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我が家のニート達-01

デス子「やっぱりこたつはいいですねー」
シグナム「そうだなー」
デス子「一度入るとでたくないですねー」
シグナム「ああ」
デス子「あ、お姉様。みかんです」
シグナム「ああ、ありがとう」
シン「おい、あんたら仕事しろ。」
シグナム・デス子「え・・・」
シン「特に副隊長、あんたの分の書類が俺のとこに回ってきてるんですよ」
シグナム「嫌でござる!」
デス子「働きたくないでござる!」

ジタバタ  ,'`》'´⌒`彡
     〃〃∩ィ∝ノノ)))))
     ⊂⌒ ゝ(l!`Дノ|l <ニートって言うな!
       `ヽ_つ__つ

       ( 
     ミ´⌒`《`ヽ
    (((((ハヽ∝八
     l|、Д´l!∩),)  <気にしてるのにぃ~~~!!
     ⊂  (.((
      ヽ∩ つ` ジタバタ
        〃〃

貼らなきゃいけないと思って貼った、反省はしていn(シュツルムファルケン!

運命「主~。暑いです。アイスを要求します。」
スバル「シン~。私も要求します。」
シン「お前ら…俺の部屋に来て唸ってアイスをねだる以外のことをしないのかよ。」
スバル「あまりの猛暑でアイスを食べること以外のことが考えられなくなった~。」
運命「この暑さは私の冷却機能を大きく超えています。冷却のためにもアイスを要求してるのです。」
シン「お前らな…。」
スバル「あ~アイスを食べないと運命直伝パルマをシンに向かって放ちそう……。」
運命「主~。私も誤作動でパルマを使用してしまうかもしれません…。」
シン「脅すな。くっついてくるな。自分で買えよ!」
スバル「ええ~。私はシンが作ったアイスが食べたい~!」
運命「私も主の手作りがいいです。」
シン「……さすが我侭はスバルのお家芸だな。運命も影響受けてるし。」
スバル「だって運命と私は仲良しだもんね~♪」
運命「そうですよ~♪パルマの友って奴です♪」
シン「どんな友だよ……しょうがないな取ってくるから待ってろ。」
スバル「ありがとー♪シン大好きだよ~!」
運命「さすが私の主です!愛しています!」
シン「わかったから抱きつくな!暑いしアイスが取ってこれないだろ!HANASE!!」

シン「・・・・・」
デス子「~♪(パクパクパク)」
シン「なぁ、デス子さぁ・・・」
デス子「何ですか?(頬にご飯粒つけて)」
シン「働けよ」
デス子「!!(ピシャーーン)・・・・・(パクパクパク)」
シン「いや、聞けよ」
デス子「いやでござる!働くのはいやでござる!!」
シン「俺の給料がお前の食費でぶっとんでるだよ!!」
シグナム「なんだ、騒々しい」
デス子「シグナムお姉様~、実は・・・マスターが!」
シグナム「ふむ、なるほど。シンが悪いな」
シン「ちょっと待てよ、何で俺が悪いんですか」
はやて「シグナムー、そろそろ頼まれとる書類片付けや」
デス子・シグナム「いやでござる!働くのはいやでござる!」





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最終更新:2008年09月05日 04:21
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