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~ハマーンさん家のシン君~ の紹介

発端は 【スパロボZ】一ヶ月の暫定だよ【ネタバレ】 の345さん。
345さんが投下した家族構成をベースにしたネタが投下されるようになった。
その内容は家族構成とその関係含めて結構カオス。
基本的には当スレの348さん(現コテ名~ハマーンさん家のシン君~。私的にトリも付けていいんじゃないかと思う)
が主流として投下しているが、流れから見て他の名無しさん方も一緒に投下している模様。

以下、当スレに投下された各種設定達。

基本家族構成(345さん。全ての発端)

父親…クワトロ
謎のグラサン赤ノースリーブな父ちゃん。カリスマがあるんだかないんだかイマイチ解らんお人。 

母親…ハマーン
計画性と粛正意欲はあっても大事な所でズッコケる旦那を冷めた目で見守るお母様。
キレたら怖い。つーか、いつも怖い(プレッシャーが半端ない)。 

長男…アムロ
一家の常識人。以前引きこもりだったが、それを克服した人生観は説得力がある。
厳しく優しく兄弟を見守るが、たまに変な閃きと共に理解不能な台詞を言う。

次男…カミーユ
クールと熱血がいい感じにブレンドされた好少年だが、たまに突っ走り過ぎて暴走する。
末弟のシンが絡むと無条件で大暴走。終いには死人の魂と共に突撃もする。

末弟…シン
家事能力0の一家を切り盛りするスーパーハウスキーパー。
熱く真っ直ぐ(てか、猪突猛進)だが妙に周囲から可愛がられ、シンのはぁとを狙う輩は老若男女男女多数。
どこぞのリリカルやらあーまーどこあやら765やらの世界を混ぜたら更に増える。
最近お隣のセツコお姉さんが気になるらしい(フラグメーカー健在)。 

セツコ
シンの家の隣に住む、儚げ美人なお姉さん。何かやたら不幸がつきまとうらしく、オカン属性を持つシンにはよく世話になっている。
年下のシンに無自覚で気があるのだが、今一つ踏み出せ無いでいる(そしてその度にしょんぼりしている姿がまた萌える)。

レイ
シンの親友。どちらがシンを良く理解しているか、カミーユと日々龍虎吠えんばかりの冷戦を展開する。なんでもこなせるスーパーな奴。 

ハマーン一家、詳細設定(~ハマーンさん家のシン君~元348さん。上記のに加えこれも設定として考えているそうです)

シン君
ハマーンさん家の末っ子。高校1年。上の兄の影響と、か弱い人を守る強さを得るため空手部所属。
勉強はやれば出来る子。でも家事と部活で忙しいのでテスト前はお兄ちゃん達に泣きつきます。

ハマーン様
ヒエラルキーのトップ。『様』を付けるのはデフォルト。
日K新聞に経済小説、タイムズに政治小説、講談社で一般小説、新蝶文庫でノンフィクション社会派エッセイ、
幻闘社アウトロー文庫に官能小説、角河文庫でライトノベルと多分書けないジャンルは存在しない万能母さん。
小説家になったのはシンの育児をしながら出来る仕事と、削除法で決めました。
ファンという名の信者は下は女子中学生から上は政界、財界のトップに至るまで。当然『様』付けは愚民として当然の義務。
夫の良いところをと聞かれたら、「シンの遺伝子提供者であるところ」と即答します。

カミーユ兄さん
ハマーんさん家の次男。空手部所属。空手部ナンバー2の実力者。(一番強いのはシン君です)
勉強で泣きついてくる弟が可愛くて仕方が無いブラコン現在進行形のお兄ちゃん。
二股してますが、弟と共に崖から落ちそうだったらという某心理テストでは迷い無く弟を選びます。
バレルさん家のレイ君は宿敵と書いて怨敵と読みます。

アムロ兄さん
ハマーンさん家の長男。社会人。研究者をしてます。
ハロを始めとした数々の発明で特許を取得してますのでぶっちゃけ働かなくても良いのですが、
ニートになると某自由なスパコと被るので働きます。
流石お兄ちゃん、偉いです。
カミーユの暴走に歯止めをかけますが、世間一般から見れば十分に彼もブラコンです、本当にありがとうございました。

セツコさん
大学一年、機械工学部所属のお隣のお姉さん。
シン君を密かに想っていますが、本人以外にはバレバレです。
種キャラを差し置いて他で専用のスレが立つほどのシン君との絡みぶり。
押せ押せの女性陣のなかで唯一にして最後の大人しい人。でもそれが功を奏してます。
ようはデンプシーロール(他の女性陣)にとって一流のカウンターパンチャーは天敵ということです。

カイメラ組(361さん。今後出番があるかは不明)

エーデル
シンに対しては穏健派。でも中はシンを自分だけ支配するための女王様タイプ
とりあえずシンと自分の世界平和のためなら犠牲は二の次三の次 

レーベン
見た目は温和な女性恐怖症気味青年。でも中はエーデルを心酔するブチギレ野郎
一応エーデルの命でシンを守るが女難メンバーが女なので暴言吐きまくり

シュラン
見た目は冷静な男性。でも中はガチホモメガネ。レーベン、シンハアハア

ツィーネ
アサキムと同居中のお姉さん。セツコとシンの仲をからかって楽しんでいる

アサキム
セツコと某暑苦しい修理屋を虐めてるのが楽しみな厨二病
時々セツコだけではなくシンも巻き込んで虐めようとする。女難メンバーが制裁を加えようにも本人自身も無駄に強く、逃げ足も速い
「く、静まれ!僕の邪狼牙(シュロウガ)よ!」

ジエー博士(ジ・エーデル)
セクハラ紛いなことをしては女難メンバーにぼこられ喜びの声をあげる変態
無断でデスティニーやZガンダム、インパルスを改造しようとする困ったさん
他の平行世界のシンの女難っぷりや不幸っぷりを腹を抱えて笑ったり、よりカオスにしようとする愉快犯でもある

その他メンバー(366さん。やっぱり出番があるかは不明)

女難メンバー
言わずと知れた本スレの四馬鹿を中心とした女性陣一同
シンの心配を試みない行動にカミーユとハマーンからは危険視されており、
カミーユの場合、視界内に入るな否や即魂かかりのハイパービームサーベルが飛んでくる
認めた覚えもないのにアムロとカミーユを「お兄様」、ハマーンを「お母様」、クワトロを「お父様」と呼ぶ
最近、セツコに対して、あからさまな嫌がらせをしているとかいないとか・・・

大嫉妬団
シンの人気に妬んだ空気と名無しと言う名の男性陣により構成された集団
行動原理は「シンの幸せ許すまじ! そう、嫉妬こそ我らが原・動・力!」らしい
こちらはカミーユとアムロにも目をつけられており、
アムロ曰く「醜いエゴの塊」らしく、もれなく無限かけの覚醒+魂によるハイメガランチャーとフィンファンネルの連射の歓迎を受ける





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最終更新:2008年11月07日 00:40
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