹結成してるんだよお前等、あとそこはアネキだ!」

ヨウラン「なあ、ミネルバ事務所のソードちゃんとフォースちゃんって、双子の姉妹だって言ってるけど実は変装した同一人物だよな?」
ヴィーノ「シッ! そんな事言ったら消されるぞ! あの二人のファンが一体何億人居ると思ってるんだ!」

ブラスト「どうやら私がソードとフォースだって言うのはばれてないみたいですね! あー、目立たないのが役に立つ日が来るとは思ってません
     でしたよマスター」
シン「あんまりひっつくな、腕組むなブラスト。結構目立ってるぞ」
ブラスト「えー? 何でですか?」
シン「だってブラストの時だって結構可愛いと思うし……特に射程の欲しいときなんかはさ。 コロニーの外壁をまとめてぶち抜くビームなん
    て、ソードとフォースの時には出来ない相談だから。 ……火力の事は今のブラストにしか言えないよ」
ブラスト「マスター……今の言葉、デュートリオンビーム並みに胸に来ましたよ」
アビス「火力といえば……フリーダム以上の私でしょう、シン様……?」
シン「うわ、アビス! どうしてこんなところに?」
ブラスト「出たわね根暗女! マスターに付き纏って何の用?」

アビス「勿論……貴方に代わってシン様を幸せに……する為よ」
ブラスト「マスターは私の射程に満足してくれているの、アンタは海の底で魚雷を打ってなさい!」
アビス「砲門は……私の方が圧倒的に多いのに。……呪うわ」
ブラスト「面白いッ――! 私が砲撃戦だけのMSじゃないって見せてやるわ。 ジャベリンの頑固な染みに為てあげる!」
シン「な……二人とも止め――」
アビス「女も乗せる、尻軽が……」
ブラスト「自分の殻を割って出てきた、そのときがアンタの最後だ――!」

NダガーN子「ふふふ、ワタシのミラージュコロイド、見破れるかしら…?」
【ミラ子「そんな事言ってるけどお肌(装甲)弱いし、見破られちゃったら打つ手ないじゃない」】

シン「く、くそ…! 何処だ、何処に、、うわッ!?」
NダガーN子「キャっ!?」
【ミラ子「ひゃん!?」】

二人【「て、的確に胸だけを触るなんて……!」】
シン「いや、その御免、態とじゃないんだ!」(ジャンピング土下座)

(SE)ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・
ブラスト「御仕置が…必要みたいですね?(ニコリ」






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最終更新:2008年07月18日 17:58
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