1
はやて「あかん!!こっちの被害が甚大や!」
アティ「おされている!?」
ルルーシュ「はっはっは、所詮は何も考えず突撃してきていた集団、少しは罠をはれば
このとうり!!シン、今宵はいい杯がかわせそうだな」
シン「ああ、これでようやく俺に平穏な日々が・・・」
なのは「はやてちゃん、あれ使うよ!!」
フェイト「なのは!!」
はやて「OK、こっちは準備満タンや!!」
なのは「チャンバー内、正常加圧中・・・NO1、2、3、4、5、6オールグリーン。 行くよ!!」
そこにはレイジングハート・エクセリオンを主軸に6機の子機が展開。
そう、ディスティニーの映像記録に映ってあったフリーダムからヒントを得た新たな魔法・・・
ディバインバスター・エクステンション・フルバースト!!
ルルーシュ「な・・・なんだあの光は・・・全滅だと・・・!!」
シン「あ、あぁ・・・・」
シンは絶望のあまり涙すら流した
2
男達だけでカラオケに来ました
シン「~~♪」
ルルーシュ「ほう、うまいもんだな」
シン「ん~まぁそりゃなぁ」
イスラ「次は誰だ?」
新次郎「俺とルルじゃないか」
ルルーシュ「よし、マイクよこせ」
ルル・新「Let’goフィバターイム♪」
だらだらだら
『あなたの得点は・・・・100点です、おめでとう!!』
イスラ「おおーーー」
シン「さすがだな」
ルルーシュ「ま、こんなものだ」
新次郎「ってゆうか俺ら(プリティミステイク)の持ち歌だしね」
シン「俺たちカラオケ屋まで来て何やってんだろうな」
ルルーシュ「ああ・・・・」
イスラ「シン、それは言わない約束だよ」
3
アテナ「さあ、次の相手は誰ですか?」
庵「おい兄ちゃん、アンタが行ったらどうだ?」
シン「へ?俺?」
庵「ああアンタだ」
シン「いや・・・取りあえず状況がよくわからないんだけど・・・(また何処かに飛ばされたのかな)」
庵「何ブツブツ言ってんだ。ホレ」 ドンッ
シン「うわわわ、何するんだよ!」
アテナ「んー?次の挑戦者は貴方ですか?」
シン「いや・・・俺は・・」
アテナ「じゃいきますよ~。拳崇!」
拳崇「ほいな!ファイッ!」
アテナ「いっけえ!サイコボール!」
シン「!!! うわ!」
アテナ「避けた!?ならこれなら!フェニックスアロー!」
シン「ひょえええ」
アテナ「また避けられた!成程、スピードと反射神経は中々ですね」
シン「(何だ何だ何なんだ・・・この状況は・・・何かあの子光ってるし)」
アテナ「でも逃げてばかりじゃ私は倒せませんよ!今度の技は絶対にかわせませんよ! ハァァァ」
シン「げえ!光ってる!光ってるよオイ」
アテナ「クリスタルシュート!!」
シン「!! っ!来た!あの感覚!」
シン「やめろおおおおお」
アテナ「う、嘘!?全部避けられた?・・・ハッ、あの子は?どこに行ったの!?」
拳崇「アテナ!後ろや!」
アテナ「え??」
シン「いい加減に・・・」
アテナ「くっ・・!」
シン「しろぉぉぉ!」
ポヨン
シン「へ・・・?」
アテナ「へ・・・?」
シン「こ・・この感触って・・・ま、まさか・・・」
アテナ「キャアアアアアアア」
シン「ご、ゴメ、、ぐわあああ」
庵「おおお・・スーパーフェニックスインフィニティか・・生きてるか?アイツ・・」
拳崇「・・・ハッ。しょ、勝者アテナ!」
観衆「ワーーーーーー」
最終更新:2008年07月25日 17:32